先日、友人とランチしたのだが、その席で友人が「車を買い換えたの?」と言うので「もう直ぐ納車」と応えた。

結局電気自動車は使えなかったね〜と言うと、「君は新しい物好きだからな〜」と言われたので「そうだよ。日本のEV自動車元年にEV車を購入して、世界的EV崩壊元年にEV車を止めたんだから!!!」と返した。

 

この冬、世界中が異常気象で大寒波が襲って、欧州やアメリカ北部では-30℃になったというのだ。

そして、アメリカシカゴでは、テスラ車の墓場が出来たと話題になった・・・

-30℃の極寒で、EV車の充電のために急速充電ステーションに行ったが、長蛇の列で次の充電ステーションを探している間に電池切れとか、テスラ社のスパーチャージャーなる急速充電器が寒さのために使用不可になり、多くのドライバーは車を捨てて脱出したというのだ。

その姿がまるで車の墓場のようであったという・・・

支那でも同様なことが起こっている。

支那北部のEV車は、急速充電するのではなく、バッテリー毎交換する画期的な方法を構築したという。

バッテリー交換ステーションに行くと自動でバッテリー交換が1分否に可能だという。

私も、ガソリンスタンド等でバッテリー交換をするのが、一番良いと思っていたのだが・・・

そして、初めての冬が来ると、いざバッテリー自動交換所に行くと、何とバッテリー交換が出来なかったというのだ!!!

皆さんも雪の中をドライブした経験があると思うが、その時、車の下はどうなっているかご存じか?

タイヤハウスや自動車の下部には、雪が取り付きそれが寒さで凍った氷状になった雪がびっしりと付いているのである。

この氷が自動バッテリー交換が不可となった理由だそうだ。

更に、この氷を剥がすのに1時間以上掛かったという・・・

全て-20℃以下気温の中の作業である・・・

 

世界中でこの冬に本当に売れている車をご存じか?

それは日本製のハイブリッド車なのである!!!

結局、電池切れにならないハイブリッド車が、現行最高の車と言えるのだ。

支那の大手EVメーカーであるBYD社もハイブリッド車を作ると言っているが、そもそも世界中が何故EVシフトにしたかというと、ハイブリッド車を作れなかったからである。

詰まり、日本車に勝てないから誰でも簡単に作れるEV社に移行したのだ。

支那のBYDも元々携帯電話のバッテリー会社であったのだ。

そもそもエンジンを作ることが出来るの?のレベルなのである。

 

もう30年以上前の話だが、アメリカでレクサスが販売開始されてから、フォード社の研究チームがレクサスを購入して技術をパクろうとしたという。

技術者達は、買ってきたレスサスを分解して調べたというのだが、何と組み立てられなかったというのだ・・・

詰まり、分解したが組み立て治せなかったのだ・・・

おいおい、小学生レベルか???なのだ。

私も子供の頃に模型類を分解して組み立てていたが、複雑だと組み立てられなくて泣く泣く捨てた経験がある・・・

 

更に言えば、テスラ車やBYDの車に乗る奴らは、ギャンブラーであると私は思っている。

それも己の命を掛けているのだ!!!

日本製EV以外、過去にバッテリが燃えているんだぜ!!!

特にBYDの車!!!

今年何台燃えた?

日本政府も良く日本での販売を許したと思うが、これも支那への忖度なのだろうか・・・

自国民の命よりも支那への忖度・・・終わっている・・・

 

多くの人々は令和6年(2024)は、脱炭素の嘘もばれ始めの影響も受けて脱EV元年だと言っている。

 

”気候変動に関して人々に広められている物語は、危険なまでに腐敗した科学の反映であり、世界経済と何十億もの人々の幸福を脅かしている。誤った気候科学は、大規模なショック・ジャーナリズムの似非科学へと転移している。そしてその誤った似非科学である気候変動は、あらゆる悪いことを引き起こしているとされた。本当は無関係であるにもかかわらず、スケープゴートとなったのだ。この似非科学は、同じ様に誤ったビジネス・マーケティング、政治家、ジャーナリスト、政府機関、環境保護論者によって宣伝され、拡大されてきた。

私の考えでは、本当の気候危機など存在しない。しかし、世界の膨大な人口に良い生活水準を提供するという非常に現実的な問題が存在し、それに関連するエネルギー危機は存在する。このエネルギー危機は、私に言わせれば、間違った気候科学のせいで不必要に悪化している”

と言ったのは、ノーベル物理学賞受賞者であるアメリカのクラウザー博士である。

日本でも武田邦彦先生が、地球温暖化は嘘、脱CO2も嘘だと言っておられる。

 

地球温暖化推進派の嘘は、地球の平均気温は約5℃高くなり、南極の氷も溶けていて海面上昇に繋がっていると言っているが、そもそも南極の平均気温は-50℃であり、もし気温が5度上がったとしても依然と-45℃なのであるから、氷が溶けることは無いでしょう?

