8月8日に起こった通称"山火事"が、ハワイ州マウイ島で起こった。
7月4日に全米でインディ・ジョーンズ"運命のダイヤル"を抑えて、独立系の映画"Sound of Freedam"という映画が全米公開一位を取っていた。
この映画は、米国国土安全保障省の小児性愛者である捜査官ティム・バラートの実話を元にした話である。
彼は、一応小児性愛者を止めたと言っているが、一米国の安全保障省の職員だと、児童売買を止められないことに気が付き、退所してから、児童売買を止める組織を作り、奴隷とされた少年少女を救う活動をしているという。
バラードは、トランプ氏と対談しているが、その時にトランプ氏が、「私が何故メキシコとの国境線に壁を作ろうとしたかというと、実は児童売買を止めたかったからである」と話したという。
日本のマスゴミは、当時冷ややかにトランプ氏を笑っていたが、己は男色犯罪者ジジイに忖度して、事実を知っていたにも拘わらず黙っていた共犯者であったのだ!!!
国連から日本のマスゴミは、ジャニー喜多川の性加害の"共犯者"というレッテルを貼られたではないか!!!
さて、ハワイ州マウイ島火災と児童売買の話は、関係ないだろう?と思う人は、平和呆けしているか、事実の認識が甘い人である。
"事実は小説よりも奇なり"というが、実際は地獄絵図なのである。
先ずは、ラハイナ地区には約13000人が生活しており、内公立学校の生徒は3001人であった。
地元警察は、火災の死者数は111人と発表している。
しかし、地元の学生が何と未だに2025人が行方不明なのである。
火災後、531名の生徒は、他校へ転校し、438人は専門学校等へ移った。
問題は、残りの2025人の生徒は、何処へ行ったのか?でるが、何とスクールバス毎消えているのである。
(この写真はマウイ島とは無関係)
この大きさのバス(72人乗り)が12台行方不明などあり得ますか?
焼けたとしてたら、残骸が見付かるはずである!!!
更に30人乗りの小型バスも2台行方不明なのだ・・・
詰まり、合計924人の生徒らが乗っていて行方不明であるという話であるし、火事当時、電話もネットも不通であったのだ。
アメリカのインターネットでは、子供達は火災前に"ハリケーンからの非難"の名目で連れ出されたのではないかと言われている。
アメリカでは、爆弾テロの場合、警察は爆弾から半径約800mの携帯電話の通話を遮断するのだ。
起爆スイッチが携帯電話と連動されている場合が多いための処置であるが、この日もそれをしていた可能性がある。
先出のバラード氏は、ウクライナに戦争、又はハリケーン、地震の混乱は、小児性愛者と人身売買業者にとっては草刈り場であると語っている。
今から15年以上前に、私の知り合いであるNPO法人で働いていた人から訊いたことがある。
「地震後に、子供が消えるんだけれど、その子供等はどうなると思う?」
私なりの最悪な状況を想像して「小児性愛者の性奴隷?」と応えると、「それならまだまし、大抵は臓器をとられて捨てられる」と言っていた。
背筋が凍る思いとはこのことであった・・・
日本国内でも多少なりとも起こっていると訊いた・・・
当時は阪神淡路大震災後を言っていたと思った。
ウクライナでは、ウクライナ国内の人身売買業者が、同じ国民の子供等を攫っていくのである。
思い出せば、バラク・オバマの操り人形である、バイデン大統領の家業は、児童人身売買である。
これは、現在アメリカ下院で追求されているから、間違いないはずである。
現在、メキシコから不法移民で保護した未成年者の内、既に8000人以上が行方不明であるという・・・
日本でも夏前にLGBT法案が、無能宰相によって可決されたが、これはディープステイトの罠なのである。
ディープステイトやアメリカの民主党は、小児性愛者が多く、特に奴らは男子色なのである。
ワシントンDCには、隠し部屋のあるピザ屋があるという・・・
経営者はロスチャイルド一門だという・・・
オバマも常連であると訊いた。
しかし、小児性愛は現在NGである。
所謂ロリコンと言う奴であるが、しかし、LGBT法案が施行されれば、ロリコンも個人的な性嗜好だから問題ないという図式なのである。
ここまでの真実は、マウイ島の公立学校の生徒2025人が行方不明である。
メキシコから児童人身売買で、多くの子供達がアメリカに密輸されている。
では、その先はどうなっているのか?
皆さんも同じ想像をされると思うが、まず間違っていないはずである。
世界一歴史の長い国の国民である我々が、"今だけ、金だけ、自分だけ"にNOを叩き付けねばならないと思う!!!
歴史的に奴隷のいなかった国、世界最古という権威は、暴力に屈してはならないのではないか?
これは、決して対岸の火事ではなく、このまま事なかれ主義を通せば、必ず自分自身、そして自分の家族に火の粉が降りかかってくるのだ!!!
