"LUCIFER"(ルシファー)とは、堕天使であり"SATAN"の別の呼び名であるが、LUCIFERは"POSEIDON"(ポセイドン)の事であるらしい。
ポセイドンは、ご存じの通り海の神であり、日本においては須佐之男命である。
さしずめ私は氷川神社を進行しているので、須佐之男命を拝んでいるということは、私もサタン信仰者といえる。
このマークは、ご存じの通り"アップル"のロゴである。
アップル社を創立したのは、スティーブ・ジョブズとスティーブ・ウォズニアックの二人である。
両者とも、名前がスティーブであり、姓も全くリンゴとは無縁である。
では、何故わざわざリンゴを社名にしたのか?
そして、このロゴである。
聖書を読んだことのある人なら、理解できるが、これは旧約聖書の創世記に出てくるエデンの園の禁断の果実を指している。
"知恵の実"と"生命の実"が禁断の果実であり、"神々"はアダムとエヴァが知恵のみを食べたと知ると「これで生命の実を食べれば"我々"と同じになってしまう」と驚き狼狽えている。
ここで、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教と共に読まれている旧約聖書の創世記では、神は神々と複数形になっているのだ。
神道においては、天御中主命という神が宇宙を作っている。
この神は天照大御神より上位の神である。
ある意味唯一絶対神は、天御中主命であり、彼が神々を作っている。
伊弉諾尊、伊弉冉尊という男女のみ神々を作り、彼らの子孫が我々である。
"君が代は、千代に八千代に、細石の巌となりて、苔の蒸すまで"
は我々の国歌であるが、きの君が代には、いざなぎ・いざなみで"きみ"であり、伊弉諾尊と伊弉冉尊の命の子孫である我々大和民族は、独り一人は弱く何も出来ないが、その小さき人々が集まり助け合いたがいいを尊重し合い強い国を永久に作れという意味になるというのだ。
さあ、外国人がいたら自慢しよう。
我々の国歌の詩が出来たのは、たかだか1200くらい前だけど、君らの国では風呂も入らず、糞にまみれて殺し合いしていたよね・・・と!!!
さて、話を戻すが、アップル社のロゴは、リンゴを齧ったもので、これは神々の教えに背きエデンの園を追放されたことを意味するという。
エヴァにリンゴを食べるように進めたのは、蛇の姿に化けたLUCIFERだというが、ギリシア神話ではプロメテウスが、ゼウスの命に背き人間に火を与える下りになっている。
アップル社は、悪魔との契約を意味しているという。
そして、極め付けが、最初に販売したMacintoshの売値は$666.66であったという・・・
これは、新約聖書のヨハネの黙示録に出てくる悪魔の紋章で、"666"である。
映画オーメンシリーズを観れば分かると思うが・・・
余談だがオケーサイン
これは666を表している。
そして、iMac、iPad、iPhoneの"i"であるが、これは"eye"を意味していて、
この目を指しているという・・・
我々は知らず知らずに悪魔の道具と悪魔信仰をさせられているという。
ある種の儀式で、現人神を作ることが出来て、その現人神の望が叶うという話を聞いたことがあるが、悪魔信仰も同じようにそれにより人以上の力が備わり、彼らの欲望に力を貸すこともあり得る。
しかし、私の見解は、若い頃は神をも恐れぬ愚か者であるから、洒落でアップルと付けたと思うが・・・
信じるも信じないも皆さん次第であるが、真実は一つである・・・


