海外へ行って困る事の1つがトイレ事情ではないでしょうか?
トイレが汚いとか個室のドアが閉まらないとか、トイレットペーパーがないとか、または拭いたら事になりそうな位トイレットペーパーが固いとか‼️
日本では信じられない現実がそこにはあるのです。
しかしアメリカのトイレに慣れてしまうと、日本の個室トイレが妙に閉塞感はあるように感じてしまう。
アメリカの場合小をしている人から大をしている人の膝下が丸見えなのだが、これが妙に、落ち着くのである。
つまり日本のように天井から床まで覆われていると、密閉感があって閉所恐怖症じゃない人でも恐怖を感じるのではないか⁉️
しかし1つだけ私でも我慢できないことがある。
それはウォシュレットがないトイレである。
欧米人の不思議なのは、冬の寒い時でもそのまま便座に座れることである。
私なんか心臓が止まりそうにを感じ恐怖すら覚えた記憶がある。
この冷たさはトラウマになりトイレに行くのが嫌になるほどである。
そこで私はアメリカの家でもTOTOのウォシュレットを買って自分で取り付けた。
便座も快適だしお尻も洗えるし、大満足である。
さて、これは男性にしか関係のない話であるが、皆さんは自宅のトイレで"立ってする派"でしょうか?、それとも"座ってする派"ですょうか?
だってする派の場合、奥さんや恋人からの評判は悪いはずです。
なぜなら、実はおしっこは、はねているからです ある‼️
私も「座ってするのは女のすることだ‼️」と思っていたが、座ってするようになると、「こんな楽なことはない」と思えるほど快適である。
オシッコが跳ねるといえば、公衆トイレ(高速道路のSAとかの)で用を足すとき、オシッコ用便器が並んでいてそれを使う人がほとんどであろう。
だが、オシッコ用便器で用を足していると、凄く跳ねて知らず知らずにズボンに大量に掛かっていることをご存知か⁉️
一度、短パンで試して欲しい‼️
気持ち悪いくらい飛び跳ねているのが分かるはずだ。
まあ、毎回大の方へ入ってするわけにもいかないから、せめて頻繁にズボンを洗濯するのが良いと思うが