ハンカチ王子こと斎藤佑樹だが、鳴り物入りで日本ハムに入団したが、鳴かず飛ばずでいつの間にかマスコミから消えた・・・
先月、北海道旅行をしていて、サロマ湖近くの道の駅泊をしたときだった。
上湧別にある道の駅、"かみゆうべつチューリップの湯"というのだが、この道の駅はレストランと温泉が併設されている。
大抵、道の駅のレストランは期待していない私だが、ここは違った!!!
なんとホタテづくしのメニューが嬉しかった。
ホタテ塩焼きやホタテフライ等々、ギャル曽根の胃袋が羨ましくなる品揃えで、ホタテも美味しかった!!!
食後に温泉に入りビールを飲みながら休憩室で寛いでいたら、地元のどさん子の大家族が風呂から出てきて、テレビを観ながら興奮状態!!!
野球を観ていたのだ・・・
関東圏では野球中継が地上波から姿を久しいが、子供頃に野球中継で中止されたアニメ等々、どれほど恨みに思ったことか・・・
そもそも、野球を始めスポーツは、生での観戦以外は結果とダイジェスト版だけで良くないか?が私の持論である。
北海道は、関東圏では姿を消した昭和の姿があった・・・
私も視線をTVの野球中継にやると、なんと斎藤佑樹がマウンドになっていた。
「あれ?辞めてなかったんだ・・・」が正直な感想であった。
東京に戻ってから、斎藤佑樹の話がワイドショーに出いていた。
「斎藤佑樹、ポルシェをおねだり」であった。
しかし、ポルシェをねだるお姉ちゃんは問題ならないが、何故に斎藤佑樹だとネタになるのか?である。
因みに、ポルシェはUSAだと安い。
私はポルシェが嫌いである。
何故か? 国によって値段が決まっているからである!!!
これって、独禁法違反じゃないの?
当然、ドイツに馬鹿にされるが如しで、日本は高い!!!
高くても買う馬鹿がいるからいけないのだが・・・
この前、床屋でその話が出たが、斎藤佑樹は知り合いの会社経営者に男に買って貰った感じであるが、その場で、「これって恋人ってことかな?」と私が言うと、床屋のオヤジが妙に納得したように「ああ、彼はゲイなんだ。だから甲子園でハンカチで汗を拭いていたんだ」と言った。
「それも四つ折りだよね」
確かに、通常の男ならば、腕で汗をぬぐうはずである!!!
そう考えると斎藤佑樹が、恋人の男性にポルシェをねだっても何ら問題は無いし、好きな恋人にならば車も買ってやる気持ちを理解できる。
相思相愛なのだから、外野は放っておくのが一番だ!!!
人の恋路をじゃまするやつは、馬に蹴られて死んじまえである。
先月、北海道旅行をしていて、サロマ湖近くの道の駅泊をしたときだった。
上湧別にある道の駅、"かみゆうべつチューリップの湯"というのだが、この道の駅はレストランと温泉が併設されている。
大抵、道の駅のレストランは期待していない私だが、ここは違った!!!
なんとホタテづくしのメニューが嬉しかった。
ホタテ塩焼きやホタテフライ等々、ギャル曽根の胃袋が羨ましくなる品揃えで、ホタテも美味しかった!!!
食後に温泉に入りビールを飲みながら休憩室で寛いでいたら、地元のどさん子の大家族が風呂から出てきて、テレビを観ながら興奮状態!!!
野球を観ていたのだ・・・
関東圏では野球中継が地上波から姿を久しいが、子供頃に野球中継で中止されたアニメ等々、どれほど恨みに思ったことか・・・
そもそも、野球を始めスポーツは、生での観戦以外は結果とダイジェスト版だけで良くないか?が私の持論である。
北海道は、関東圏では姿を消した昭和の姿があった・・・
私も視線をTVの野球中継にやると、なんと斎藤佑樹がマウンドになっていた。
「あれ?辞めてなかったんだ・・・」が正直な感想であった。
東京に戻ってから、斎藤佑樹の話がワイドショーに出いていた。
「斎藤佑樹、ポルシェをおねだり」であった。
しかし、ポルシェをねだるお姉ちゃんは問題ならないが、何故に斎藤佑樹だとネタになるのか?である。
因みに、ポルシェはUSAだと安い。
私はポルシェが嫌いである。
何故か? 国によって値段が決まっているからである!!!
これって、独禁法違反じゃないの?
当然、ドイツに馬鹿にされるが如しで、日本は高い!!!
高くても買う馬鹿がいるからいけないのだが・・・
この前、床屋でその話が出たが、斎藤佑樹は知り合いの会社経営者に男に買って貰った感じであるが、その場で、「これって恋人ってことかな?」と私が言うと、床屋のオヤジが妙に納得したように「ああ、彼はゲイなんだ。だから甲子園でハンカチで汗を拭いていたんだ」と言った。
「それも四つ折りだよね」
確かに、通常の男ならば、腕で汗をぬぐうはずである!!!
そう考えると斎藤佑樹が、恋人の男性にポルシェをねだっても何ら問題は無いし、好きな恋人にならば車も買ってやる気持ちを理解できる。
相思相愛なのだから、外野は放っておくのが一番だ!!!
人の恋路をじゃまするやつは、馬に蹴られて死んじまえである。