現文明下において、世界最古のワインを造った文明はどこでしょうか?

古代エジプトでもワインは造られていたし、それよりもシュメール文明の方が古く約7000年前だと言われているが、それより更に古くからワインを造っていた文明があるという。

その文明こそ、"縄文文明"である!!!

なんと、12000年前にワインを造っていたことが炭素年代測定で分かったという。

又、米も既にこの時代に日本で作られていたことも炭素年代測定で分かっている。

なんと、縄文土器から米粒や葡萄等が付着しているという・・・

 

12000年前に世界中で土器を作っていた人間は、縄文人しかいなかった!!!

それに石器と言っても磨製石器を使っていた。

河原で拾った石ころを棒に結んで作った石斧ではなく、石を削って研いでいたのだ!!!

これを"時代"とかたづけて良いのか?

正に世界発の"文明"ではないのか?

 

何でも、12000年前に地球上で大きな変動があったという。

これは氷河期から温暖化が始まり、世界中の氷が溶けほんの数年で海面が200m上昇したことは科学的に判っている。

詰まり、それ以前の超古代文明の都市は、海底に沈んでいるのである。

 

昨今の日本の自虐史観だと、日本の全ての文明は大陸から半島を伝わってきたとしている。

稲作も半島から伝わった事になっているが、事実は稲作一つ取っても縄文文明の方が遙かに古いのだ。

支那の歴史で黄河文明だって、紀元前4000年だと言うが、縄文文明は12000年以上前である。

既に栗や漆を栽培し、女性は色とりどりな染め物をした着物を着て、漆塗りの髪飾りをしていた。

因みに黄河文明は白人が作った文明であることは、今や明白である。

それよりも古いのが揚子江文明で、この文明を作ったのは我々の先祖である。

 

これら古代歴史を紐解いていくと、どうしても"古代宇宙人説"に辿り着いてしまう。

宇宙人(地球外知的生命他)であり、古代人が"神々"とよんでいた神が、実は異星人であるというのが、古代宇宙人説の根幹で、彼らは今も足跡(指紋)を至る所に残している。

それを"神々の指紋"と呼ぶ。

その例が、エジプトの大ピラミッドである。

"考古学上"青銅製のノミと丸石の金槌しかない文明が、どうやって巨石を運んで積み上げたのか?

巨石と言っても、石一つが車より思いのだ!!!

車は車輪があるから簡単?に押せるが、車輪が無いポンコツ車を運ぶことを考えて欲しい!!出来ますか???

 

さらに石をただ積んだのではない!!

もし普通に踏みあげると、石の重みで中の石が潰れてしまうのだ!!

積み上げる石の重さを分散させ、しかも空中へ逃がすという計算もされているのだ!!!

 

大ピラミッドの"王の間"と呼ばれてる構造と、古代の出雲大社の構造が同じであったという・・・

 

世界最古の文明は、縄文文明なのだから、日本から文明が世界に散らばったという説もある。

 

さて、皆さんも"神々の指紋"を追ってみては如何でしょうか?

日本にもピラミッドは数多くあるという。

「そんなことは常識ではあり得ない」と多くの人は言うが、「常識とは18歳までに

身に付けた偏見のコレクションである」と言ったのはかのアインシュタインである。

 

パワースポット巡りが流行っていると言うが、大抵パワースポットには神々の指紋があるから、指紋探しの旅も一興であろう。