韓国こと南朝鮮が、国家破産への急降下が止まらない!!!
そんな折、南朝鮮が気持ち悪いことに、日本にスリスリ来ている。
何と、自分らから辞めた通貨スワップの再締結を懇願している。
通貨スワップとは、「自国に通貨危機が訪れたとき、互いの中央銀行が一定のレートで通貨を融通し合う」というものだ。
問題はこの"融通し合う"である。
相互補完の条約であるが、その前に、"円"は朝鮮の"ウォン"や支那の"元"と違って、世界三大基軸通貨の一つであり、世界が不安定になったときに、人類が欲しがる通貨は"円"であるのが現実で、このことから考えても、日本が通貨危機になることは、世界滅亡の日が来ない限りあり得ない話である。
詰まり、現実問題で、日間通貨スワップ協定とは、一方的に日本が朝鮮を助けるだけの一方通行な協定である。
そもそも、朝鮮側から提案してきたもので、日本の役になったことなど、一度でもあったであろうか?
日韓併合も大韓帝国からの永久的な併合願望であったのだし、ありもしなかった従軍慰安婦問題も、河野洋平売国奴に「認めてくれれば、それでこの問題は解決する」と言われ認めたことから"河野談話"として未だに尾を引いている。
そもそも、朝鮮人は歴史を知らな過ぎる!!!
もし知っていれば、"朝鮮"という国名や国旗自体恥ずかしくて使えないはずだ!!!
"鮮"とは「少ない」と言う意味で、支那の「朝廷への貢ぎ物が少ない貧乏な国」という意味である。
その前は濊族と呼ばれていた。
"濊"という字は、これ以上無いほど酷い字であり、意味は"糞尿まみれ"である。
氵がノ木偏であれば、"穢"でり、この字も酷い漢字である。
そもそも漢字は漢民族の字では無いのだ!!!
古代、支那大陸が混沌としていたころに、他民族の使っていた字を自分等が取り入れたもので、我々が使っているのと同じ状況であるが、日本人の優れているのは決して同化せずにそれ以上のものとして取り入れることである。
日本には漢字以前に"神代文字"という50音表記があった。
良く考えて欲しいが、9000年前の集落から稲作の後が見つかり、12000年以上前には栗林や漆林を作っていた我々の祖先が、漢字以前に文字を持っていなかったとする方が無理なのでは無いか?
漢字が入ってきて時に、その便利さに気が付いた当時の日本人が、カタカナと平仮名を作り、神代文字と置き換えたし、漢字をそのまま使ったのだ。
それも訓読みが大和言葉で、音読みが古代支那王朝の発音である。
だから、日本語は語彙が数倍になったのだ。
魏志倭人伝によると我が国を"倭"と書いた。
これは支那人が大和に来て、「この国の名は?」と問われたから「我々の国の名はわです」と言った"わ"に倭の字を充てたのだ。
邪馬台国や卑弥呼も酷い漢字を充てている。
"邪馬台国"を現代人が読むと「やまたいこく」であるが、古代支那語の発音だと「やまどこく」となるらしい。
詰まり我々の大和である。
卑弥呼も我々の解釈であれば陽御子、陽巫女、陽神子、陽皇女となるはずである。
我々の祖先は朝鮮人とは違い"倭"という字を"和"に自ら変え、大きな和で大和「やまと」としたのだ。
科学的に言っても、我々大和民族と鮮人、漢民族とはDNAがまったく違ういう。
だから、日本人的な「いつかは解り合える」とか「真意は伝わる」ということは全くないのだ。
そもそも、「騙される奴が悪い」なのだ。
「嘘も100回つけば真実になる」と本気で思っている奴らとどうやって付き合えるのか?
半島とは"非韓三原則"(助けない、教えない、関わらない)を柱に、駄目な隣人とは距離を置くことが大切である。
日本政府も我々の税金を支那や朝鮮に注ぎ込むことを辞めて欲しい。
そして、国民はパチンコを止めるべきである。
パチンコ屋で使った金が核兵器を作る資金である!!!