面白い記事を目にした。
南朝鮮人の識字率だが、なんと21%位だというのだ。
日本の場合はほぼ100%だし、江戸時代ですら武士は100%、日本全体でも70%を超えていたという。
当然、世界最高どころか、神々の域に達していた。
大英帝国ですら20%台であったのだから・・・

因みに北朝鮮は人件費が安く、南朝鮮の企業が共同工場の様なものを作っていたが、なんと北朝鮮人はほとんど字が読めないという・・・
詰まり、機械に書かれている"電源"とか"入り"等の字すら読めないから、そこからの教育となる・・・
逆に人件費が高く付きそうだが・・・

さて、南朝鮮人の識字率の悪さだが、その理由が漢字を止めたからだという。
「外来語はダメダメ」と言うことらしいが、"ハングル"という呼称はNHKが戦前に命名したし、朝鮮語の語彙の70%は日本語なのだから、外来語廃止するならば"大統領"という単語から止めて貰わねば・・・
ここまで読めば、どれほど狂った社会だかお分かりだと思う。

我々の先祖は"漢字"を支那から取り入れた。
"中国の文字"="漢字"ではないことを我々は認識せねばならない。
何度も書くが中国とは日本の中国地方を指す言葉で、奴らの国は"支那"=Chinaなのだ。
今の中華人民共和国は、建国60有余年の国であり、"人民"、"共和国"は日本語である。
奴らは自分の国名すら日本語から出来ていることを知らないのだ・・・

20世紀初頭の支那人は「日本のような国を目指す」と言っていたのだ。

漢字は支那大陸にあった古代王国が使っていたのを、征服した王朝が利用しながら進化していったのだ。
当然、日本に伝わってからも日本独自の進化を遂げていった。
古代日本にも古代文字があったという。
これは50音に当てはめて音を表していたから、現在の仮名に相当した。
支那から漢字が来たとき、"火"これは大和言葉の"ひ"に当たるからこの字を使った。
そして、我々のご先祖の賢いのが、"カ"という支那の発音までも頂いたのだ。
これで語彙が飛躍的に増えた。
大和言葉が訓読みで、漢字従来の音が音読みである。
漢字と仮名のお陰で、日本語は世界一深い言語となった。

朝鮮併合時代、漢字とハングルの表記を教えてやったのが気に入らなかったのか、奴らは漢字を止めてしまった。
「かんがえてほしい。かんじのないにほんごを!もしかんじがなければわれわれのどっかいりょくはいちじるしくていかし、ほんをよむのをやめてしまうかもしれない」
上記を読んでみれば如何に漢字が大切か理解してもらえると思う。
"かき"で柿・蛎・夏季・火気・夏期・下記・火器等々の意味がある音である。
我々は、このかきという音を、漢字を見るだけで意味が理解できる。

南朝鮮人は、漢字を捨てた結果、難しい書を理解できなくなった。
だから、日本との条約や調印文書を皆で共用出来ないという・・・

ああ、こんな奴らと付き合ってはいけない。
嫌韓三大用語、教えない、助けない、関わらないは正しい。