日本に久しぶりに来ると、相変わらずの国会議員の馬鹿ぶるに辟易する。
嫌韓、嫌支那と良い具合に進んでいると思ったら、国内の反日勢力のあがきにTVを観るのも嫌になる。
トランプ大統領が、メディア批判するのは正しい!!!
森友学園の国有地売却疑惑って、学校法人に少しでも安く土地をって当たり前の考えじゃないのか?
私のような不動産を世界で商っていれば、「少しでも安く買った土地を如何に高く売るか」であるが、売らない、若しくは売れない特約付きの土地ならば、問題無いであろう・・・
それをいうなら、国有地や都有地の朝鮮学校、韓国学校に売却や賃貸は問題無いのか?
当の朝日新聞だって、土地がらみでは他人をどうこう言えない立場だと思うし、そもそも捏造報道している新聞社が未だある事自体驚きである。
平成29年現在、どうでも良い土地問題で国会を紛糾させている場合か?
違法憲法の破棄や平成の支那事変に備える方が大切では無いのか?
アメリカも北朝鮮叩きに本腰という噂もあるし、その戦が朝鮮半島だけで留まるのか?はたまた支那全土に波及するのか?の方がどれほど重要か?
それに日本だって、今回ばかりは見物の立場という訳には行かないはずだ。
日本も自衛隊を戦地に送り出す必要もあるし、戦後処理の問題もある。
当然、戦死した自衛官は靖国へ行くのだと思うが、まあ、第三次世界大戦後は、特亜も消えているから、靖国参拝問題も無いはずであろう・・・
そして、韓国こと南朝鮮が破綻、若しくは内乱になりかねない。
日本に巣くっている在日共の処理や、内乱に乗じて不法移民が大挙するだろうが、そいつらを上陸させないとか、今国会は議案が山積しているにもかかわらず、どうでも良い問題で終始している。
だが、確実に時代が動き始めいるのは感じられる。
面白くなってきたが、日本も次の一手で明暗が分かれそうな、大切な一番に差し掛かっていることを認識せねばならない。