私のヘソは人より少し左側に付いている・・・
人とは少し違った角度から物事を見てみよう。
北朝鮮がICBMを打ち上げたと言われるが、本当であろうか?
ここ数回のミサイル発射成功は、実は北朝鮮でなく米国が撃ったのではないか?
北朝鮮のミサイルのノドン・テポドンは、その発射成功確率は今年の巨人の阿部慎之助より悪いし、最近の気象庁の週間予報程度の制度だったはずが、いきなり精度を高め、三段ロケット付きまで出てきている。
これだけの技術革新が今の北朝鮮に可能であろうか?
それに首にナイフを突き立てられている状態(空母で挟み撃ち)で、いくら金正恩が気狂いだからといって打ち上げるか?
米国には日本に向けて打ち込む理由がある。
さらに穿った見方をすれば、日本政府も知っている可能性もある。
日本の世論を"北朝鮮=脅威"となれば、最新鋭の兵器を揃えるし、憲法九条廃止にも弾みが付くではないか!!!
第三次世界大戦には、日本も参加せねば成らないと言うことである・・・
そもそもアポロ11号は月へ行っていないし、9.11もブッシュ政権の自作自演であったと言う方が真実みがあるくらいである。
実は、高層ビルは大型飛行機が突っ込んでも崩壊しない設計となっている・・・
NHKの下らない検証番組で「人類は月へ行ったのか?」をYouTubeで観たが、酷い内容であった。
「月面で星条旗がたなびくのは変だ」とか「写真に写っている影が平行でないはスタジオ撮影だからだ」とかまあ、検証しやすいことばかりを上げていて、実験の結果真空状態でも旗はたなびくし、地面に凹凸があれば影は平行にはならないといった検証結果のみで、人類は月に行ったとしている。
これでは小学生の夏休みのレポートレベルである。
そもそも、人類はバンアレン帯を突破できないのだ。
昭和30年代にNASAとち狂ったことをしたのだ・・・
なんとバンアレン帯に穴を開けようと水爆を大気圏外で爆発させたのだ!!!
結果、穴どころか更に強力な放射能対を作ってしまったのだ・・・
バンアレン帯の放射能濃度は原爆爆発直後の広島の1000倍の放射能で、NASAが造った放射能はその25倍だそうだ・・・
又、昭和44年は太陽の黒点の活動が最大の年(11年周期)で、人が宇宙に行くのには最悪な環境であった・・・
これだけ考えても、アポロは月へ行けないことが分かる筈だ・・・
もし、バンアレン帯を航行可能な宇宙服があるのであれば、福島第一原発原子炉内作業に使えるのだ。
さて、草食系男子、肉食系女子と言われる昨今だが、この草食系男子が実はヤバいと言う事が分かってきたらしい・・・
通常の男性は、女性が大好きである。
女性が大好きとは"SEX"の対象という意味である。
この"SEXの対象"というのが、重要である。
もし、草食系男子が保育士になればどうなるか?
答えは、幼女にイタズラをするのだ!!!
通常の男性からすれば、女性とはあくまで通常のSEXが出来るパートナーなのであるが、その大人の女性に興味が無い男は、性の対象をそれ以外の女に求める傾向があるという・・・
"草食系男子"一見無害のように思えるが、幼女や小女には要注意であった・・・
つづく