大気中の二酸化炭素の濃度だって、現在0.03%であり、嘘吐共は産業革命以降増え続けていると言うが、大気中の二酸化炭素濃度を示すならば、太古も含めるべきでしょう?

恐竜が生きていた時代とか・・・

詐欺師はこれ見よがしにグラフを作ってくるのだが、それもミクロ的に・・・

マクロ的に引いて見れば、過去100年で無く、過去1億年は観ろよなのだ。

それを比較してしまうと、嘘がばれてしまうのだ・・・

現在、地球上の二酸化炭素は、地球創世以来46億年で一番少ないのである!!!

大気中に0.03%しか存在していないのに、それがどうやって温暖化するの?と思いませんか?

因みに大気中の酸素濃度は21%である。

 

武田邦彦先生は、このまま炭素が減れば、地球上の生き物が死滅するとも仰っている。

何故なら我々の身体は、炭素から出来ているからである。

生きとし生ける物全ては、炭素から出来ているのだ。

では、その炭素は何処へ行った?

そうです、地中に石炭や石油となって存在しているのだ。

この過去の生き物の炭素を大気に戻してやることが必要であるとも仰っている。

 

EVは地球環境に良いという嘘に皆が踊らされた。

リチュームイオンバッテリーは、廃棄が出来なく、逆に環境破壊をもたらすし、バッテリーを作る時に排出する二酸化炭素の量は、ガソリン車を10年乗り続ける料に匹敵するとか・・・

特に日本は、現在殆どの原発が停止しているので、電気は主に火力発電であるが、EVを動かす肝心要の電気がCO2を巻いているという皮肉なのである。

 

まあ、EV車関連には、巨額な公金がぶち込まれてるので、例の如く公金チューチュースキームが出来上がっていると思われる・・・

 

因みに、電気自動車のリーフを開発した開発陣は、「別にECOの為では無く、内燃機関とは別の車を研究開発しただけ」と言っているという・・・

詰まり、日産自動車は、"EV=ECO"ではないと言っているのだ。

EV=ECOは、マスゴミと政府の洗脳である。

 

"TVとは、国民を洗脳する道具で、その威力は核兵器に勝る"のであという。

 

脱炭素、地球温暖化も金儲けのネタなのである。

私の言い分が都市伝説であるなら、昭和50年代のオイルショックを思い出して!!!

NHKを始めとしたマスゴミは、「このままでは20世紀中に石油が枯渇する」と言っていたでしょう?

結果は?

ハッキリ言えば、石油はほぼ無尽蔵であり、日本領海内には、サウジアラビア以上の石油が眠っているのだ!!!

確かに、昭和50年代のポンプには限界があったが、今では更に不可位置からもくみ上げるポンプがあるというのだ。

最近で言えば、新型コロナウイルス騒動は?

現在、ワクチンの副作用に苦しんでいる人々が多く居るのである。

又、ワクチン接種によって多くに人々が亡くなっているのだ。

誰の陰謀?

 

因みに昨年は、人類史上最高量の石炭を消費したというのだ!!!

特に支那が突出していたという・・・

おいおい、世界一のEV国が、世界一CO2を排出していたのか?

これは、笑えないお笑い芸人に共よりよほど面白いジョークでない?

 

欧州の次の金儲けは、何とタイヤの塵であるという。

皆さんも不思議に思いませんでした?

私は気が付いていたけど、"タイヤのゴムが減る"って良く訊くでしょう?

新品のタイヤより摩耗タイヤの方が溝が無くなっているでしょう?

と言うことは、そのゴムは何処へ行ったの?でしょう?

簡単な話、我々が吸い込んでいるのだ・・・

 

私は、それも"花粉症"の原因だと思っている・・・

だって、ゴムが呼吸と共に体内に入れば、当然アレルギー反応がでるでしょう?

 

今度は、そのゴム塵に税を掛けるという・・・

特にEV車に対して検討しているという・・・

同じサイズの車ならば、リチュームイオンバッテリーの分、EV車の方が100㎏近く重いのである。

重いから当然、タイヤのゴムの減りも早いと言う論法なのである・・・

 

それを言うならば、ドリフト走行しているやるから環境罰金なるものを徴収しろって!!!

 

まあ、公金チューチューの闇は、我々が考えている以上に深いのである。

騙されないためにも、常に勉強が必要なのである。