友人に"愛の不時着"の話をしたら、「去年、そのドラマの話をしたらなんと言った? チョン語は気持ち悪い、おでん文字は吐き気がすると言ってたよね?」と言われた・・・
悔しかったから「日本語版で観ているから、登場人物全員、日本人だと思っている」と切り替えてしてやた!!!
韓流ドラマは、南朝鮮の策略であり、日本人の健康を害して戦わずして日本を征服するつもりなのだ。
愛の不時着を観ていると、血中ナトリウムが不足して、病気なってしまう・・・
どれ程号泣させられたことか!!!
友人と話すと「どのシーンで泣けた?」と話題になる始末である。
「ううう、俺は指輪の交換かな」と真面目に答えてしまった私は・・・
しかし、ユン・セリを演じた主演の女優ソン・イジュンだが、私には三浦理恵子ちゃんに見えてしまう・・・
だから、日本語吹き替え版で観れば、日本のドラマだって!!!
友人の話だと、その昔、韓国に美容整形の技を教えたのは、高須クリニックの高須院長であったというから、日本人に似てしまうのは仕方が無いのかもしれない・・・
それと、ファンションも日本人女性のを真似ているから違和感が無い!!!
北朝鮮の中隊長の住んでいる村を見たとき、何故か懐かしさを感じた。
私が子供の頃、ちょっと地方に行くとあんな感じであった。
TVのチャンネルが、NHKと民放一社の2つしかなかった場所もあったし・・・
家族旅行で新潟の海に行ったときに、"海のトリトン"の最終回がやっていなくて泣いた記憶がある・・・
だが、キカイダー01はやっていた・・・それも周回遅れで・・・
でもあの村は、ウンコは撒いてそうで怖い・・・
朝鮮人は別名"濊族"と呼ばれていて、濊の意味は、"糞尿まみれ"であるし、大日本帝国に併合された最初の法律は、"路上脱糞禁止"であったぐらいだし・・・
焼酎や白菜は日帝のお陰である。
朝鮮人はトンスルという酒を飲んでいた。
何を発酵させたか知ってますか?
ウンコです!!!
未だに、韓国で手に入ると聞いたから、北朝鮮なら尚更であろう。
私の記憶では、昔は地方のトイレはポッタン式であった。
今でも和式トイレが苦手なのは、子供の頃ポッタン式の中にスリッパを落とした記憶がトラウマになっているのだ。
危うく片足が落ちるかと思った・・・
でも、中隊長の村は、日本人にすら郷愁を覚えさせる感じであると思ったし、練炭や薪で火をおこすなど、戦前の日本の生活であるが、あの不便な生活の中に、我々が近未来化と引き換えに失った共同体意識や人情が残っている。
リー中隊長の父は、朝鮮人民軍総政治局長であるというが、物語の時代ならば、北朝鮮のNo3であった。
現行はNo5である。
日本人的に理解するなら、「私の父は水戸黄門です」である。
それこそ、保衛部のチョ・チョルガン少佐(敵役)なんって、消し飛んでしまう存在である。
あのドラマを観ていると、北朝鮮にも複雑な人間関係があって凌ぎを削っているのが分かるが、それから考えると、あのデブ野郎こと金正恩の権力が分かる。
「少佐殿、明日この世にいません」的な権力であるが、何故、その絶対権力を国民の為に行使しなのかが、理解できないが、それって日本人的な考え方なのか?
「殿様は、領民の生活を考える」であるが、他国では通用しないのかも知れない・・・
これは聞いた話だが、金正恩はストレスから夜な夜な平壌市内をベンツで爆走しているらしい。
ドラマと間違い、本当の政府高官はベンツに乗っているという。それもCクラス。
因みにUSAではベンツCクラスよりプリウスの方が上である・・・
しかし、金正恩の車はS600であるが、ある夜、軍高官の集まりに師団長が乗る日本製4WDが事もあろうに、平壌の道でS600を抜いてしまったという。
すると、S600がもの凄い勢いで4WDを追い越し道を塞ぐように止まった。
4WDの中の人は何事かとベンツを見ると、後部座席の窓が開いた。
なからデブが睨んでいたという・・・
次の日の軍人高官会議にその師団長の姿は無かったという・・・
窓越しのデブの顔を見た4WDの中はどうだったのか?
恐らく、全員脱糞していたに違いない・・・
まあ、政治局長でもデブに睨まれたら、命が無いのは間違いない!!!
実際の北朝鮮は、ドラマの数倍汚いと思うし、食べ物も無いと思う・・・
南に来たら、帰りたくないと思うはずだ・・・
つづく