来年度の日本の政府予算が確定された。
約96兆円であるが、社会保障費が31兆円と3割を占めている。
社会保障費の見直しとして、75歳以上の収入のある年寄りから金をむしり取るという滅茶苦茶ぶりだ。
先ずは、不正な歳出をしないとうことなのだ‼️
在日に生活保護支給しない‼️
これは法律違反だが、地方自治体が止めないのだ。
日本人の税金を溝に捨てられているのだ。
その額、全国で約1200億円‼️
何度も書くが、この1200億円は、不正に違法に支払われている額である。

そして、最近問題なのが、国民健康保険の不正使用である。
支那人がやっているらしい。
日本で国民健康保険費を払って働いている支那人が、何と支那から両親親戚を呼び寄せて、日本で治療させているというのだ‼️

日本人のお年寄りの負担を増やす前に、こういった不正を止めるのが先ではないのか⁉️
国民健康保険も、外国人は頭数払わせれば良いのだ‼️
扶養家族制度は、在日外国人には適用する必要はないのでは⁉️
それが嫌なら、自分の国へ帰れ‼️なのだ。

マスゴミは過去最高額の赤字国債30兆円超えと騒いでいる‼️
実は、この赤字国債には裏があり、もしこの30兆円を国が銀行から借りてあげなければ、銀行は債務超過で潰れてしまうというのだ。
まず我々の銀行預金は、銀行側からしてみれば借入金になるのだ。
今不景気が続いているため企業個人ともに銀行からの借り入れをしないのだ。
銀行は貸付が収入につながり、我々の預金は借金になるのだ。日本の銀行の預金借り入れの総額が、約30兆円あるのだ。
この30兆円を貸せなかった場合、銀行は我々に預金利息を払うことができなくなるのだ。
だから国が超低金利でその借り手のない30兆円を借りているのだ。
だから世界から見ても日本の国債は、超低金利なのである。
また日本の国債は、100パーセント円建てなので、最悪日銀が万券を刷ればよいのだ。

前々から言っているが、国債の総額が1千兆円を超えていて、国民一人当たりの借金額が800万円を超えていて、借金を孫子の代に残していいのか?とマスゴミは報じている。
これも嘘である‼️
借金をしているのは我々国民ではなく、日本国政府なのだ。
つまり我々にしてみれば、孫子の代に国への債権を残して何が悪い‼️と言うことになる。
マスゴミの嘘報道を信じるのではなく、経理の基礎知識である賃借対照表を考えれば、真実が見えてくる。
国が何かに使うから金を借りるわけであり、借りると言う事はどこからかその金を持ってくるわけで、その先を見ていけば、真実があるわけだ。

まずは在日外国人による日本国民のための金の不正受給を止めさせることが急務ではないであろうか⁉️