今朝も、クズTVでアレルギーのことについて、アホな医者があれこれ言っていた。

ハウスダストとくに冬場はダニの発生で、ダニの死骸や糞とうを吸い込んで喘息等のアレルギー反応がでるというのだ・・・

 

だから、常に掃除やアレルギーになったら自分で注射を打てとか、ステロイド系の薬を飲め等々、まあ毒物を体内に入れると言うことからすると、毒をもって毒を制すの原理なのか?と思ってしまう。

世界中で問題の花粉症だが、これは工場等からの排煙が原因である。

花粉が原因だったら、江戸時代以前からあるし、そう言った症状ならば、文書に残っているはずであるが、世界中"花粉症"の記録は無いのだ。

では、人間いつから花粉症のなったのか?

それは、イギリスで始まった産業革命以降からであるのだ。

これは記録に残っているので間違いない事実であるし、政府や企業にとっては不都合な真実なのである。

花粉にはいくつもの穴が開いていて、その穴に多くのPM2.5を吸着させてしまうと言うのだ。

PM2.5という新しい言葉でお茶を濁しているが、正体は光化学スモッグである。

昭和40年台から50年台初頭に大問だとなった公害である。

光化学スモッグといういと、企業の責任だと認識できるが、PM2.5という新語だと何が何だか意味不明となってしまう。

更に、TVでは「支那から風で運ばれてくる」という洞話まで流している始末である。

PM2.5は、空気より粒子が小さいので、風で飛ばされません!!!

だから、四日市喘息、川崎公害や環8病といって地域限定の症状であったのだ。

もし、風邪でPM2.5が飛ばされるならば、名古屋まで喘息が流行ったはずである。

 

そもそも何故アレルギーが起こるのか?に付いては、一切報じられないし、議論すら無いのである。

詰まり、原因追及よりも対処療法というわけで、これでは医療費は鰻登り、腎臓の人工透析ビジネスと同じ構図である。

ここだけの話、実は腎機能は回復するらしい・・・

3ヶ月ぐらい、ストレスの無い大自然の中でゆったりと過ごすと、腎機能は回復するというのだが、現代医学、医術は算術だから、回復する人にも人工透析をさせているという・・・

人工透析をすると、そこからの平均寿命は約15年と言われている。

透析患者1人につき、国から年間500万円の金が流れると言うから、患者10人囲えば5000万円、100人で1億円の収益が出るのである。

奴らの金の受けのために、患者はまさしく命を削っている訳で、これは屠殺を待っている家畜と変わらないのではないか?

 

簡単に言えば、アレルギー反応とは、体内の解毒機能がオーバーワークしているから起こる症状だという。

人間の身体には、解毒機能があって、それが肝臓であるのだが、その機能が一杯一杯になっているという。

特に、コンビニ弁当を食べると解毒昨日フル稼働であるという。

一月に一回程度なら通常運転で、解毒できるらしいが、週に2回以上ならばもうダメ!!!

農家の友人の、肥料ならば人糞が良いのでは?と良いたら、昔は良かったが今はダメ。

人糞が一番毒物が入っていると言っていた・・・

 

西洋医学は、"病気"を治すことは出来ない!!!

切った張ったは出来でも、根本治療は出来ないのである。

私が足を骨折したときに、14日間入院していたのだが、術後3日目からリハビリが行われていたのだが、右足が使えないために変な動きをしていたらしく、腰を痛めた。

「院内に整体ないの?」と訊くと、「無い」というが、整体科を作れば、より早く確実に治せると思ったのだが・・・

前にも触れたのだが、東京に戻ってきてから、整体に行ったら身体のバランスが壊れいると言われた。

右足は触れなかったが、股関節は骨盤は調整して貰った。

松葉杖が取れてからは、直接足首も診てもらうと「ああ、正しい位置に入っていないね〜」と言われたのだ。

右足首は関節に入ってはいるが、正しく入っていない(整体的に)から、これでは歩けなくなるとのことであった。

 

事実、翌年に右足首の両踝を固定してあったチタンブレードを外す手術をした折に、歩いて行ったら、ナースステーションの全看護婦さんや主治医まで、杖無し、ビッコ無しで歩いていることに驚いていたほどであった!!!

 

何故、チタンブレードを外したか?と良く友人に訊かれるのだが、外さなくても西洋医学的には良いのだが、東洋医学的にはNGである。

それは、身体のバランスが崩れることと、チタンで身体が冷えることである。

冷えは万病の元と言うが、まさしくそうである!!!

 

例えば足が冷えると、保温するために身体は、血管を縮めて血流量を減らすのだが、これが万病の元であるという。

血が流れないから色々な病を引き起こすという。

 

温泉地ある足湯は正しかったのだ!!!

それも45℃ほどの湯に5分以上浸かると身体の芯、骨まで温まるという。

温まれば血流が増えて健康になるというのだ。

 

治療は"血量"だという。

血流量を元に戻せば健康になるのだ。

 

我々は元々自然治癒力を備えている。

その治癒力を阻害するものを如何に排除するかで健康が決まるらしいのだ。

先ずは、毒物を身体に入れないことから始めることが簡単な一歩である。

コンビニ弁当やコンビニ製品を買わないことからはじめることである。

不要な添加物も摂らない!!!

政府は我々の健康には無頓着であることは、新型コロナウイルス騒動で分かったと思う。

 

莫大な医療費年間約50兆円だが、これだって、一人一人が毒物を摂らねば、健康になり、癌患者も減り、結果医療費は半分以下になるはずだ!!!

政府のやっていることが間違っているのだ。

 

自分の身は自分でしか守れないのである!!!

やった者勝ちなのだ!!!