武漢肺炎が世界中を席巻している。
日本では、学校閉鎖やコンサートやイベントも中止されているときいた。
今週、日本に行くのだが、飛行機が飛ばない可能性もある。
3月1日現在、日本の感染者数は254人、死者6人だそうだ。
これで何で学校閉鎖、イベント中止なのか⁉️
日本国内でインフルエンザで毎年1000万人が感染して、1万人以上が亡くなっているのをご存知か⁉️
通常毎年、年寄の死亡原因で肺炎は、癌、心疾患、脳血管疾患に続く4位である。
政府は、国内イベント中止を呼びかけているのに、何故か支那からの渡航者を止めようとしない。
不思議であるし、4月から支那人留学生が大挙してきたらどうするの?
アメリカだって、支那や韓国からの入国は中止しているし、日本からの渡航者も禁止するとかしないとかとニュースで聞く。
しかし、この国だって、インフルエンザで数千万が感染して、3万人〜5.5万人が亡くなっている。
詰まり、これ程世界中が騒ぐ程の病気ではないと言えないか?
しかし、もしこれ程騒ぐ必要があるのなら、裏があるはずだ。
米中戦争の“とどめ”とか。
支那の作った細菌兵器で、人類がヤバいとか。
ウイルス性の病気が、流行り出すと最初の数週間でパンデミックになり、そこから収束するのが常だと言う。
3月20日辺りが、日本国内での収束するターニングポイントの日らしい。
今、支那には金がない。
外貨が不足しているのだ。
アメリカがあの手この手で、支那の資金を枯渇させている。
日本企業も支那から手を引かないと、とんでもないことになる。
アメリカは日本製であっても、“made in China ”には関税を掛けると言っている。
“チャイナリスク”と言う言葉を聞いたことがあると思うが、そもそも支那に投資しても“元”から円やドルに自由に換金できないのだ。
詰まり、儲けた金は支那でしか使えないのだ。
もし、外貨にしたければ、多額な賄賂が必要となる。
同じ日本メーカーの製品でも、日本製と支那製では精度が違う。
壊れやすかったり、不良品が多い。
これもChina riskである。
そもそも、我々は資本主義だが、奴らは共産主義であって、根底からして別次元である事を忘れている。
アメリカですら、支那の安い人件費を利用してきたが、トランプ大統領はアメリカを保護貿易にもどすと言っていて、支那から距離を置き始めている。
日本人が脳天気なのは、支那共産党の党是は、世界共産化革命であることを忘れている。
イデオロギーが噛み合わない相手である‼️
習近平率いる支那が、アメリカにもたらした功は、アメリカを一つにまとめた事だ。
トランプが大統領に就任したとき、カリフォルニア州を始めとして、“独立”や内乱を起こす事も辞さない雰囲気であった。
国内がトランプ派と反トランプ派とが戦っていた。
水面下での南北戦争であったが、今はアメリカは1つ、敵は支那となっている。
武漢肺炎の世界的な大騒ぎからすると、キナ臭を感じてしまう。
これで、世界中が“敵は支那‼️”となっている。
さて、今週、私は日本へ行けるであろうか⁉️