反天連という組織をご存じか?

反天皇制運動連絡会というとち狂った左巻の気狂い集団である。

 

天皇制廃止と靖国神社解体を叫んでいる。

 

こいつらが終戦記念日に、靖国神社周辺でデモ行動を毎年している。

 

ここで少し考えて欲しいのだが、天皇制の反対を大々的に唱えると言うことは、反国家思想であるのだ。

天皇は憲法下で国体の根本をなしているが、これに反対すると言うことは、奴らは革命支持者及び、テロリストと言える。

確かに、極左の奴らは"革命"の名の元に、昭和30年代から40年度まで"浅間山荘事件"等々の暴力殺人事件を数多く行っていた。

 

私は前記したが、日本国憲法は法的根拠の無い違法なもので、大日本帝国憲法こそが正当憲法だと確信している。

憲法とは、我々個人が守る義務は無いのだ!!!

「お前、憲法守れよ!!!」とは言わないはずだ。

我々が守るのは、民法を初めとして刑法等々なのだ。

では、憲法とは何か?

ご存じの通り、法律は国会によって制定される。

詰まり、政府が国民に対して「これを守れ」と決めてくるのが法律である。

その政府の足枷が憲法なのだ!!!

詰まり、憲法を遵守する義務のあるのは、国民で無く政府なのである。

だから、憲法改正にはめんどくさい手続きが必要なのだ。

政府の思惑で勝手に変えられないようになっているからである。

 

だが、日本国憲法制定の過程を見てみれば、GHQが作り、それを天皇と国会で承認したというのが正しい見解である。

GHQに日本に対して憲法を押しつける権限は無かったし、又これは国際法に違反している。

又、建前上は日本政府が作ったことになっているが、国民の承諾も無く、勝手に政府が憲法を制定すること自体違憲である!!!

何故ならば、日本には大日本帝国憲法が存在していたからである。

もし、現行憲法を制定するならば、大日本帝国憲法に則って憲法改正の手続きをすべきである。

書くと長くなるので、大日本帝国憲法73条を調べてもらえれば分かるが、勅命をもって議会に掛けるとある。

勅命とは天皇が親政を行えるお立場に無ければならないはずで、GHQによって国民が人質に取られていれば、陛下は首を横へを振れなかった筈である・・・

現行法でも、脅迫下に於ける契約は、全て無効である!!!

 

さて、話はそれたが、日本国憲法で言論の自由や表現の自由は保証されている。

だから、反天皇制の考え方も禁止は出来ないが、ここで忘れてはならないのは、自由には代償が伴うことである。

人を殴る自由、人を殺す自由、人の物を盗む自由もあるが、それには刑事罰という代償が付いている。

"天皇制を反対"という、日本国の存在を否定する自由を口に出したら、日本から出て行かねばならない筈だ!!!

国家を、政府を否定しているのに、その恩恵に浴しているのは如何なものか?

治安の良さや、豊富な水等々、日本政府と我々国民が団結して築きあげてきたものを使用するのはおかしい。

 

そもそもテロ行為であるので、警察もデモを許す必要は無かったはずだし、デモ参加の全員の身元は確認すべきで、在日がいれば逮捕して強制送還すべきである。

在日外国人は、日本国内に於いて政治活動をしてはならないと法に定められている。

そんなに嫌なら、国へ帰れ!!ということである。

 

余談だが、前回の都知事選で、現職警察官の実に半数近くが桜井誠氏に投票していたという。

保守こそが自国を守ることになるし、警察官は在日の犯罪率の高さを身をもってしっているからなおさらであったのであろう・・・

 

我々の意識も変えていく必要がある。

"反日行為はテロ行為である"このことを肝に銘じて欲しい。

反日行為は、多くの国民の生命と財産の危機をもたらすのである。

 

今そこにある危機に対処すべきである。

支那が、リオオリンピックの開催日に合わせて、尖閣諸島に多くの船で押し寄せている。

日本人としての決断と意思表示が必要なときであろう。

「駄目なものは駄目」と無法国家支那に突きつけてやらねばならない。

これは決して夢物語で無く、支那と一触即発状態にあるのだ。

マスゴミは報じなくても、事実である!!!

 

判断するのは我々一人一人である。

自由の代償も考えよう!!!