今回の都知事選挙は、面白いことになってきた。
これは歴史的な分岐点となり得ると私は思っている。
先ずは、旧態依然とした選挙である。
有名政治家が、その知名度をりようして政党のごり押しで立候補し、低投票率のため組織票で当選するということである。
それに対して、前回の参議院選挙より18歳以上から投票権があるから、彼らや20代、30代がどれほど都知事選に行くかで、選挙戦の行方が分からなくなる面白さがある。
又、"既存のメディア"対"新興勢力ネット"の戦いも興味がある。
メディア(マズゴミ)は、報道しない自由を行使して自らが推す三人の候補者だけを朝から晩まで垂れ流している。
しかし、ネットを見れば桜井誠氏が熱い存在となっている。
今まではマスコミから我々へと一方通行で情報が流れていたが、昨今はインターネットが広がったお陰で、情報発信はマスゴミの専売特許ではなくなっているのだ。
これはかつての"映画VSテレビ"と同じように、"テレビVSネット"の戦いである。
桜井誠氏の演説は、正論過ぎて笑えてくるほどである。
彼は現実可能な7つの公約を約束している。
民主党時代のように、"言った者勝ち"的な"マニフェスト"を垂れ流している小池百合子、増田寬也、鳥越俊太郎と桜井誠氏を比べれば一目瞭然である。
しかし、マスゴミの桜井氏無視には、笑えてくる。
詰まり、桜井氏が都知事になっては困ることが、マスゴミには有ると言うことである。
これって、我々有権者を騙しているとしか思えない。
自分たちに都合に良い候補者だけを宣伝しているのだ。
しかし、これって選挙違反な行為では無いのか?
マスゴミが特定の候補者のみを宣伝するのは、おかしい・・・
焦臭さを感じてしまうのは、私だけであろうか?
正にこれは日本の行く末を占う天王山と言える選挙である。
旧勢力対新興勢力である。
投票率を高めれば、新興勢力の勝利となるが、低ければ今まで通りの危うい未来となるであろう。
少し考えて欲しいが、江戸時代以前は、平民は政治に口出しが出来なかった。
「御上に逆らうのか?」の一言で、下手をすれば打ち首者である。
明治時代でも、選挙権は華族や金持ちの特権であった。
それから男子のみに与えられていたが、戦後に青年男女に選挙権が与えられた。
日本開闢いらい2676年、選挙権が与えられたのは70年だけであるのに、投票に行かないとは余りにも愚行である。
日本の未来を決める手段を持っているのに、何故それを放棄するのか?
選挙に行かないのであれば、どんな世の中になってもそれを受け入れねばならない。
ネットの普及のお陰で、誰もが支那朝鮮の異常に気が付き、マスゴミの推していた韓流を拒否している。
そして、今日本は戦争の危機に曝されている。
事実から目を反らせてはならない。
尖閣諸島付近で、支那と一触即発状態が続いているのに、マスゴミは一切報じていない。
支那軍が沖縄を占領しても、日本のマスゴミは報じないつもりかも知れない。
我々が沖縄旅行に行こうと旅行会社に行ったら「沖縄に行くにはパスポートが必要です」と言われて初めて事実を知るはめになりかねない!!!
我々日本人の生命と財産の危機があるのに、一切伝えないマスゴミが推す都知事候補を信用するのか?
危機があることを知らせているネット界が推す桜井氏を選ぶのか、答えは出ているのではないか?
選挙に行って、国益、都益を考えて投票すべきである。
国益、都益はとどのつまり我々の為になるからである。
選挙へ行こう!!!
これは歴史的な分岐点となり得ると私は思っている。
先ずは、旧態依然とした選挙である。
有名政治家が、その知名度をりようして政党のごり押しで立候補し、低投票率のため組織票で当選するということである。
それに対して、前回の参議院選挙より18歳以上から投票権があるから、彼らや20代、30代がどれほど都知事選に行くかで、選挙戦の行方が分からなくなる面白さがある。
又、"既存のメディア"対"新興勢力ネット"の戦いも興味がある。
メディア(マズゴミ)は、報道しない自由を行使して自らが推す三人の候補者だけを朝から晩まで垂れ流している。
しかし、ネットを見れば桜井誠氏が熱い存在となっている。
今まではマスコミから我々へと一方通行で情報が流れていたが、昨今はインターネットが広がったお陰で、情報発信はマスゴミの専売特許ではなくなっているのだ。
これはかつての"映画VSテレビ"と同じように、"テレビVSネット"の戦いである。
桜井誠氏の演説は、正論過ぎて笑えてくるほどである。
彼は現実可能な7つの公約を約束している。
民主党時代のように、"言った者勝ち"的な"マニフェスト"を垂れ流している小池百合子、増田寬也、鳥越俊太郎と桜井誠氏を比べれば一目瞭然である。
しかし、マスゴミの桜井氏無視には、笑えてくる。
詰まり、桜井氏が都知事になっては困ることが、マスゴミには有ると言うことである。
これって、我々有権者を騙しているとしか思えない。
自分たちに都合に良い候補者だけを宣伝しているのだ。
しかし、これって選挙違反な行為では無いのか?
マスゴミが特定の候補者のみを宣伝するのは、おかしい・・・
焦臭さを感じてしまうのは、私だけであろうか?
正にこれは日本の行く末を占う天王山と言える選挙である。
旧勢力対新興勢力である。
投票率を高めれば、新興勢力の勝利となるが、低ければ今まで通りの危うい未来となるであろう。
少し考えて欲しいが、江戸時代以前は、平民は政治に口出しが出来なかった。
「御上に逆らうのか?」の一言で、下手をすれば打ち首者である。
明治時代でも、選挙権は華族や金持ちの特権であった。
それから男子のみに与えられていたが、戦後に青年男女に選挙権が与えられた。
日本開闢いらい2676年、選挙権が与えられたのは70年だけであるのに、投票に行かないとは余りにも愚行である。
日本の未来を決める手段を持っているのに、何故それを放棄するのか?
選挙に行かないのであれば、どんな世の中になってもそれを受け入れねばならない。
ネットの普及のお陰で、誰もが支那朝鮮の異常に気が付き、マスゴミの推していた韓流を拒否している。
そして、今日本は戦争の危機に曝されている。
事実から目を反らせてはならない。
尖閣諸島付近で、支那と一触即発状態が続いているのに、マスゴミは一切報じていない。
支那軍が沖縄を占領しても、日本のマスゴミは報じないつもりかも知れない。
我々が沖縄旅行に行こうと旅行会社に行ったら「沖縄に行くにはパスポートが必要です」と言われて初めて事実を知るはめになりかねない!!!
我々日本人の生命と財産の危機があるのに、一切伝えないマスゴミが推す都知事候補を信用するのか?
危機があることを知らせているネット界が推す桜井氏を選ぶのか、答えは出ているのではないか?
選挙に行って、国益、都益を考えて投票すべきである。
国益、都益はとどのつまり我々の為になるからである。
選挙へ行こう!!!