都知事選挙も終わり、小池百合子が知事としてスタートした。
石原裕次郎が辞めて、選挙で副知事であった猪瀬直樹が知事となり、金銭問題で辞職して、又選挙があって舛添が知事となったが、当然の如く金の問題で辞任して又選挙であった。
選挙代は約50億円掛かると言われている。
当然、我々の税金である!!!
馬鹿な奴らの尻ぬぐいで既に150億円が溝に捨てられたのだ。
私は不思議に思うのだが、何故知事が辞任したら選挙なのだろうか?
知事は副知事の任命権を持っていて、副知事は都議会の承認が必要である。
例えば、USAの大統領の場合、もし大統領が任期途中で辞任したら、副大統領が大統領に就任する。
東京知事も無駄な選挙代を使うならば、副知事が残りの任期を知事として勤めれば良いのではないか?
日本人は民主主義を理解していない輩が多いのだ。
本来知事や首相は、独裁権を持っている。
その暴走を止めるために、議会が存在していて、権力基盤は選挙である。
我々は独裁権を、選挙によってその人物に与えているのだ。
有事の際、臨機応変に対応できる為にも独裁権は必要である。
支那が日本を攻撃してきたら、臨時国会を開いてどう対処するかを話し合っていたら、結果が出る前に、敵軍は東京に押し寄せているであろう。
支那が横撃してきたら、反撃して支那に対して攻撃命令を出せるのは、首相である。
宣戦布告は、勿論陛下の勅令が必要であるが・・・
首相や知事は、調整役では無く、決定権=独裁権を持っているのだ。
民主主義とは、皆で議論して物事を決めるが、一度決まったら皆が等しく従うというのがルールである。
どうも、日本人は民主主義を履き違え、常に多数決だと思っている。
やはり、日本人に必要なのは民主主義よりもお殿様なのかも知れない。
石原裕次郎が辞めて、選挙で副知事であった猪瀬直樹が知事となり、金銭問題で辞職して、又選挙があって舛添が知事となったが、当然の如く金の問題で辞任して又選挙であった。
選挙代は約50億円掛かると言われている。
当然、我々の税金である!!!
馬鹿な奴らの尻ぬぐいで既に150億円が溝に捨てられたのだ。
私は不思議に思うのだが、何故知事が辞任したら選挙なのだろうか?
知事は副知事の任命権を持っていて、副知事は都議会の承認が必要である。
例えば、USAの大統領の場合、もし大統領が任期途中で辞任したら、副大統領が大統領に就任する。
東京知事も無駄な選挙代を使うならば、副知事が残りの任期を知事として勤めれば良いのではないか?
日本人は民主主義を理解していない輩が多いのだ。
本来知事や首相は、独裁権を持っている。
その暴走を止めるために、議会が存在していて、権力基盤は選挙である。
我々は独裁権を、選挙によってその人物に与えているのだ。
有事の際、臨機応変に対応できる為にも独裁権は必要である。
支那が日本を攻撃してきたら、臨時国会を開いてどう対処するかを話し合っていたら、結果が出る前に、敵軍は東京に押し寄せているであろう。
支那が横撃してきたら、反撃して支那に対して攻撃命令を出せるのは、首相である。
宣戦布告は、勿論陛下の勅令が必要であるが・・・
首相や知事は、調整役では無く、決定権=独裁権を持っているのだ。
民主主義とは、皆で議論して物事を決めるが、一度決まったら皆が等しく従うというのがルールである。
どうも、日本人は民主主義を履き違え、常に多数決だと思っている。
やはり、日本人に必要なのは民主主義よりもお殿様なのかも知れない。