平成26年(2014)年に、国際宇宙ステーションで凄い物が発見された。
それは、ロシア人宇宙飛行士がステーションの窓を外側から清掃していると、なんと海洋プランクトンが付着していたという。
それも生きていたというのだ!!!
こうなると、地球上の生命は、地球上で発生したのではなく、プランクトンが宇宙より飛来したという説の説得力も増してくる。
我々の遺伝子は、神々(異星人)によってたびたび書き換えられている。
前にも述べたが、古代エジプト人と現代人のDNAには7%の差違がある。
3%の差違で人間とチンパンジーであるのを考えると、古代人(5000年前の人間)と我々の遺伝子はチンパンジーとよりも違っていると言うことになる。
詰まり、古代人はチンパンジーやその他の猿と同じと言える。
ゼカリヤ・シッチンという学者がいた。
彼も古代宇宙人説を説いた人物で、古代シュメール人の文献に書かれていることは真実ではないか?と考え、解読に努めた人物である。
彼は惑星ニビルから来たアヌンナキという神(異星人)が、人類を作ったという事を文献から知った。
このニビルは架空の惑星とされていたが、最近の研究では惑星Xと呼ばれているものと軌道が同じ事が分かっている。
しかし、国際宇宙ステーションの窓に海洋プランクトンが付着していたいことが、日本で一大ニュースならなかったことが不思議である。
これは人類史、地球の生命の誕生に対して、既存の説を覆す大発見である。
もう一つ、宇宙空間でも生物は生きられると言うことである。
彗星は氷が多く付いている。
その氷の中に海洋生物がいると言うことか?
彗星は太陽に近づくとその熱で溶け始め、太陽風の反対側に尾を引くのだ。
その尾の中に溶け出した水があって、海洋生物がいて古代地球に降り注いだと言うことになる。
学校で教わる歴史や"常識"が如何に怪しいかわかる事由と言える。
重要なのは我々一人一人の好奇心であろう・・・
それは、ロシア人宇宙飛行士がステーションの窓を外側から清掃していると、なんと海洋プランクトンが付着していたという。
それも生きていたというのだ!!!
こうなると、地球上の生命は、地球上で発生したのではなく、プランクトンが宇宙より飛来したという説の説得力も増してくる。
我々の遺伝子は、神々(異星人)によってたびたび書き換えられている。
前にも述べたが、古代エジプト人と現代人のDNAには7%の差違がある。
3%の差違で人間とチンパンジーであるのを考えると、古代人(5000年前の人間)と我々の遺伝子はチンパンジーとよりも違っていると言うことになる。
詰まり、古代人はチンパンジーやその他の猿と同じと言える。
ゼカリヤ・シッチンという学者がいた。
彼も古代宇宙人説を説いた人物で、古代シュメール人の文献に書かれていることは真実ではないか?と考え、解読に努めた人物である。
彼は惑星ニビルから来たアヌンナキという神(異星人)が、人類を作ったという事を文献から知った。
このニビルは架空の惑星とされていたが、最近の研究では惑星Xと呼ばれているものと軌道が同じ事が分かっている。
しかし、国際宇宙ステーションの窓に海洋プランクトンが付着していたいことが、日本で一大ニュースならなかったことが不思議である。
これは人類史、地球の生命の誕生に対して、既存の説を覆す大発見である。
もう一つ、宇宙空間でも生物は生きられると言うことである。
彗星は氷が多く付いている。
その氷の中に海洋生物がいると言うことか?
彗星は太陽に近づくとその熱で溶け始め、太陽風の反対側に尾を引くのだ。
その尾の中に溶け出した水があって、海洋生物がいて古代地球に降り注いだと言うことになる。
学校で教わる歴史や"常識"が如何に怪しいかわかる事由と言える。
重要なのは我々一人一人の好奇心であろう・・・