この夏、参議院選挙が行われる。

これで、我々の運命が決まるのである。

何故か?

もし、与党が勝てば、無能無責任宰相岸田にオールマイティPASSを与えるようなもので、消費税15%になるというのだ。

新型コロナウイルス騒動で、国民が疲弊しているこの時期に、消費税廃止でなく、消費税増税なのである。

 

先日、愛の戦士レインボーマンのDVDを観直し始めた。

数年前に買って以来初めてで、小学生の頃を入れても数度しか観ていないレアものである。

小学生の頃に、これを観ると生きるのが辛くなり、死んだ方が楽なのかも・・・と思える強烈なストーリーである。

この中に"Mr.K"が率いる"死ね死ね団"という闇の組織である。

死ね 死ね
黄色いブタめをやっつけろ
金で心を汚してしまえ
日本人は邪魔っけだ
黄色い日本ぶっつぶせ
世界の地図から消しちまえ 死ね
黄色いサルめをやっつけろ
夢も希望も奪ってしまえ
地球の外へ放り出せ
黄色い日本ぶっつぶせ
世界の地図から消しちまえ

 

大まかな死ね死ね団の歌の歌詞だが、彼らの目的は日本人抹殺である。

この歌も強烈であるが、訊きたい人はYouTubeでどうぞ・・・

しかし、この歌詞、良く良く読んで盛ると、現実化していないか?

詰まり、現在の日本は、死ね死ね団に占領されつつあると言える。

令和3年の日本人の自殺者は、警察庁の統計だが、21,007名であるというが、実はこれが嘘であることが分かった!!!

実際は10万人以上というのだ!!!

国連だか、WHOは不審死の半数は"自殺者のカウントしろ" となっているのだが、日本政府は公然と無視している。

自殺者の定義は、"遺書がある"である。

詰まり、樹海で首つりの遺体が発見されても、遺書が無ければ"不審死"となり、自殺者統計に乗せないという嘘を国民に吐いている。

この政府は、明治維新より嘘に嘘を重ねて現代にいたり、死ね死ね団の目的通りに、あと10年もすれば日本の栄光は地に落ち、三流国と成り下がるという・・・

 

山口県で阿武町が、給付金10万円を1人の若者に4630万円を振り込んでしまい、振り込まれた男性は使い切ったと供述している・・・

マスコミはこぞってこの男性を"悪者"にしているが、そもそも町役場の振り込んだ馬鹿の責任であるのに、そいつは追求していない。

読者の方で、お仕事が"経理"をやってるならお分かりだと思うが、振り込みには細心の注意を払い、ダブルチェック、トリプルチェックをしていると思う。

通常、間違って振り込んでしまったら、その金はまず取り戻せないという・・・

「知らないで使ってしまった」という善意の第三者に対抗できないからである。

今回も警察は"電子機器利用詐欺"で逮捕したが、自分の口座に勝手に振り込まれた金を使ったのだから、"詐欺罪"は無理だと思う。

振り込め詐欺とは違うのだから・・・

人様の金を振り込むのであるから、振り込む側には十二分の注意が必要である。

これは、町長を始め、町議会や町役場の馬鹿共で弁済すべき事由である。

だって、この給付金って貧乏人への給付であるのだから、恐らく年収100万円前後であると思うが、その人が4630万円を手にしたらね・・・

だから、何度も書いたが、トマス・モアのユートピアの世界なのだ。

これら一連の事件も、政治の腐敗、経済成長皆無の現状を作り上げた政府の責任であると言える。

 

国境なき記者団の発表通り、日本のマスゴミは腐っている。

 

自殺者と言えば、何と小学生の自殺者が増えているというから驚きで、その理由が「ただなんとなく・・・」であるという・・・

死ね死ね団の歌の、「夢も希望を奪ってしまえ」なのである。

夢や希望は、人間が生きていくのに大切な要素である。

そが無ければ、「何のために生きているの???」と生きる意義が見いだせなくなってしまうのは分かる。

小中学生といえば、"酒や女の楽しみ"を知る以前であるから、人生勿体ないし、自殺者は地獄へ落ちるので別の意味で輪廻転生出来なくなる!!!

「艱難辛苦汝を玉とす」である、これらは神仏から与えられたミッションでありから、どんなに辛くてもやり抜く、生き抜くことがミッションクリアなのである。

これは、親が生きる目的を、子供に背中で語れなくなったことに起因しているという・・・

日本人の劣化が止まらないのだ・・・

子供は国の宝であるのに、その子供らをきちんと教育できない現状では、日本は亡国へ一直線といえるのではないか?

レインボーマンを観ていると、今の日本の政治の中枢にMr.Kがいて、死ね死ね団がこの国を動かしている気がしてならない!!!

皆さんは、死ね死ね団の歌の歌詞を観て、どう思いますか?

 

嘘に始まった政府は、嘘の内の終わって欲しいのだが、取りあえず、7月の参議院選挙は、柵の無い参政党を応援したい。

詳しくはYouTubeで!!!