"円高ドル安"と"円安ドル高"とどちらが良いのか?
マスゴミは、円高だと輸出業が損害を被るから円安が良い的な報道をするし、御用経済評論家も円高良いと言っている。
先ず、日本は内需の国である。
内需に頼っている国は、実は健全なのだ。
日本は内需が85%以上でなのだ。
これは、日本企業が100製品を生産すると、日本人が日本国内で85消費すると言う事で、残りの15を輸出していると言うことである。
だから、諸外国の経済に左右されにくいのだ。
材料やエネルギーを輸入している日本にとって、円が高い方が有利だと言うことであし、我々の生活も楽であるという事だ。
しかし、ヨーロッパや支那、南朝鮮は外需の国であるから、製品が売れないと途端に景気に直結する。
日本以上の内需に国と言えば、ブラジルとアメリカしかないのだ。
それなのにマスゴミは円高が良いという・・・
不思議ではないか?
85%を消費している日本人の都合よりも、15%を諸費する外国の方が重要と言っているのだ・・・
日本が資源貧国であるというのも嘘である。
次世代エネルギーのメタンハイドレートは、無尽蔵にあるし、海底から沸き上がってきているのだ!!!
政府が「日本は今後10年でメタンハイドレートと電気自動車を始めとする電力社会にする」と宣言しただけで、世界中に金が日本に流れ込んでくるはずだ。
それだけではない。
経済産業省もエネルギー庁も日本国民も騙している。
"資源貧国"カルテルが存在していて、そこの利権が莫大な額なのだ。
「日本は資源が無いから、外国から石油を始め輸入しなければならない」と国民を洗脳している。
実は、日本にはサウジアラビアと同等かそれ以上の埋蔵量を誇る油田があると言うのだ。
石油とガスが無尽蔵にあるにもかかわらず、高い物を買っているのだ。
当然それを払わされるのは、日本国民である。
産油国となれば、所得税も支払わなくて良いくらい儲けられるはずなのに、真面目に働いている人が馬鹿を見る世の中が今の日本である。
社会保障費が25兆円とか言っているが、その内の5兆円は在日へ渡っている。
これは法律違反だが、自治体は渡しているのだ。
それも奴らの殆どは、所得税、住民税、相続税を払っていないという・・・
先年、日本を訪れた外国人は、2500万人だったという。
恐らく2兆5千億円以上の外貨が入ってきたはずだ。
その外国人に「日本でガッカリとしたことは何か?」というアンケートを採ったらしい。
上位にあったのは「支那人がウザイ・うるさい・何処へ行ってもいる」と支那人旅行者が多かったことである。
又「韓国人がウザイ」もあった事を忘れてはならない!!!
でも、これって日本の問題でないと思うだが・・・
これらからも分かったことだが、支那人と韓国人にはビザ取得を再開すべきで、訪日の制限をすべき。
出来れば、"訪日禁止"にすべきである。
「支那人、朝鮮人がいない国」をアピールすれば、さらに訪日外国人が増えるはずである・・・
頑張れニッポン!!!