支那の武漢から広がっているコロナウイルスだが、ハーバード大学らは、間違いなく人工的に作られた細菌兵器であると見ていて、それが世界の学者達のほぼ統一見解だと言う。
2015年に武漢にある細菌兵器研究所では、コロナウイルスの雛形が発表されていたらしい。

今回のコロナウイルスの発症は、令和元年11月には既に武漢で報告されていたらしい。
支那人が、ウヨウヨと日本中を我が物顔で闊歩していていた時期だ。

蝙蝠から感染したは嘘であると言う。
ウイルスには、タンパク質の突起が付いていて、それが我々の細胞に引っかかると、そこから細胞内に侵入して発症させると言う。
蝙蝠のウイルスは、人間の細胞に引っかからないらしい。
聞いた話だと、コロナウイルスは、SARSとAIDSの両方の特徴があるらしい。
AIDSウイルスは、アメリカ軍が開発した細菌兵器らしい。
アフリカで実験したら、予想以上にヤバい事になったらしい。
そして、HIVとか言う病名を作って、“あくまで自然界にあった”を装ったらしいが、オーストラリアの研究施設は、HIVは存在しないと発表している。

だから、コロナウイルスで重篤になった場合、抗エイズ薬を摂取すると回復すると聞いた。

怖いのは、免疫力をなくしてしまう事である。
空気中には、ウイルスや細菌、黴の胞子等無数にある。
これらを空気と一緒に吸い込んで、体内に入れているのだが、我々の免疫細胞の働きで、これらを除去しているし、癌細胞も通常1億個あるらしいが、これらの癌細胞も我々の免疫細胞によって駆逐している。

免疫力が無くなることは、体内でどれだけ恐ろしいことが起こるかお分かりてあろう。

先週、ハーバード大学のチャールズリーバー教授が、アメリカ当局に逮捕された。
支那から金を貰って、最先端研究を支那に流していたのだ。
支那の“1000人計画”の一環らしい。
世界中の優秀な研究者を引き抜く計画らしが、日本にも同様の奴らはウヨウヨいる。
日本国内で日本がマスクを買えないにも拘らず、支那にマスクを寄付するとか言ってる“老害”政治家を考ええば、支那の魔の手は、日本の中枢まで汚染していることは一目瞭然である。

面白い話を聞いた。
“支那”には、天才は存在しない。
暗記出来る人間がエリートとなるが、暗記しか出来ずに、何かを生み出すことはできないと言う。
これは支那の歴代王朝にも言える。
科挙がその典型であった。
科挙とは、高級官吏になるための試験であったが、四書五経の丸暗記だったと言う。
これって、現在の日本と被っていないか⁉️

私は大学入試など、論文で十分だと思っている。
歴史も、暗記にしたから詰まらないだけで、その当時に生きていた人達の生き様の勉強にすれば、面白いはずである。
大学時代、期末試験とかに英和辞書の持ち込みはできた。
ネイティブと外国人では、語彙力に雲泥の差があるから、辞書を認めるって、アメリカらしい合理性である。

聞いた話だと、日本政府は未だに支那全土からの入国を禁止していないと驚きの処置をしているらしい。
でも、これは支那共産党への忖度でなく、日本の脳天気な財界への忖度だとおもう。
ここで、コロナウイルスが収束するまで国交を切れば、支那依存の日本財界が困るからだ。

しかし、ここで“チャイナリスク”を真剣に考えるべきターニングポイントだと思う。
安い賃金で支那へ進出したが、賃金の高騰と役人へのリベートで結局割高になっている。
この際、製造業を日本国内に戻すべきではないか⁉️
アメリカでは「これはチャンスだ」だと政界は騒めいている。
割高でも、製造業をアメリカにもどせと言っている。

トランプ大統領の弾劾が終わり、トランプ再選が濃厚でこのまま好景気続くと国内は思っている。
トランプは、支那の金の流れを着実に絶っている。
支那共産党はもう金がなく、米中戦争は新たなステージへ来ている。
支那共産党潰しが、欧米で本格化してくるが、日本はどうなる⁉️
国民の生命と財産よりも、支那が大切ならこんな政府は要らない‼️
倒幕ならぬ倒政を為ねばならない‼️
894年に菅原道真公が、支那と距離を置く政策へ舵を切った。
それから、田中角栄の余計な日中国交正常化まで1000年、別に日本は困らなかったではないか⁉️
貿易はしても、それ以上には付き合わない。

日本もここらで、態度を世界に示さないと、支那共産党と共に沈没してしまいかねない。

コロナウイルスは、重大問題だが、ある意味神風ではないか⁉️