蓮舫の二重国籍問題で、何故政府は早急に動かないのか?疑問である。

まあ、私の友人の多くも二重国籍を持っているし、私自身も将来的には二重国籍を考えているから、現行の日本の二重国籍を認めない姿勢には疑問が残るし、これって典型的な鎖国的な考え方であるとも言える。

但し、我々大和民族が他国籍を取得するのと、外国人が日本国籍を取得するのではわけが違うことも事実である。

大和民族として生まれた者は、先祖代々2676年以上昔から日本人であったので、現行政府の歴史よりも長いということになる。

実は、大和民族から日本国籍を国が奪い権利はないし、事実法的にもないし、国籍は国家ではなく、地方自治体にあるのだ。

戸籍がある区役所(市役所)に、本人自ら除籍の申請をせねばならない。

 

しかし、外国が日本国籍をとる場合はそうはいかない。

日本国籍を与える条件として、多重国籍を認めていないから、日本国籍と引き換えに元の国籍を放棄せねばならない。

それが契約である。

詰まり、蓮舫の場合、今「台湾籍抜けばよい」という問題でなく、日本国籍を無効とすべきあろう。

似非日本人には鉄槌を!!!である。

憲法改正反対派や集団的自衛権反対派は、亡国の徒である。

マスゴミは、まさに支那と戦争前夜状況であることを全く報じていない。

 

とにかく、もう反日移民はいらないということだけは、確かなようである。