エリドゥの町をご存じか?
古代メソポタミアにあった都市で、作ったのはエンキという神である。
現在は、跡形もなく破壊され衛星写真からは町の痕跡を伺える程度である。
彼は、アヌ王(絶対神)の正妻の子でなかったため、地球の支配権は正妻腹の子(弟)エンリルが持った。
エンキは、キリスト教では"ルシファー"と呼ばれている・・・
エンキは、アダパーと言う人間を作った。
アダパーは"泥"という意味で、彼がアダムになったという・・・
ERIU(エリドゥ・メソポタミア)→ EDEN(エデン・旧約聖書)→ ELYSIUM(エリジウム・古代ギリシア)と同じ都市名の名が変わってくる。
アダムとエヴァが神々からエデンの園からエデンの東へ追放されるのだが、その都市はウルである。
直線距離で約20㎞である。
ジグラットとは古代メソポタミアの建物であるが、実は月面にもあるのだ。
古代メソポタミアにあった都市で、作ったのはエンキという神である。
現在は、跡形もなく破壊され衛星写真からは町の痕跡を伺える程度である。
彼は、アヌ王(絶対神)の正妻の子でなかったため、地球の支配権は正妻腹の子(弟)エンリルが持った。
エンキは、キリスト教では"ルシファー"と呼ばれている・・・
エンキは、アダパーと言う人間を作った。
アダパーは"泥"という意味で、彼がアダムになったという・・・
ERIU(エリドゥ・メソポタミア)→ EDEN(エデン・旧約聖書)→ ELYSIUM(エリジウム・古代ギリシア)と同じ都市名の名が変わってくる。
アダムとエヴァが神々からエデンの園からエデンの東へ追放されるのだが、その都市はウルである。
直線距離で約20㎞である。
ジグラットとは古代メソポタミアの建物であるが、実は月面にもあるのだ。

上の写真はウルのジグラットで、下の写真は月の裏側の写真である。
ノアの洪水の話が有るが、実は洪水どころでなく核攻撃でアヌが地球を去るときに、裏切り者のエンキの作った文明、人類全てを無にするためであったという・・・
確かに、GoogleMapの衛星写真でみると、中央から円上に吹き飛んでいるように見える・・・
エンキの娘にプアブーという女神がいた。
何と彼女の遺体が遺跡から発見されたという。
神々は人間より大きいのだが、実は聖徳太子はミトラだっという説まである。

これは有名な聖徳太子の絵である。
我々世代であれば、旧万券や5千円券の肖像画であった。
聖徳太子の両脇は子供だと学校で教わったが、実は大人であったという説がある。
子供ならば太刀を持たないというのだ。
詰まり、聖徳太子は通常の大人よりも大きいという絵だそうだ。

この写真はプアブーの頭部の写真である。
右下のは通常の大人の頭蓋骨であるが、右上部はプアブーの頭部のX写真である。
なんと通常の人間の2.7倍の頭蓋骨の大きさだそうだ・・・
これらの事実を受け止めれば、聖徳太子の絵も納得がいくはずだと思う・・・
歴史を勉強することは楽しいことである。
歴史が正に未来へ続いている。
"古代の神々=エイリアン"となれば、正に温故知新といえる。
つづく
