誰しも戦争など好きで無いし、ない方が良いと思うのは正論であろうが、それは幻想であろう。

「人類の歴史は戦いの歴史である」ということは、誰の目にも明らかであろう。

 

先の大戦である大東亜戦争も、日本は猛省しなければならない!!!!

因みに太平洋戦争は誤りで、GHQが"日本=悪"とするために呼称した呼び名であるから、日本人(東南アジア人は皆)としては"大東亜戦争"もしくは第二次世界大戦と呼ばねばならない。

 

では先のアメリカ合衆国との戦争で、日本が猛省しなければならないことは何か?

それは、圧倒的に優位な戦力を持った帝国陸海軍が、軟弱なアメリカ軍に負けたことである!!!

我々は全て嘘をすり込まれてきた!!!

日本は劣勢にもかかわらず戦争した!!とかである。

そもそも、世界最強の機動艦隊を持っていた日本が、何故負けてしまったのか?が問題なのだ。

真珠湾攻撃をしておいて、何故ハワイを占領しなかったのか?

私が参謀本部にいれば、当然ハワイの制圧とその後のハワイ王朝復興を作戦とする。

ハワイを取れば、後はワシントン州にある軍港、カリフォルニア州ロングビーチ港、そしてサンディエゴ海軍基地を破壊するか制圧が出来たはずだし、そうなれば、アメリカは太平洋への出入り口を塞がれたことになる。

艦隊のパナマ運河運行は先ず不可能であるし、アルゼンチン沖から太平洋へ出てくるのは時間が掛かる。

 

戦略的にハワイ攻略は絶対不可欠出会ったはずだ!!!

日本の機動艦隊(空母主体の艦隊で、再開最大にして唯一の機動艦隊であった)があれば、アメリカ西海岸制圧も夢物語では無かった。

 

では、何故負けたのか?

それはミッドウェー海戦である。

その海戦で、機動艦隊を失ってしまったのだ!!!

 

では、何故負けたのか?

逆の立場で言えば、アメリカは一か八かの運に任せて太平洋戦争を始めたことになる。

 

私は売国奴に寄って、この悲劇が引き起こされたと確信している。

それは"コミンテルン"である。

アメリカ合衆国のホワイトハウス中枢まで入り込んでいたコミンテルンである。

コミンテルンとは、世界同時共産化テロ集団のことである。

 

実は、日米開戦より5年目の昭和11年2月26日に起きた、軍事クーデター未遂事件通称2.26事件である。

これは帝国陸軍に入り込んでいたコミンテルンによるクーデター未遂である。

陸軍のエリート将校が、なんと共産化されていたのだ!!!!

陸軍はそれに驚き、後に大粛正をしていたが、帝国海軍は粛正していなかったはずだ・・・

 

コミンテルンの計画で日米開戦が、行われたのだ。

きっかけとなったハルノートもコミンテルンが作成している事実がある。

これはアメリカ政府も最近認めている。

 

ソ連は日本を共産化しようとしていたのだ!!!

だから、海軍に潜り込んでいたコミンテルン等によって、世界最強の帝国機動艦隊を壊滅させたのだ。

そして、ハワイを制圧させない作戦を実行したのだ!!!

裏切り者は帝国海軍にいたのだ!!!!

 

今、「帝国陸軍はナチスドイツと三国同盟を結び、日本を戦争に突き動かしたことになっていて、帝国海軍は最期まで戦争反対であった」となっている。

しかし、事実はどうか?

陸軍は、アメリカとの戦争のシミュレーションを何度となくやったが、勝てないから日米開戦は反対であったという・・・

 

日本は英米によるエネルギー封鎖網を恐れていた。

何故、日本は15世紀からヨーロッパの植民地にならなかったのか?

これが答えである。

 

平和憲法が有ったからではない!!!

それは日本が、恐ろしく強かったからで、織田信長を見たヨーロッパ人は度肝を抜かされたし、江戸時代末期だって、軍事政権であったため戦いに炊けていたし、欧州化も早かったから、欧州から軍隊を輸送する前に軍備を整えてしまったのだ。

 

もし、第二次世界大戦を日本が戦わなかったら、今も東南アジアは欧米の植民地で、日本も植民地になっていたに違いない。

何故か?

世界最強の機動艦隊や戦闘機も燃料が無ければただのゴミであるからだ。

これは先帝陛下の開戦の詔勅を読んで貰えば明らかである。

ここにハッキリと書かれている。

 

先の大戦を猛省するのと同じく、考えて欲しいのだ。

今、何時戦争に巻き込まれてもおかしくない状況ある。

日本のマズゴミは一切伝えないが、一触即発状態にある。

いったん戦争が始めれば、憲法九条などなんの役にも立たない。

老若男女、戦わねばならない。

何のために戦うのか?

日本人の誇りと独り一人の自由と大切な人権の為である。

 

植民地人民がどういう扱いだったか日本人は知らなすぎるのだ!!!

だから、緩いことを言えるのだ。

貴方の愛する奥さん、恋人、娘が、目の前でいきなり犯されても文句がいけないのだ!!!

征服人の当然の権利で、もし襲われている愛する人を助けようとしたら、反逆罪でその場で殺されるのだ。

そして、優秀な男の子は、右腕を切り落とされた。

これはイギリスが実際に行っていたことだ。

「むしゃくしゃするから、殺すか!!!」と言って、いきなり殺される身にもなって欲しい。

これは実際に、今、チベットや維吾爾で支那人共が行っていることだ。

これを読んでいるその瞬間にも、殺され、犯されている人々がいることを忘れないで欲しい。

 

今、この国に多くの朝鮮人や支那人が潜り込んでいる。

こいつらが何時本国からの指示で、我々を殺し始めるか分からないのだ!!!

日本の政治家や公務員にも紛れ込んでいるのだ。

民進党なる政党があるが、何人似非日本人がいるのか知っていますか?

蓮舫や前原等々、帰化人だらけのインチキ野郎共である。

奴らのやることは、全て反日!!!であるし、今では例の仕分けすら反日であったと思えてしまう。

我々に出来ることは、反日野郎を選挙で国会から追い出すことである!!!

 

日本から売国奴を追い出すことから始めなければ、先の大戦のような悲劇が待っている。

戦争とは実際に戦う前に、既に始まっているのだ。

頑張ろう日本!!!