先日、TVで大阪の寿司屋で、外国人に大量のワサビを入れていたと騒いでいた。

「人種差別」だと言いたいらしいが、インタビューされたいた、欧州系とアジア系の女性は「美味しかった」とワサビ多めが気に入っていたらしいが、気にくわないのはそれを放送した番組のアナウンサーであった。

確か、気持ち悪いTBSか反日テロテレ朝だったような気がした。

店長の話だと「外国人はワサビをたっぷり暮れと良く言うので、最初から多めにしている」と言っていた。

これを支那系や朝鮮系だと決めつけているのは、TV局側である。

 

そもそも、客に店を選ぶ権利があるのと同時に、店にも客を選らぶ権利があるから、当然、「朝鮮人は嫌だ」とか「支那人はうるさいから駄目」とか別に店の好きであり、嫌なら行かなければ良いだけだ。

店は「来てくれてありがとうございます」だし、客である我々は「美味しい料理をありがとう」と"店=客"なのである。

 

数年前の埼玉アリーナのサッカーの試合で「日本人専用」と書いた紙を貼っただけで大騒ぎである。

「何故???」

と私は理解不能である。

先ず、ここは日本であるので、日本人が最優先なのである。

その次が"外人"である。

 

日本人専用と書かれているのだから、在日は別の入り口から入れば良いだけだ。

それに、昔、在日証明書に指紋押捺があったが、在日が騒いだ記憶がある。

いやなら帰れ!!!!なのだ。

ここは日本で、その法律が嫌なら出て行け!!!なのだ。

 

なんでも指紋捺印は犯罪者のようで嫌だと言うが、「お前等が重犯罪を犯しているんだよ」と思わず言いたくなる!!!

指紋捺印がいやならアメリカに入国できないじゃないか?である。

これに文句を言ったら「なら帰れ」と言われると思うが・・・

 

それと今朝、佐村河内氏が日本著作権協会に著作権料約700万円の支払いを求めた裁判があったという。

今でも彼は悪者である。

だが、誰だってゴーストライターがいるわけで、問題はゴーストライターの新垣隆が暴露したことが問題である。

では、交響曲1番の広島だが、新垣が作ったとしたら売れたのか?

佐村河内だから売れたのではないか?

加山雄三だって、"加山雄三"という名前があるから曲が売れたのだ。

良い曲は数多く存在するが、それが日の目を見るかどうかが問題なのだ。

 

私が聞いた話だから真実は分からないが、安全地帯が歌ってヒットした"ワインレッドの心"だが、井上陽水の元へ曲を持って行き、100万円で買って貰ったと聴いた。

著作権とは権利であるので、誰が作曲したは問題では無く、著作権を登録した人の物である。

特許だって同じである。

発明した人が企業に売るなど珍しい話では無い。

 

佐村河内氏の曲は、誰が作曲したではなく、佐村河内だから売れた事実がある。

マズゴミは彼を完全に悪者としている。

気持ちが悪いくらいである。

 

火のない所に煙は立たぬでなく、立てているのがマズゴミである。

騙されてはいけない・・・