皆さん、"3i/ATLAS"という物をご存知か?

これは恒星間天体といわれ、これはどの恒星やその重力にも属さず、恒星と恒星との間を進んでいる星である。

 

昭和世代には、さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たちの白色彗星を想像して貰えばぴったりであろう。

この3i/ ATLASだが、単なる彗星かと思ったら、一部では本当に白色彗星帝国のように宇宙線ではないか?と言われているのだ。

 

さらに、この彗星?は、減速、加速、そして方向修正までしているというのだ。

12月26日頃に地球に最接近するというのだが、もし宇宙艦隊ならどうしますか?

世界中のアホな政治家や金の亡者共を一掃してくれれば良いが、人類滅亡、つまり第5世代の人類である我々を殺処分するかもしれない・・・

 

不確かだが、月面と通信したというのだ。

だが、もし本当に通信したとして、NASAやJAXA、ESAが本当のことを人類に発表すると思いますか?

 

話は昭和52年(1977)に打ち上げられたVoyager1号機とVoyager2号機にまで遡る。

当時、カール・セーガンというコーネル大学の教授が関わっていたのだが、昭和世代に少年少女であった方々には宇宙ドキュメンタリードラマ"COSMOS"でMCを務めていた人物である。

私も観ていた記憶がある。

彼は、Voyagerに地球の位置や人類について、そして主な言語をゴールドディスクに収録して搭載した。

カール・セーガンは自慢気に宇宙人と交信して友好関係を・・・と行っていた記憶があるが、後にホーキング博士は、この行為を大変危険であると発表している。

 

「宇宙人は存在するかもしれない。だが、彼らを探すよりも見つからぬ努力をするべきだ」と言っているし、更に「我々が劣等民族に行ってきたことを今度は自ら受けるかもしれない」とも言っていた。

恒星間を宇宙艦隊でやって来た宇宙人と、我々人類と勝負になると思いますか?

 

白色彗星帝国が現れ「汝等地球人に命じる。奴隷か絶滅か?」と言われたらどうする???

もしかしたら、奴隷になった方が、今の日本政府よりましかも知れないが・・・

まさか、肉体労働を我ら動物にやらせると思えないし・・・

当然効率を考えたら機械化であるはずだ。

 

噂の域だが、Voyager1号機もVoyager2号機も等に動かなくなっているのに、突如として地球に信号を送り始めたという。

非公式だが誰かが手直しをして何かを送ってきたというが、もし真実だとしてもNASAは真実を言わない。

火星探査ロボットや月面映像でも宇宙船が映っている画像から宇宙船を消す作業から1日が始まると訊いたこともある。

 

ロズウェル事件はご存知であろう?

昭和22年(1947)にニューメキシコ州ロズウェルに円盤が墜落した事件であるが、米軍は円盤を回収したが、後に観測用気球であったと発表した。

"マチルダ・オドネル・マックエルロイ"とう軍看護婦が所謂グレーの世話をしている時にテレパシーで意思疎通したのである。

その記録が平成19年(2007)に"The Alien Interview"と言う題名の本が出版されている。

 

マチルダによると、所謂グレーは生命体で無く、オートマタといわれる我々には理解できない品物であるらしいが、彼らは"ドメイン"と呼ばれる星間文明連合に属してるといい、宇宙船も身体で操縦するのでは無く思考で動かすというし、グレー自体も思考を乗り移らせていると言うから、計3体のグレーの内、死んでいるようにみえた2体は所謂壊れていたというのだ。

マチルダが"エル"(意思疎通したグレー)によると、ドメインは"帝国"と長年戦争をしていて、地球は昔は帝国領であったが今はドメイン領であるというが、地球は犯罪者や反逆者たちを閉じ込めておく牢獄として作られたという。

つまり、我々のマインドはドメインの異星人と同じなのだが、マインドを閉じ込める装置によって地球から逃れられずに輪廻転生を繰り替えているといるというのだ。

この装置から逃れてドメインの戻れた者は、釈迦と孔子だけであるという・・・

 

つまり、ドメインの異星人が地球に来ること自体が、その装置の影響を受けるために危険な行為であるという・・・

 

2025年は色々と言われて年であった。

7月5日に天変地異がとか、乙巳であるから変化の年回りであると言うが、乙巳の変も興ったし。

今年は明治以降初めての女性総理大臣も誕生したし、これで政府が転覆に繋がれば国民は万々歳であろう。

国民は蔑ろにする政府は倒れて当然である。

新政府なり新幕府が出来て結果、国民が幸せならば問題なのである。

 

天孫降臨という神話からも、宇宙人が地上に降りてきたということを意味しているでしょう?

 

もし、3i/ATLASが宇宙船であったら、神々と再会できるかもしれないのである。

さて、皆さんはどう思いますか?

晴れた夜に、星空を見上げれば宇宙艦隊が見えるかもしれないのだ。