"巨人伝説"は至る所に残っている。
ビックフットや雪男等々枚挙にいとまが無い。
聖徳太子も巨人だった(常人より大柄であったと言われている。)
なんでも聖徳太子は、ミトラの生まれ変わりとされている。
ここで多く日本人が勘違いしているが、12月25日に馬小屋で生まれたのはイエス・キリストで、その日がクリスマスであると思っている。
しかし、実際は当時隆盛を極めていたミトラ教の菩薩が生まれたのがその日で、"キリスト=ミトラ"と宣伝した原始キリスト教の宣伝であった。
このミトラを日本語表記すると"弥勒菩薩"である。
このミトラ教=密教なのだ。
だから、弘法大師の真言宗は仏教ではないのだ。
弥勒と釈迦は別人で、弥勒は菩薩、釈迦は如来であるので、格も違うのだが・・・
実は、釈迦一族(王家)は現代のインド人やネパール人とは違い、なんとペルシア人系であるという。
ダレイオス一世に追われた前ペルシア王ゴーダマであるという。
さて、話を戻すが、超古代文明の不思議と言えば、巨石群遺跡である。
一つの石の重さが20t以上のものを使っているが、この20tだって軽い方である。
20tと言えば、普通自動車15台分ぐらいで、電車一両の半分の重さである。
これを壊れないように削り出し、何十㎞、何百㎞離れた場所に運び、隙間無く組み上げいる。
現代の重機を使っても不可能に近い作業である。
これらに関して、巨人が造った説や反重力装置を使ったとか言われている。
では、何故超古代文明の英知が消えたのか?
それは大洪水で流されてしまったからである。
神々(宇宙人)は、巨人族と前人類(水掻きのある人々)を殺処分するために大洪水を起こしたのだ。
荒唐無稽に聞こえるかも知れないが、少し想像して欲しい。
もし、今、大洪水が起きて、生き残ったのがご自身とその家族を含めた数百人だったとしよう。
生き残ったら生活していかねばならない。
しかし、水道、電気、ガスは当然駄目である。
火すら起こせない!!!
ライターがある内は問題ないが、その内全てがなくなれば、マッチやライターの知識はあるが、作ることが出来ないのではないか?
原子力発電や火力発電の知識はあっても、我々素人には原子力発電所を再稼働などさせられない!!!
詰まり、最終的には洞窟に住む原始人の生活が待っていると言うことだ。
もっと身近な話だと、洋服や靴すら作れないのではないか!?
服の材料の綿花や生糸など我々に生産できるはずがない・・・
現代の我々の便利な世の中ですら、地球規模の大災害が起これば、全ては無に帰してしまい、生き残った人類は知識だけはあるが、原始生活に逆戻りである。
大災害から100年も経てば、今の文明の話はお伽噺と化しているはずだ。
超古代文明は、最も最近のものでも12000千年前である。
12000年前は氷河期が終わり、数年で海水面が200m上昇している。
超古代文明の都市は、現在の水深200mの海底にあることになる。
都市は海岸線に出来るのだから、あっという間に海に飲み込まれたはずである・・・
超古代文明は確かに存在するし、その影に"異星人=神々"の影も見えているのだ。
既存の概念に洗脳させていてはならない。
先ずは疑って掛かることと、自分なりのスッキリを信じるべきであろう。
ビックフットや雪男等々枚挙にいとまが無い。
聖徳太子も巨人だった(常人より大柄であったと言われている。)

なんでも聖徳太子は、ミトラの生まれ変わりとされている。
ここで多く日本人が勘違いしているが、12月25日に馬小屋で生まれたのはイエス・キリストで、その日がクリスマスであると思っている。
しかし、実際は当時隆盛を極めていたミトラ教の菩薩が生まれたのがその日で、"キリスト=ミトラ"と宣伝した原始キリスト教の宣伝であった。
このミトラを日本語表記すると"弥勒菩薩"である。
このミトラ教=密教なのだ。
だから、弘法大師の真言宗は仏教ではないのだ。
弥勒と釈迦は別人で、弥勒は菩薩、釈迦は如来であるので、格も違うのだが・・・
実は、釈迦一族(王家)は現代のインド人やネパール人とは違い、なんとペルシア人系であるという。
ダレイオス一世に追われた前ペルシア王ゴーダマであるという。
さて、話を戻すが、超古代文明の不思議と言えば、巨石群遺跡である。
一つの石の重さが20t以上のものを使っているが、この20tだって軽い方である。
20tと言えば、普通自動車15台分ぐらいで、電車一両の半分の重さである。
これを壊れないように削り出し、何十㎞、何百㎞離れた場所に運び、隙間無く組み上げいる。
現代の重機を使っても不可能に近い作業である。
これらに関して、巨人が造った説や反重力装置を使ったとか言われている。
では、何故超古代文明の英知が消えたのか?
それは大洪水で流されてしまったからである。
神々(宇宙人)は、巨人族と前人類(水掻きのある人々)を殺処分するために大洪水を起こしたのだ。
荒唐無稽に聞こえるかも知れないが、少し想像して欲しい。
もし、今、大洪水が起きて、生き残ったのがご自身とその家族を含めた数百人だったとしよう。
生き残ったら生活していかねばならない。
しかし、水道、電気、ガスは当然駄目である。
火すら起こせない!!!
ライターがある内は問題ないが、その内全てがなくなれば、マッチやライターの知識はあるが、作ることが出来ないのではないか?
原子力発電や火力発電の知識はあっても、我々素人には原子力発電所を再稼働などさせられない!!!
詰まり、最終的には洞窟に住む原始人の生活が待っていると言うことだ。
もっと身近な話だと、洋服や靴すら作れないのではないか!?
服の材料の綿花や生糸など我々に生産できるはずがない・・・
現代の我々の便利な世の中ですら、地球規模の大災害が起これば、全ては無に帰してしまい、生き残った人類は知識だけはあるが、原始生活に逆戻りである。
大災害から100年も経てば、今の文明の話はお伽噺と化しているはずだ。
超古代文明は、最も最近のものでも12000千年前である。
12000年前は氷河期が終わり、数年で海水面が200m上昇している。
超古代文明の都市は、現在の水深200mの海底にあることになる。
都市は海岸線に出来るのだから、あっという間に海に飲み込まれたはずである・・・
超古代文明は確かに存在するし、その影に"異星人=神々"の影も見えているのだ。
既存の概念に洗脳させていてはならない。
先ずは疑って掛かることと、自分なりのスッキリを信じるべきであろう。