インフルエンザが流行する季節になってきた。
マスゴミはこぞってインフルエンザの危険性を垂れ流し、予防接種を進めている。
しかし、予防接種を受けると言う事は、同時に予防接種による副作用のリスクを国民に一切伝えない。
予防接種を受けても、インフルエンザには感染する。
問題は、インフルエンザを発症したリスクと予防接種による副作用のリスクどちらの方が重篤か?である。
日本で予防接種を受けてもすぐに病院から追い出されるが、ここアメリカでは予防接種を受けると最低でも30分間は看護婦の目の届くところに置かれる。
医者に「なんでこんなことするのか」と私は聞いたことがある。
インフルエンザの副作用がもし始まればそれは30分以内に症状が出ると言う。
それ以上経てば、まず副作用のリスクはないと言われた。
万が一副作用が出ても病院内にいるのですぐに手当てができると言うわけだ。
副作用もいろいろあるので興味がある方はぜひググって欲しい。
問題は万が一インフルエンザを発症してしまった場合、一体どんな衝動になるのであろうか?
いきなり高熱が出て喉が痛くなり体がだるくなるといった症状だそうだ。
つまりワイル風と言う症状である。
この場合要注意なのは大体38度から39度の熱になるというが、解熱剤は絶対に飲んではいけない。
体温が上がると言う事は、体が自然治癒力で菌を殺そうとしているからである。
それと同時に体温が上がることによって免疫効果が高まり、体内にできている癌細胞も全て殺してくれるのだ。
また寝ることによって体力回復もできる。
つまりインフルエンザを発症すると言う事は、実は結果的に自分の身体をデトックスしていると言える。
だからインフルエンザを発症すると言う事は恐ろしいことなのではなく、年に1回の身体の休息だと思っておとなしく寝ていれば良いだけなのだ。
通常3日から4日で熱が下がり1週間もおとなしくしてれば全回である。
今の医療は、この自然治癒力を阻害し、結果的に体を弱らせているだけなのである。
また発病中に空腹感を覚えないのであれば、無理に食事を取る必要は無い。
食事をとることによって、身体は治癒に使っている力を消化に回してしまうので、逆効果であると言う。
ただしビタミンBとビタミンCは、普段より余分に取る必要がある。
ビタミンサプリを普段より多めに取り水を飲むこれだけで治ってしまうのだ。
物事は考えようで、インフルエンザになるのが嫌だとは思わずに、インフルエンザになれば体のデトックスもされ、休養も取れると絶好のチャンスとプラスに考えることも必要ではないだろうか。