大東亜戦争後に、GHQという占領軍がやって来て、日本の機構を悉く破壊した。

そして、教育現場やマスコミに左巻きが多いのは、GHQの占領地統治のやり方で、今まで虐げられてきた気狂い左巻きを国の要衝に置いたことで、真っ当な愛国心を持った人々が虐げられ、現在の腑抜け政府となったのだ。

こうなることを居ていたが、己の保身と権力に目が眩み日本人を裏切ってきたCIAエージェントのコードネーム"Pochi69"こと吉田茂である。

まだ、ポチなら理解出来るが、一国の総理大臣に"69"は無いよな〜

まあ、ギャグのセンスはあるが、やはり毛唐の浅知恵としか言えない。

更に笹川良一、児玉清もエージェントであった・・・

あそうそう、岸信介もエージェントだったという。

信じられない人は、CIAのホームページから調べられるので自身の目で不都合な真実を確かめてみると良い・・・

 

そして、日米合同委員会なる会議があり、それによって日本の方向性が決まっているというのだが、これを訊くと"独立国"とは到底思えないのだ。

小泉純一郎が無駄な郵政民営化も、日米合同委員会で決まったと言われているが、事実は小説よりも奇なりで、なんと、耳の穴をかっぽじいて訊いてほしい。

というか、目を見開いて読んで欲しいが、思わず転けますよ!!!

なんと、隷属でいたと言っているのは、日本政府でした!!!!!!

アメリカは「いい加減、完全に独立してくれ」と再三再四言われてきたが、それをこのまま貴方様の傘の元で・・・と女々しい振られ女の様に主様の足にしがみ付いていたのである!!!

 

私の感触では、中曽根康弘の時代に、レーガン政権に言われてたし、間違いなくトランプからも言われていたはずだ。

 

来年のアメリカ大統領選挙でトランプ氏が、次期大統領になれば、間違いなく日本はしがみ付いた足を振り払われると言われている。

 

昔から"栄枯盛衰"と言われているし、平家物語では「奢る平家は久しからず」と書かれているが、奢るアメリカ久しからずである。

そうなると、第二次世界大戦後から1970年代に絶頂期を迎えたアメリカ合衆国は、それ以降衰退の途をたどっているといえる。

トランプ氏は"Great America agein"を連呼しているが、一旦衰退期に入った国家が再び隆盛を得た試しは歴史上ないのである。

 

日本以外の国は一旦衰退期に入ると国が滅びるのであるが、何故日本だけ2683年間国が続いているのか?

それは、国体と政体の分離に有るのである。

通常の国は、国家元首が権威と権力の両方を持つのだが、日本は権威と権力を太古より分散に成功した唯一の国である。

だから、政府が倒れて新しい政府(幕府)が出来ても、日本は日本なのである。

 

この最低最悪、国民に嘘を吐くところから始まった政府は、早く終わらせねばならないのである!!!

だから、"大政奉還"しろなのである。

 

さて、アメリカ合衆国が崩壊しそうなのだが、現在の民主党のバイデン政権は、オバマの傀儡と言われており、バイデン自体はジジイで半分呆けているという。

もし、バカ息子が懲役喰らえば、バイデン大統領ごとゴミ箱に捨てるつもりだという・・・

そして、一番ヤバいのが、"司法の武器化"なのだ。

聞き慣れない言葉だと思うが、司法の武器化はヤバいのだ。

本来、司法はどの政党にも属さずに、正義の名の元に法を執行する立場である。

しかし、現在アメリカでは政府が、司法を武器として次期大統領最有力候補者であるドナルド・トランプ氏の選挙妨害をしているのだ。

彼の全ての裁判は、共和党の討論会の日時に被せているのだ。

前回も、タッカー・カールソン氏との対談後にトランプ氏が出頭したら逮捕されたという。

罪は、大統領選挙結果に異議を唱えたというのだが、告発した検事自体もトランプ氏当選載りに異議をTwitterに揚げたいたのだ!!!

