"過ぎたるは及ばざるがごとし"という諺がある。
今の支那風邪こと新型コロナウイルス騒ぎは、正に「過ぎたるは及ばざるがごとし」状態である。
度重なる消毒と、熱を測るって意味不明である。
そもそも、マスクを着けること自体、科学的根拠が無いのである・・・
まあ、鼻をほじったりした指を知らず知らず舐めちゃうの防止とかなら根拠ありだが・・・
馬鹿なマスゴミが、世界一のスーパーコンピューター"富岳"で、クシャミだかして、その唾がどれぐらい飛ぶかの計算をして「こんなに飛んでます」と大騒ぎだが、スーパーコンピューター富岳を使って、このレベルなら蓮舫の言った「二番じゃダメなんですか?」にも頷けてしまう。
どうせシュミレーションするなら、通常の日本人が新型コロナウイルスで、死ぬ確率を出すべきである。
これに、交通事故死、癌による死亡、急な心筋梗塞等々の確率を出して、比較するべきである。
年齢別にやっても良いと思うが・・・
これだけは確実なのは、新型コロナウイルスで重症化する確率よりも、今日交通事故に遭う確率の方が遥かに高いのだ。
それと、今の対策は、免疫力という観点から見ても、真逆な行為である。
我々は、ばい菌やウイルスと共存している。
身体の全体にはダニが居るし、細菌もウジャウジャであるが、これらの細菌が身体を防衛してくれているのだが、消毒すると、共存している細菌まで殺してしまうから、自ずと免疫力が弱まってしまう。
又、体内に入ったコロナウイルスも、少量ならば各自の免疫システムで撃退できるという。
支那風邪ウイルスが、一度に10000個が喉に付けば発症する恐れがあるらしいが、一度に10000付くってどれ程の濃厚接触なのか?
前にも書いたが、新型コロナウイルスも通常のコロナウイルスもインフルエンザウイルスも、大気中に漂っている。
これら全てを取り除くことは不可能である。
だから、免疫システムが大切なのだ。
コロナウイルスは、指先に付きやすいと言うから、自宅に帰ったら嗽、手洗いは絶対である。
又、コロナウイルスは、空気感染しないことも分かっているのに、TVでは恐怖心を煽っている。
数十万人に1人は、飛沫感染する奴がいるのだが、そんな微々たる人を考慮に入れる必要があるのか?
例えば、「食塩を多く摂取すると、血圧が上がる」と言って減塩ブームを引き起こしたが、これも嘘がある。
日本人で塩と血圧がリンクしている人は、2割しかいなのだ!!!!
詰まり、8割の人は食塩を取っても血圧は上がらないのだ。
なのに、減塩って、2割の人のために、8割に人間の健康を害しているに、儲かるからやっているのだ・・・
この世には、太陽の紫外線が当たると皮膚がただれて死んでしまう難病もあるが、その病気があるからって我々は防護服を着たりはしなではないか!!!
これはアメリカで聞いた話だが、太陽の紫外線を浴びると皮膚癌になると話がある。
それで日本人も日焼け止めクリーム等を塗っている人が増えたが、これにも嘘がある。
紫外線で皮膚癌を引き起こすのは、白人なのだ。
日本人やアジア人、黒人は皮膚癌になりにくいのだ。
そもそも、白人は寒冷地に住む人々だから、メラニン色素の数と汗線の数が少ないのだ。
奴らは寒冷地仕様のザクで、我々はガンダムである。
当然、寒冷地仕様のザクを砂漠戦で使えば、オーバーヒートするし、コクピットの冷房機能も高くないはずだが、逆に砂漠戦用ザクをフィヨルドに持っていけば、今度はオーバークールや関節のオイルも凍るだろうし、暖房機能が弱いであろう・・・
だからオールマイティのガンダムである我々はそれなりに寒暖に強いのである・・・
だから、日本人が皮膚癌になる確率は、低いのであるし、日焼け止めクリームを塗るほどでもないのである。
むしろ、日焼け止めクリームを使うことによってビタミンDが、構成されなくなる弊害が問題となっている・・・
飛沫感染を富岳でシミュレーションって、サリンを撒かれているのとは違うのだ!!!と言いたい。
ある程度、感染(発症しない)した方が、抗体も出来、免疫力が高まるのだ。
そもそも、去年の10月頃から支那の武漢では新型コロナウイルスが流行していて、日本政府は対策をしていなかったではないか!!!
小池都知事も、2020東京オリンピックの延期が決定するまで、東京都は新型コロナウイルス対策をしていなかった。
今年も、「冬が危ない」と騒いでいたのに、政府は何も対策を取っていない・・・
何故予算をドバーっと医療に割かなかったのか?
それどころか、"GoToキャンペーン"と脳天気なことをしておいて、今更何を言っているのか?
これは重大なる責任問題である。
因みに、新型コロナウイルスの死亡者よりも、自殺者の方が何十倍も多いのをご存じか?
経済活動を止めれば、新型コロナウイルス対策を取ったかに見えるが、経済破綻して自殺する人がそれ以上に増えているのだ。
とりあえず、年間支出144兆円を国民に配れって!!!!
1人10万円である。
これを3年間続ければ、インフレ率が1.8%になるのだ。
それでも通常の国の成長率には届かないが、とりあえずデフレ脱却は出来るのだ。
本来、国民が手にするはずだった金である。
デフレを一言で言えば、実質賃金が減ることである。
それを23年間もさせられ、国民が貧乏になり、国として経済成長を止めたって国って、日本以外に地球上に存在しているか?
ああ、新型コロナウイルス対策も経済対策も、日本政府は、真逆をやることが好きなだったのだ。
ドMな国民の為に、更なる苦悩をくれるというのか?
毎年、14万人の人が肺炎で亡くなっているが、医療崩壊などしていないではないか?
この際、集団免疫力を上げることを考えるべきではないか?
それと、緊縮財政を止めて、一日も早く国民に金を返すべきではないか?
政府の黒字化は、国民の貧乏であり、政府の赤字は、国民の銀行預金が増えるのである。
これは正に正義の天秤なのだ!!!
皆さんは天秤がどちらに傾くことを望みますか?
政府の黒字と、我々の黒字の・・・