アメリカ大統領選挙が泥沼となっている。
今現在7つの州で、"大統領選挙の投票率"で摩訶不思議な事が起きている。
ネバダ州:125%、ペンシルベニア州:109%、ミネソタ州:107%、ノースカロライナ州:106%、ウィスコンシン州:105%、ミシガン州:105%、アリゾナ州:101%である。
これを見て不思議に思いませんか?
投票率の最高値は100%の筈なのに、何故100%を超えているの?
だから、トランプ大統領が最高裁判所!!!と怒り心頭に発しているのである。
これがまかり通ったら、民主主義が根底から壊れてしまう!!!
それだけ"ディープステート"は崖っぷちに立たされていて、何が何でも民主党を勝たせたいと躍起になっているのが見える。
因みに、猿ブッシュの二期目の選挙もインチキして勝っていた。
弟が知事のフロリダ州の票を書き換えていた・・・
そして、私が先日目にした恐ろしい事実を皆さんと共有したのである。
ガン保険といえば、アフラックが有名であるが、白いアヒルどころか、正にブラックスワンだったのだ!!!
アフラック社はアメリカの生命保険会社であるが、規模から言えば全米で20位ぐらいの中堅である。
皆さんも訊いたことがあると思うが、アメリカには国民年金保険システムがないから、医療費が馬鹿高いのである。
生命保険も実に高額な掛け金が必要であるが、勝手に救急車を呼ぶと「許可無く呼んだから払わない」と言われてしまうのだ。
救急車を呼ぶぐらいだから、先ずは911(日本の110と119を足した感じ)に電話をしているのに、その前に保険が社のお伺いを立てねばならないのだ。
私の友人は家族5人で月額800ドル以上保険代を払っている。
因みにこれらのことを鑑みて、私は一回のアメリカ滞在を90日以下にしている。
90日以下は法的に"旅行"と見なされ、クレジットカードに付帯している海外旅行傷害保険が自動加入である。
極端な話、パスポートに出国日から90日以内の入国の記載があれば良いので、そのまま空港から別の飛行機で又海外へ行っても適用されるのだ。
だから、私は安心して救急車も呼べるし、風邪でERへも行けてしまうのだ。
重要なことは、日本人はほぼ全員国民健康保険に加入している。
支那人と在日がこれを悪用しているのが、今問題となっている。
加入者は"日本人に限る"とすべであり、外国人が日本に入国の際、自前の海外旅行傷害保険未加入者は入国拒否すべきなのだ。
さて、この優れた保険制度は、当然ガンにも適用されるし、個人差はあるが通常治療費の1割負担から3割負担であるし、一月の支払い上限まであるのだ。
これも個人差だが、貧しい人は自己負担1万6千円位だと思ったが上限でそれ以上は掛からない。
私の場合は残念ながら26万円ちょっとであった・・・
詰まり、治療費が100万円かかろうが、5000万円かかろうが、自己負担額のみの支払いであるのだ。
詰まり、ガン保険などに入らなくても、日本人は困らないのだ。
ここから核心ですが、ガン保険に加入している人多いと思いますが、日本国内で"ガン保険"を売れるのはアフラックだけなのである。
いやいや、簡保も他の会社も売っているよね・・・と言われるかもしれないが、これらの会社もアフラックの保険を自社の生命保険に加えて代理でアフラックの保険を付帯しているだけなのだ。
では、一体何故アフラックだけなの?
その答えは、国民の幸せなど微塵も考えていない日本政府が裏取引したからである。
日本の生保業界がダメと言ってアメリカ政府からアフラックを押しつけられたのである。
詰まり、日本人の金を外資が吸い上げるシステムなのである。
IRカジノも同じ事である。
日本国の公用語は日本語なのだから、カジノと言うな!!!!
ちゃんとした日本語で言え!!!
"賭博場"、"賭場"、"博打場"となる。
印象変わりませんか?
カジノと博打場だと・・・
根っこは同じ、国際資本による日本人の金吸い上げなのだ。
日本は世界一の金持ちなのだ。
日本というのは、個人、法人からなっている。
この総資産1景6000億円である。
景円とは、兆円×10000である。
奴らは、我々に黙って財布の中から金を抜き始めているのだ。
それでもガン保険に入りますか?
実は、ガンになるならないは、遺伝子で決まっているのだ。
成る人はなるし、死ぬ人は死ぬのが癌である。
ガン保険に入って「ああ安心」と思う前に、コンビニ弁当を止めるべきであるし、欧米等ではとっくに禁止されているトランス脂肪酸を使っているファストフードチェーンのものは食べない方が先ではないか