さて、この決着どうなるのか?

部外者としては面白いとしか言いようがない。

しかし、これは対岸の火事ではなく、日本でも与党が新興勢力の参政党を警察を使って逮捕させたり、選挙妨害をさせることもあり得るし、実際にれいわ新選組の山本太郎が数年前に大阪で許可を取っての街頭演説を警察が邪魔をしに来た動画を観たことがある。

明らかな司法の武器化である。

 

これをやられたら、国民は武装蜂起しかないでしょう?

革命が起こる前には、この司法の武器化が行われ、反対勢力の一掃を図るが、失敗して革命へ発展するのが歴史が証明している。

トランプ氏が司法当局から嫌がらせを受ければ受けるほど、彼の支持率は鰻登りなのである。

アメリカ人の多くは、反グローバリズムへ舵を切っているのだ・・・

詰まり、もしトランプ氏が暗殺されれば、暴動から内乱へ移行する可能性さえある。

 

アメリカのゾンビTownをご存じか?

フィリー(フィアデルフィア)のケンジントン通に、ゾンビ化した浮浪者が溢れているのだ。

これは、麻薬中毒で"オピオイド"という薬で起こっているのだ。

オキシコドンやフェンタニル等の鎮痛剤に含まれている成分で、これで中毒症状が起こるのである。

日本でも癌患者等に処方されるらしいが、アメリカでは製薬会社からのキックバックを貰うために、兎に角オキシコドンやフェンタニルの処方箋を出しまくったという・・・

 

数年前に、血圧の薬を日本から持ってくのを忘れて、現地の主治医に取りあえず2ヶ月分の処方箋を書いて貰った。

それを薬局に持っていったら、薬剤師が1月分しか寄こさなかった。

当然私は面倒くさいから2ヶ月分寄こせと言ったら、それは出来ないと反論してきたので、来週からカナダのバンクーバーに2ヶ月出張に行くから、どうしても今いると言った。

すると、「ちゃんと処方通りに飲むか?」と念を押されたので「勿論だ」と応え2ヶ月分を貰ったのだ。

そのことをアメリカ人の友人に話したら「ああ、2ヶ月分はくれないところが多いよ。だって、バカな奴はそれを3日ぐらいで全部飲んじゃってラリるからね〜」と言っていた。

 

と言うことは、オキシコドンやフェンタニルを大量摂取するということである。

そして、ゾンビになるのだ・・・

興味がある人は、YouTubeで「フィアデルフィア ゾンビTown」と検索すれば直ぐに出てくる。

 

最期は、軽く笑える話である。

EUが電気自動車へシフトを発表したのだが、これはTOYOTA様の技術に叶わないから誰でも安価に作れるEVにシフトしただけで、要するに欧州連合のTOYOTA潰しであったのだ。

そんな中欧州の自動車メーカー各社がEV車を作り始めたのだが、中でもバカな自動車メーカーは、巨大なEVのSUV車を売り出した。

そもそもEV車はエコでは無い!!!

私が乗っているのは、東京都と日本政府の補助金や自動車税免除やその他諸々の税が免除だから乗っているだけである。

先ずは、電池だが、日本製はリチュームイオンバッテリーだが、安い支那製のバッテリーは鉄バッテリー(鉛ですら無い)で、火災が起きやすいのだ。

だから、炎天下駐車しているだけで発火してしまうのである・・・

更にバッテリーを作るのに多くのコストやCO2を排出していて、エンジン車とEV車の価格分の埋め合わせが出来ないという・・・

又同じサイズの車ならば、ガソリン車よりもEV車の方が車重が重いのである。

 

ここからが逆で、笑ってしまうのだが、何と欧州ではタイヤの粉塵が問題となっているのだ!!!

