昨日、東京で50萬世帯以上が停電したという。

原因は、東京電力の地下送電が燃えたらしい。

 

今朝もTV各局が御用学者を連れてきて、原因究明をしていた。

中でも、ケーブルを覆っている断熱用のオイルシールにスパークして火が点いた説が有力という。

しかし、警察、消防も現段階で現場立ち入り調査すら出来ていない段階で、何故そんなことが言えるのか?

 

テロと言うことは考えられないのか?

東電の言い分だと、現場は180cmのフェンスに囲われているから立ち入れないと、脳天気な事だが、そもそもテロリストとは立ち入り不可能な場所補に侵入して犯罪を行うわけで、こんな馬鹿な会社が管理している原子力発電所は、対テロ対策すら無いかも知れない・・・

私は、自衛隊が守るのが一番だと思うが・・・

電力会社が金を払って、自衛隊に駐屯して貰うのが一番の暗算対策ではないか?

 

TVのコメントを訊いていると、始めから答えありきで、「耐用年数が30年の送電ケーブルを35年も使っている事故」と"事故"と決めつけている偏向報道に裏があるように思えるのは私だけであろうか?

 

そして、馬鹿な専門家は、東電の送電ケーブルの総延長は12000kmに渡るために、それを全て交換する費用と時間がとても無いと馬鹿な発言だ。

大体、耐用年数があれば、その前に計画的に交換せねばならない。

これって、賞味期限切れの食品を我々に食べさせるのと同じである。

それに莫大な費用って、我々は毎月世界一高い電気代を払っているではないのか!?

そもそも電気代は総括原価方式といって、電気代を100とすると、その内人件費が30とか、燃料輸入費が20とかいった具合に、細かく決まっている。

通常の商品は、相場や売れれば売れるほど値段が下がっていく。

だから損益分岐点があるわけだが、電気料金には損益分岐点は無い。

詰まり、メンテナンス費も明確に我々が負担しているのだ。

なのに何故、老朽化したケーブルを交換できないのか?

この疑問を解決していない・・・

 

まあ、オーム真理教の地下鉄サリン事件すら、"事件"としている平和呆けぶりから考えれば、今回の停電も"事故"なのかもしれないが・・・

 

そうそう、余談だが、パヨクの"SHIELDs"だが、アメリカ様がテロ組織と断定した。

今後こいつらと関わると、テロ協力者だと世界は思うので、十分に注意が必要だ。

パヨク共の銀行口座を差し押さえてしまえ!!!!

銀行もこいつらの講座を持っていると、テロ組織支援銀行との烙印を押され、ドル換金が停止され、海外支店や銀行自身の口座も凍結される。

日本からテロ集団の共産主義者を一掃せねばならない!!!

 

頑張れニッポン