今日で6月が終わり、明日から7月が始まる。
今年ももう半年が過ぎたという言うわけだ・・・
光陰矢のごとしである。

さて、今年は無事に年末が迎えられるのか?
実は、尖閣諸島では既に臨戦態勢に入っているのだ。
しかし、日本のマスゴミは一切伝えない・・・

スクランブル発進した自衛隊機に、敵はミサイル発射一歩手前まで行った。
日本は領空侵犯されたのだから撃ち落ちしてやるべきである。

これは正に第二次世界大戦前夜のヨーロッパと同じであるという。
誰もが戦争が起こるなど信じておらず、脳天気に生活をしていたが、蓋を開けたらナチスドイツの電撃侵攻であった・・・

支那は"袋のネズミ"である。
中共幹部の不正腐敗、支那地方の多くの暴動、経済破綻等々・・・
イギリスのEU離脱に一番驚いているのは支那の習近平ではないか?
イギリスとの6兆円のインフラ契約も、キャメロン首相が辞任してしまえばご破算である。

しかし、ここで日本を怒らせたら、支那は"THE END"となる。
今度のアメリカ大統領選挙が終われば、戦争が待っている。
オバマの公約は"戦争しない"であるから、支那に対して攻撃をしていないが、トランプはやる気満々であるし、共和党は支那が大嫌いであるから、戦争が現実味を帯びてくる。
実は朝鮮戦争時代、マッカーサーは首都北京に原爆投下を計画していたが、その時の大統領選挙で民主党になってしまったため、原爆投下計画は頓挫し、マッカーサーは更迭されてしまったのだ。

フランスは、既に支那に対して宣戦布告ともとれる南シナ海へ艦艇を派遣した。
支那分割に乗り遅れないためだと思われる・・・

日本もこの"第三次世界"で戦勝国となれば、景気も上がるし、日本人のテンションも上るはずである。
今は"敗戦"のマイナスイメージに覆われている。
戦後70年も経っているのに、敗戦という言葉に支配されている。
しかし、今度は戦勝国である。
そして、中共を倒し、抑圧、弾圧されている少数民族や維吾爾、チベットの解放も果たせる。

取りあえずは、「尖閣諸島は支那の領土」と言ってくるのであれば、我々は「満州と大連は日本の領土だから返せ」と宣言すべきである。
満州はロシアから、大連と青島はドイツから貰ったのであって、支那人から奪ったのでは無い!!!!

我々が注意しなければならないのは、満州、大連、青島以外は知らない、面倒見ない!!!という態度と朝鮮半島は無視!!!というスタンスである。

繰り返すが、マスゴミが報道しないが、日本と支那とは一触即発、臨戦状態にある事実を我々は知らねばならない!!!

頑張れ日本!!!