船越英一郎と松居一代の離婚問題が、TVを賑わせている。

今朝から、モーニングショーからワイドショーまで松居一代一色であった・・・

 

そこまで言うならと私もYouTube投稿動画が観てみた。

私の的結論から言えば、「離婚して当然」である。

 

夫婦や恋人同士でもやって良いこととダメなことがある。

お互いの携帯電話を内緒でチェックとは、もう一線を越えている。

旦那の携帯メールをチェックして、勝手にそこから返信するって気狂い沙汰である。

それとあの目だ!!!

彼女の目は"行っちゃっている"目である。

これはヤバい!!!

実は、昔ああいう馬鹿女と少しの期間付き合ったことがあった・・・

そいつは私の携帯電話も見ていたらしく、なんと家に遊びに来たとき家電のメモリーをチェックして全ての女性にそこから電話を掛けていたのだ!!!

当然、相手は私から掛かってきたと思い出ると、気狂い女の叫び声が聞こえたという。

何故私が分かったかというと、女友達から私の携帯に直ぐに電話があり、「今へな音からあなたの家の電話から掛かってきた、気味悪い」と報告を受けた。

部屋へ行ってみると椅子に座り正に電話を掛けようとしていた。

私は彼女の手から電話機をもぎ取り、首根っこを押さえて引きずり出した。

「帰れ!!!」と言っても帰らない。

思わず蹴りを入れそうになったが、冷静に暴力は行けない!!!と思い直した。

しかし、本当にボコボコにしていたと思う・・・

自分が怖かったから"110"に電話して警察に引き取って貰った・・・

それも夜中だった・・・

その時の"目"である。

男はあの目をされたら100年の恋も一瞬である・・・

 

それと、船越英一郎が糖尿病を患っているが、全く治療する気が無いとか、彼が浮気をしているとかうざすぎる。

浮気相手と何度もSEXするために"100gのバイアグラ"を飲み続けているとか・・・

ゴミ場に捨てたバイアグラの封を取っておくこと自体気味が悪い・・・

 

だが、松居一代の話も矛盾点が多くある。

それは、糖尿病が悪化すれば、人工透析やEDになってしまうし、手足の指の切断もあり得る。

彼女の話からすると、彼は大好きな浮気相手とSEXを楽しんでいるのであれば、男的には糖尿病治すよな・・・

だって、好きな女とHしたいんだから、当然健康になろうとするよな・・・

 

詰まり、船越英一郎は、松居一代が嫌で嫌でしょうがなかったから、彼は自殺を選んだのではないか?

それが糖尿病悪化で死ぬことである・・・

 

あんな女が家で待ってると思ったら、誰だって帰りたくなくなるわな・・・

私なら、日本に帰ってこないよ・・・

「船越は持てるんですドキドキドキドキドキドキ」とニコニコしながら松居が話していたのを見たがキモイ!!!

そうそう、話は逸れるが、渡哲也と吉永小百合が愛し合っていて、結婚直前まで行っていたとつい先日知ってビックリした!!!

破局の理由が吉永小百合の両親が猛反対したという。

「あんなモテモテの男と結婚したら娘が不幸になる」が理由だという・・・

松居も"浮気"されるのが嫌から、醜男と結婚すれば良かったのだのだが、醜男も浮気するのだ・・・

 

女性の読者の方々、申し訳ないが事実を書かせて貰う。

人間は一夫多妻制度の生きものである。

脳科学的に男の脳は、浮気するように造られているというのだ・・・

そもそも、日本だって明治時代までは一夫多妻制度だったし、戦前は妾一人なら戸籍に妾として入れることが出来た・・・

私のお祖父様は5人の妻がいた・・・

身分制度で結婚出来なければ、御妾にするしかなかったという。

明治の男は強すぎる!!!

私の母上はお祖父様が還暦の時に出来た子供である・・・

周りの人の話だと、お祖父様は"身体弱かった"???らしい・・・

身体が悪くて妾がいて10人の子供がいた・・・

凄すぎるぞ明治の男!!!

 

話が逸れまっくたが、これがカルフォルニア州での結婚であれば、離婚調停など必要なかった・・・

なんと、カルフォルニア州の法律では、結婚後10年を過ぎれば、夫婦どちらかが離婚も申し立てれば即成立してしまうのだ・・・

財産分与のその後の話らしい・・・

そこで婚前契約をして、この家はやるが、それ以外はダメとか・・・

ラブラブの内に離婚の話をすればスムーズに決められる・・・

拗れたら収拾が付かないからね。

 

松居一代は間違っている。

アレをして戻ってくる男などいない!!!

これから、益々追い詰まられていくのは、船越英一郎でなく松居一代であろう・・・

 

しかし、一つだけ確かなことがある。

船越英二は、二人の結婚に反対していた。

日本とを抜いてまで脅したという・・・

親の言う事は正しい・・・

これが真理であろう。

 

まあ、二人ともまだまだ人生が長いのだから、幸あらんことを願う。