支那風邪(新型コロナウイルス)が、猛威を振るっている?と連日連夜マスゴミが大騒ぎしている。

"GoToキャンペーン"で、大阪市や北海道で支那風邪騒ぎで、今朝も、「ロックダウンか????」と言っていた。

 

さて、恐ろしい支那風邪こと新型コロナウイルスだが、当の厚生労働省は「風邪」と冷静に認識しているようだ。

そして、医師会自体も「インフルエンザよりは大したことないね・・・」であることは、前にも書いたが内部文書から分かっている。

では、お祭り騒ぎしているのは、馬鹿な政治家とマスゴミであることが分かる。

 

では、医療崩壊の恐れのある北海道と大阪市を見てみると、新型コロナウイルスの重症者すうは、北海道18人、大阪市21人(大阪府全体81人)、日本全体は重症者数331名、内死亡1996人である。(11月23日現在数は累計)である。

 

これで、医療崩壊の恐れがあるの? ロックダウンして経済活動を止めるの?

経済破綻させて、自殺者増やす気なの?

 

この数字からすると、交通事故死者数の方が遥かに多いから「交通事故で死ぬかも知れないから、今日から家に居る」と引きこもる以下の確率であるし、「交通事故が多いから車を禁止する」に等しい馬鹿馬鹿しい話である。

 

毎年肺炎で約14万人が亡くなっているが、それでも医療崩壊していないではないか!!!

何度も書くが「風邪は万病の元」と昔から言われてきた。

風邪を拗らせると、"死"に直結するから甘く見てはいけないと昔から言われていた。

 

風邪を引いたら会社を休んで、ビタミンBとCを飲んで寝ることである。

 

そもそも、日本政府も地方政府も、冬に新型コロナが流行ることは分かっていたのに、何故各地方の病院のベット数を増やさなかったのか?

ドケチ菅義偉の失策であるが、それでも日本国民は"ドM"だから大人しくしている・・・

それで、支那や韓国から人を入れようとしているのだ!!!

気狂いとしか思えない・・・

支那は、支那風邪を流行らせた当事者だし、今後世界から制裁を受ける可能性120%なのに、何を考えているのか?

奴らが日本に新型コロナウイルスを持ち込んできたのは明白である。

それとも、支那人患者を受け入れてご丁寧に無料で治療してやるのか?

国民健康保険も奴らに食い物にされていて、保険料が足りないから消費税を上げるって意味不明であるし、これは革命ものの所業である!!!

 

因みに、安部は「社会保証の為に消費税率を引き上げて10%にする」と言っていたのが、退陣前あたりに「消費税は国の借金返済に使った」と言い放っていた・・・

 

"MMT"(現代貨幣理論)が如何に正しいかお分かりだろう?

国の黒字は、民間の赤字、国の赤字は民間の黒字なのだ。

消費税10%で、国民生活は困窮し、皆が困っているのに、"国の借金返済"って、余りにも国民を馬鹿にしていないか?

それでも、自民党か? それでも、まだ投票権を捨てますか?

 

少なくとも、支那風邪第一波が終わった頃に、中央政府は財政出動して、医療強化をすべきであったのだ・・・

総裁選などして、新内閣など作っている場合ではなかったのだ。

 

日本政府は、これ以上やる気が無いのなら、"大政奉還"すべきである!!!

これ以上国民を殺してどうするのか?

先の数字を見ても明らかだが、新型コロナでの死者数1996人だが、世を儚んで死んでいく自殺者は、毎年約20000人だ。

どちらがヤバいかは分かりきっているではないか?

 

さて、最期に、私も実践している風邪に感染しても発症しない方法を伝授しよう。

昨年"H"した翌日に彼女が「ごめん、高熱が出て、病院に行ったら私インフルエンザだって言われた」と連絡が来たが、これを実践したら見事発症しなかったのだ!!!!

 

先ずは、ビタミンBとCを数時間おきに飲むのと、余裕があればドラッグストアでユンケルの一本2000円位のを買ってきて寝る前に飲む。

それとこれが肝心だが、ドライヤーの熱風を首の後ろに当てて、痒くなるまで温める。

もし、喉が痛ければ、同じく、ドライヤーの熱風を痛い箇所にやはり痒くなるまで当てる。

これを数回繰り返せば、喉の痛みは嘘のように消える。

頭が痛かったり、喉が痛ければそれを繰り返すのだ。

 

何故、ドライヤーの熱風か?

先ずは、首の後ろには動脈があってそれが脳へ行っているから、先ずは血流を良くすることで頭痛は消える。

喉の痛みは、白血球の働きを活性化させるという。

ここで、誤解している人も多いと思うが、"風邪"を引いて熱が出るのは、ウイルスが熱を出しているのではなく、自分自身の身体の免疫システムが働き、体温を上げてウイルスを攻撃しているからである。

だから、病院へ行って解熱剤で熱を下げることは、"百害あって一利なし"の行為である。

よく野球でピッチャーが試合後に腕を冷やしているのを見るが、筋肉が壊れたから発熱して免疫システムが治そうとしているのを妨げる行為で、それが積み重なって"肩を壊す"という減少に繋がると本で読んだことがある。

 

新型コロナウイルスのワクチン接種を多くの人が心待ちにしていると思うが、これも大きなリスクがあると読んだ。

通常は鶏卵を使い、そこでウイルスを培養して無毒化したものを我々に投与しているが、今回のワクチンはDNA・RNAをいじって直接体内にいれて、遺伝子療法しようとしているという。

支那風邪ウイルスは殺せても、そのワクチンが我々の遺伝子にどう作用するか分からないという。

詰まり、命を掛けた博打であるのが真相である・・・

 

重要なことは、ワクチン接種ではなく、如何に自分自身の免疫システムを活性化させるかなのだ。

因みに、インフルエンザを発症して高熱(8℃から9℃)て数日寝ていると、免疫システムが強化され、癌細胞も死滅してしまうというのだ!!!

癌細胞は38℃の熱に耐えられないという・・・

これは、日本ミツバチがスズメバチを殺す方法と同じだなのだ。

日本ミツバチの天敵はスズメバチであって、これが10匹きたら3万のミツバチは皆殺しになってしまう・・・

だから、偵察に来たスズメバチをわざと巣に誘い込んで、多くのミツバチがスズメバチに飛びつき、一斉に羽ばたきをする。

スズメバチの限界温度は、ミツバチの限界温度より数度低いために蒸し焼きにされてしまうが、ミツバチも数十匹死んでしまう・・・

だが、数十匹の命の上に、3万匹が助かるのである!!!

しかし、これは日本ミツバチしか出来ないらしいので、西洋ミツバチは全滅してしまうという・・・

 

我々の犠牲は、"仕事を休む"ぐらいである・・・

 

キーワードは、"自己免疫力"の向上なのである。