FacebookグループのTGG豆乳ヨーグルト同好会では、ヨーグルトの作り方がどんどん進化してきました!
玄米に限らず、身近にあるいろんな食材で乳酸菌を起こし、ヨーグルトを作っています(*^^*)
どんな材料かざっとあげますと、
・蜂蜜
・果物(苺、ブルーベリー、マンゴー、パパイヤ、パイナップルなど)
・果物の種(果肉は食べる^^)
・梅干の種
・ドライフルーツ
・野草、ハーブ
などなど(*^^*)
面白実験で海水、海藻、鰻、豆乳だけもあります。
同好会の皆も私もですが、身近にある食材に菌があることに気づいて、いつもなら捨ててしまうものや、近所の木になった果実に、まずは発酵できないか?と考えるようになりました(^^)
さらに作りたての豆乳ヨーグルトには生きた乳酸菌が豊富なので、その乳酸菌の力を借りて、お肉を柔らかくしたり、野菜と混ぜて糠漬けのようなお漬物を作ったりと料理に使ったりもします。
「TGGは、もはやヨーグルトとして食べるのではなく、調味料である」という方も(^^)
調味料でも何でも、楽しんでくれたら嬉しいです☆彡
生命にとって大切な成分の基本は、ミネラルと乳酸菌だと思っています。
その乳酸菌が自分で簡単に作れる、しかも生きた菌が腸まで届く、自分の身は自分で守れることがありがたいです。
生きた菌が腸まで届くってどうしてわかるの?と思われるかもしれませんが、私は一度、腸内細菌のバランスを崩し、菌がないところから始まっています。
菌をなくすことがどういうことなのか、腸まで届くものは何なのか、腸内で菌が定着する期間は?ということを今でも体で感じるのです。
だからこそ、牛乳ヨーグルトと豆乳ヨーグルトの差や、乳酸菌飲料の表示の疑問など、僅かな差を感じ取れたりします。
でもこれは、私の体質から感じとるものなので、全てそうですとは言いませんよ(^。^)
何がなんでも豆乳ヨーグルトが一番優れています、とも言いません。
発酵食品なら麹や味噌、醤油、糠漬けなど色々あります。
そこに豆乳から起こした「自作の乳酸菌」という感覚でいたら良いのではないかな?と思っています。
同好会の方たちのおかげで、乳酸菌は熱に強いということがわかりました。
お肉や野菜などをヨーグルトに漬けて調理しても、乳酸菌は生きているので、ヨーグルトを食べなくても乳酸菌は摂取できます。
そうして少しづつ体に菌を補っていくと、知らず知らずのうちに体は守られて行くと思います(^^)v
さて、本題のTGGヨーグルトのスムージーです!
TGGヨーグルト適量にトマトや果物、ジュースなどをミキサーにかけて飲むととっても美味しいです*\(^o^)/*
果実を冷凍しておいたのもいいですし、ジュースやサイダー割も美味しいです。
甘みは蜂蜜やキビ砂糖などお好みで。
同好会での皆さんの作られるのもとても美味しそうで、私もいろんな果物で作ってみました。
☆冷凍庫にあった苺でイチゴスムージー。苺の使い道ができて良かった(^^)
☆見切り品のメロンがあったので、果肉とTGGと水で、メロンヨーグルトドリンク。
☆TGGとバナナと水と蜂蜜で、ミックスジュース*\(^o^)/*
アレルギーがでてから大好きだった牛乳由来のミックスジュースが飲めなくなっていました。
牛乳を豆乳に変えてもこの味は出せないですね。
ヨーグルトにしてあるからこそ、酸味と乳製品の味が出せると思います。
これは豆乳ヨーグルトってわからないと思いますよ(^^)
カフェでも出せる味です♪♪
☆蜂蜜レモン サワードリンク
炭酸は少し弱まりますが、TGGとレモンと蜂蜜をミキサーにかけ、サイダーを入れると爽やかな夏のドリンクに♪
☆TGGと濃縮モモジュースをミキサーにかけて、桃のヨーグルトドリンク。
そのままの名前ですね(^^*)
果物とヨーグルトを合わせても、ほとんど白なので、せめて色付きのグラスで遊んでみました(*^^*)
バナナは長いグラスで。
レモンとヨーグルトの組み合わせも美味しいので、このグラスも欲しくなりました。
イッタラ、カルティオのイエロー。
すでに廃盤です。
どこかで出会わないかな~(*^^*)
来い来いイエロー!!
