支那風邪の原因である新型コロナウィルスの検査としてPCR検査を行っている。
これは、私の友人のご主人が20年くらい前に、アメリカの研究室に居た頃に発明したもおであると聞いた。
「まだ、あんなの有ったの? 改良もされてない」ご主人談と友人は言っていた。
さて、このPCR検査はウイルスの遺伝子を調べるキットである。
インフルエンザ、ライノウィルス、アデイノウイルス、エンテロウイルス、コロナウイルス
大まかに我々が風邪を引いた症状を出すのは、上記の5つのウイルスである。
夏風邪を引いたと言えば、エンテロウイルスの仕業なのだが、これが地方事に進化しているらしいのだ。
昔、フロリダに居た頃、風邪を引いて苦しんでいたことがある。
熱をも出ていたのだが、日本から人に風邪用の抗生物質の薬を貰って飲んだ。
彼は、風邪を引いた時用にと念を入れて医者から貰ってきたと言っていたが、飲んでも一向に聞かないのだ!!!
仕方なく現地のクリニック(航空医療検査に行った所)に行って、診療して貰ったら「風邪だ」と言って抗生物質の薬を3日分貰った。
これを飲むと、信じられないがコロッと治ったのだ。
詰まり、同じ風邪でも同じエンテロウイルスでも、東京とフロリダでは別物であることがわかった。(CPR検査をしていないからここは実感)
今、熱が出て喉が痛くて、咳が出れば、恐らくCPR検査をするはずだが、そこでコロナウイルス陽性という結果が出ても、それが支那風邪だかは分からないというのだ!!!!
CPR検査の結果は、あくまでも"コロナウイルスかどうか"、の判定だけで、それが通常のコロナウイルスなのか支那共産党が作った細菌兵器の新型コロナウィルスなのかは分からないのである!!!!
おそらく、電子顕微鏡でウイルスの突起物の形状を見たい限り分からないと思う・・・
もう一度言いますが、我々が通常、"風邪を引いた"というと上記5つのウイルスに起因するものである。
詰まり、普通にコロナウイルスに感染して発病して、治っているのである。
問題なのは細菌兵器としてコロナウイルスを元に遺伝子操作して作られた新型コロナウィルスなのである。
しかし、CPR検査はウイルスの遺伝子を識別する検査なので、インフルエンザかコロナウイルスかは分かるが、通常のコロナウイルスか新型コロナウィルスは判別できない。
我々の遺伝子検査をしても、親兄弟は同じ遺伝子なので、遺伝子検査で個人を特定することは出来ないのだ。
詰まり、現状、コロナウイルスと診断されている人たちの中にも、通常のコロナウイルス詰まり、"普通の風邪"の人も多く含まれていることが言える筈だ。
重篤化している人は、新型コロナウィルスであると断定できるが、それ以外ならば、栄養ドリンク(高額な品ね)を飲んで寝れば治ってしまうレベルである・・・
先ずは、頭痛や喉の痛みがあったら、患部にドライヤーの熱風を当ててみることをお勧めする。
温度を上げてやることによって、血行をよくするのと白血球の働きを増進させる働きがある。
その為にも、ビタミンBとCは必ず飲む必要がある。
私も喉が痛く感じるとドライヤーの熱風を当てているが、直ぐに痛みが消える。
先ずは、TVのインチキモーニングショーを観ないことである。
専門家でも科学者でもない馬鹿なコメンテーターが、適当なことを言って恐怖心を煽っているだけである。
ネットで専門家が配信している動画等を観て、冷静に判断することをお勧めする。
因みに、今度の日曜日は天気が良さそうなので、奥多摩辺りまで独りツーリングに行くようである。
大自然の中を風を切って走ればストレス解消にもなる。
ネガティブシンキングと家に閉じこもってばかり居るとストレスが溜まっていく。
このストレスは百害あって一利なしで、自己免疫力を低下させるのである。