ガソリン車よりも車重の重いEV車のタイヤの摩耗は、ガソリン車より3割早いという・・・

詰まり、それだけタイヤの粉塵が多いし、タイヤの粉塵が肺癌を引き起こす可能性が高いとまで言っている。

 

Volkswagen車がEV製造工場閉鎖を発表してから、同社の株価が上がったという・・・

 

詰まり、EVシフトは、奴らの金儲けに過ぎなかったのだが、その嘘が国民にバレてきたという訳である。

ノルウェーでは、EV車で同国民が月々の電気代に悲鳴を上げているし、極寒の地ではバッテリーが弱いことは、皆さんも経験上お分かりでしょう?

かの国では、バッテリー切れ=凍死であるから、日本以上に深刻な問題である。

 

イギリスも散々トヨタ様のお世話になっておきながら、EVシフトを発表したが、トヨタ様から脅しのメールがイギリス政府に届いたというのだ。

EVシフトを強行するなら、「TOYOTAはイギリスから出て行く」であったが、トヨタ様が出ていったらイギリス人の失業者数が数百万人規模であるとから、イギリス政府も困っているという。

まあ、現政権は吹っ飛ぶことは間違いない!!!

 

欧州のちゃぶ台返しは有名であり、昔HONDAがF1で1600ccターボで無敵を誇っていた。

あの頃、HONDAは1ccで1馬力出していたと訊いたことがある・・・

日本勢に勝てなくなると、ちゃぶ台返しで"ターボ車禁止"となった・・・

 

最近ではEVシフトにドイツがまさかのちゃぶ台返し!!!

 

更に、EU全土がEVシフトしたら、発電所が足りなくなるのだが、新規の原発を作るのであろうが、奴らの原発の排出するトリチュームは、福島第一原発の処理水処の騒ぎではない量である。

分かり易くお金にしてみると、日本は5万円だが、フランスやイギリスは1000万円超え!!!ぐらいの感じである。

 

まあ、浅はかさが得意の欧州のことだから、いちいち相手にせずに勝手にやってろ!!!のスタンスで良いのだ。

SDGSだって、欧州ではどこもやっていないのだが、日本だけ一生懸命に子供を洗脳しているから、怖いね〜

 

CO2排出規制だって、日本は関係ないし、地政学的に日本はガンガン太平洋側に石炭火力発電所を作ってCO2をバラマキますと宣言すれば良いのだ。

温室効果ガスも嘘である。

地球の大気中のCO2の割合は0.04%であり、この量でどうやって温室効果になるのか誰か説明して!!!である。

更に、恐竜のいた時代は、今よりCO2の濃度は高かったが、地球は滅びていない・・・

 

ここまで来ればギャクでしょう?

だから、奴らの話は、支那人の話と同じで、"7割引いてそれを半分にして、更に7割引く"位に思っていれば良いのである。

 

三国志等で30万人の軍勢と言ったら、13500人ぐらいであるのだ。

だって、太閤秀吉の明国成敗だって、太閤の死で終わったが、既に明国の喉元に刀を突き立てていた状況であったのだから・・・

まあ、日本軍が引いた後に、戦費で国庫が底を突き崩壊したのだが・・・

清の史書には「明国は運が良かった。太閤の死があと2年遅かったら負けていた」と書かれている・・・

まあ、そうなれば清朝は無かったのだが・・・

そういう意味では、清国も運が良かったのである。

 

まあ、これが今の世界である。

アメリカ崩壊か???

色んな意味で今の時代は面白いと思うが、日本政府だけは倒さねばならない。

新しい幕府を日本国民が作るべきだと思う。

朝廷を復活させ、廃県置藩であり、昔ながら国を復活させるべきなのだ。

東京は武蔵国だし、横浜は相模国とう風に・・・

 

日本国としての崩壊は明治から始まったという・・・

神々に見捨てられこのままでは神国日本から神々がいなくなってしまうと訊いた。

 

先ずは、現状認識から始める必要があると思う。