素敵なスムージーの話が、物欲丸出しとなってしまいましたm(_ _)m
皆さまにとって良い週末でありますように(^^)
玄米に限らず、身近にあるいろんな食材で乳酸菌を起こし、ヨーグルトを作っています(*^^*)
どんな材料かざっとあげますと、
・蜂蜜
・果物(苺、ブルーベリー、マンゴー、パパイヤ、パイナップルなど)
・果物の種(果肉は食べる^^)
・梅干の種
・ドライフルーツ
・野草、ハーブ
などなど(*^^*)
面白実験で海水、海藻、鰻、豆乳だけもあります。
同好会の皆も私もですが、身近にある食材に菌があることに気づいて、いつもなら捨ててしまうものや、近所の木になった果実に、まずは発酵できないか?と考えるようになりました(^^)
さらに作りたての豆乳ヨーグルトには生きた乳酸菌が豊富なので、その乳酸菌の力を借りて、お肉を柔らかくしたり、野菜と混ぜて糠漬けのようなお漬物を作ったりと料理に使ったりもします。
「TGGは、もはやヨーグルトとして食べるのではなく、調味料である」という方も(^^)
調味料でも何でも、楽しんでくれたら嬉しいです☆彡
生命にとって大切な成分の基本は、ミネラルと乳酸菌だと思っています。
その乳酸菌が自分で簡単に作れる、しかも生きた菌が腸まで届く、自分の身は自分で守れることがありがたいです。
生きた菌が腸まで届くってどうしてわかるの?と思われるかもしれませんが、私は一度、腸内細菌のバランスを崩し、菌がないところから始まっています。
菌をなくすことがどういうことなのか、腸まで届くものは何なのか、腸内で菌が定着する期間は?ということを今でも体で感じるのです。
だからこそ、牛乳ヨーグルトと豆乳ヨーグルトの差や、乳酸菌飲料の表示の疑問など、僅かな差を感じ取れたりします。
でもこれは、私の体質から感じとるものなので、全てそうですとは言いませんよ(^。^)
何がなんでも豆乳ヨーグルトが一番優れています、とも言いません。
発酵食品なら麹や味噌、醤油、糠漬けなど色々あります。
そこに豆乳から起こした「自作の乳酸菌」という感覚でいたら良いのではないかな?と思っています。
同好会の方たちのおかげで、乳酸菌は熱に強いということがわかりました。
お肉や野菜などをヨーグルトに漬けて調理しても、乳酸菌は生きているので、ヨーグルトを食べなくても乳酸菌は摂取できます。
そうして少しづつ体に菌を補っていくと、知らず知らずのうちに体は守られて行くと思います(^^)v
さて、本題のTGGヨーグルトのスムージーです!
TGGヨーグルト適量にトマトや果物、ジュースなどをミキサーにかけて飲むととっても美味しいです*\(^o^)/*
果実を冷凍しておいたのもいいですし、ジュースやサイダー割も美味しいです。
甘みは蜂蜜やキビ砂糖などお好みで。
同好会での皆さんの作られるのもとても美味しそうで、私もいろんな果物で作ってみました。
☆冷凍庫にあった苺でイチゴスムージー。苺の使い道ができて良かった(^^)
☆見切り品のメロンがあったので、果肉とTGGと水で、メロンヨーグルトドリンク。
☆TGGとバナナと水と蜂蜜で、ミックスジュース*\(^o^)/*
アレルギーがでてから大好きだった牛乳由来のミックスジュースが飲めなくなっていました。
牛乳を豆乳に変えてもこの味は出せないですね。
ヨーグルトにしてあるからこそ、酸味と乳製品の味が出せると思います。
これは豆乳ヨーグルトってわからないと思いますよ(^^)
カフェでも出せる味です♪♪
☆蜂蜜レモン サワードリンク
炭酸は少し弱まりますが、TGGとレモンと蜂蜜をミキサーにかけ、サイダーを入れると爽やかな夏のドリンクに♪
☆TGGと濃縮モモジュースをミキサーにかけて、桃のヨーグルトドリンク。
そのままの名前ですね(^^*)
果物とヨーグルトを合わせても、ほとんど白なので、せめて色付きのグラスで遊んでみました(*^^*)
バナナは長いグラスで。
レモンとヨーグルトの組み合わせも美味しいので、このグラスも欲しくなりました。
イッタラ、カルティオのイエロー。
すでに廃盤です。
どこかで出会わないかな~(*^^*)
来い来いイエロー!!
素敵なスムージーの話が、物欲丸出しとなってしまいましたm(_ _)m
皆さまにとって良い週末でありますように(^^)






