先日、スターウォーズのフォースの覚醒のBlu-rayと百田尚樹氏の蛙の楽園を購入した。
冷静になれば、スターウォーズは詰まらない・・・
多く日本人も気づいていているはずなのだが、まあジョージ・ルーカス自身も、何故ディズニーに版権を売ったのかとの問いに「もう、疲れた・・・」と一言であった。
どう作っても世界中からバッシングを受ける事が嫌になったというのだ。
フォースの覚醒は駄作としか、言い様がない。
映画館で観ても最低感があったが、コレクターとして取りあえずは買うか・・・程度であったが、観るに堪えず、途中で再生を止めてケースに戻し、棚にしまい込んでしまった・・・
さて、田母神俊雄氏が公職選挙法違反で逮捕され、皆が騒いでいるとうより、マスコミなど総ボコである。
彼は何をしたのか?
どうも、先の都知事選の敗退後、余った選挙資金から運動員等に賃金を払ったらしい。
これが公職選挙法に触れたという・・・
でも、私も彼の立場だったら「ご苦労様でした」と言って渡していたと思う・・・
これが罪なら、税金で知事の分際で己の仕事をせずに、海外視察旅行にうん千万円を使い、公用車で神奈川県の湯河原の別荘に行くのは公金横領にならないのか?
保育所建設を無視して、朝鮮学校を税金で建てるなど気違い沙汰である。
日本の司法制度の崩壊も問題があるという。
"警察に逮捕される=犯罪者"なのだ。
日本の刑事事件の有罪率は99.9%である。
これって、北朝鮮と何が違うのだろうか?
デブが"死刑"と言って、多くの人命が失われているが、日本でも権力者が"有罪"と言えば、有罪なのだ。
違いは"裁判"という手続きが有るか無いかだが、99.9%有罪ならば、経費節約で裁判制度を廃止しても何ら問題は無いのでは無いか?
皆は気持ちが悪くないのか?
痴漢検挙も多くは冤罪だというから驚きで有る。
これは決して他人事ではない。
何時自分が巻き込まれるか分からないからである・・・
憲法31条に"何人も、法律の定める手続によらなければ、その生命若しくは自由を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない"とあるが、実際は判決が決定するまで拘置されている。
これは憲法違反であるといえいる。
田中角栄元総理も、何故拘置所に収監され続けなければならなかったのか?
別に保釈しても逃げも隠れもしないはずだが・・・
先日、くだらないニュースの特集を思わず観てしまった。
"銃社会アメリカの闇"的な内容で、今アメリカでは、"可愛い銃"や銃関連小物が売れているという。
銃がピンク色に塗られ女性客をゲットしようとしているし、小さな女の子も親と共に射撃場に行き銃に親しむ様子が映し出されていた。
馬鹿な司会者やコメンテーターは、これだから銃被害が消えないと言っていたが、果たしてどうであろうか?
私もUSAでは銃を持っていたし、射撃場にも通っていた。
何故、アメリカ人は銃を手放さないのか?
ここで言っておくが、カリフォルニア州などは、弾を込めた銃の持ち歩きは禁止している。
自宅等では良いが、街中では携帯すら禁止している。
持ち運ぶときは、銃は銃ケースにしまい、弾は別にしておかねばならない。
むき出しの拳銃やライフルを持っていたら逮捕されるし、麻薬関係での逮捕歴が有る人間には銃の所持許可状は出ない・・・
ギャングは無法者で有るから、違法に銃を持っているから警察官に射殺されても文句は言えない。
日本だって暴力団は銃を持っているのだから・・・
さて、アメリカ人が銃を手放さないのは、憲法で認められた権利で有るからである。
憲法とは、我々が守るべき法律でなく、政府が守る法であることを理解しなければならない。
政府が市民に対し、裏切り的行為をした場合、市民はこの政府を倒す為に武装蜂起する権利があるのだ。
だから、アメリカ人は武器を手放さないのだ。
それに引き替え、駄目な日本人は、刀狩りであっさりと武器を放棄し、気違いが秋葉原の歩行者天国にトラックで突っ込み、通行人を刺しただけで、ナイフの携行も問われるようになった。
カッターナイフを持っていただけでも銃刀法違反となる・・・
日本政府が職権でインチキ裁判を我々に押しつけてくるのならば、本来我々が政府に対して武装蜂起せねばならない。
政府は憲法違反をしているのだから、政府の存在の正当性がないのだ。
刑事事件の有罪率99.9%は、どこぞの独裁国家と何ら変わらない異常さに気が付いて欲しいし、その判決も犯罪に対して緩すぎる。
抑止効果が無いのだ。
これでは近い将来、日本は無法地帯になりかねない!!!
冷静になれば、スターウォーズは詰まらない・・・
多く日本人も気づいていているはずなのだが、まあジョージ・ルーカス自身も、何故ディズニーに版権を売ったのかとの問いに「もう、疲れた・・・」と一言であった。
どう作っても世界中からバッシングを受ける事が嫌になったというのだ。
フォースの覚醒は駄作としか、言い様がない。
映画館で観ても最低感があったが、コレクターとして取りあえずは買うか・・・程度であったが、観るに堪えず、途中で再生を止めてケースに戻し、棚にしまい込んでしまった・・・
さて、田母神俊雄氏が公職選挙法違反で逮捕され、皆が騒いでいるとうより、マスコミなど総ボコである。
彼は何をしたのか?
どうも、先の都知事選の敗退後、余った選挙資金から運動員等に賃金を払ったらしい。
これが公職選挙法に触れたという・・・
でも、私も彼の立場だったら「ご苦労様でした」と言って渡していたと思う・・・
これが罪なら、税金で知事の分際で己の仕事をせずに、海外視察旅行にうん千万円を使い、公用車で神奈川県の湯河原の別荘に行くのは公金横領にならないのか?
保育所建設を無視して、朝鮮学校を税金で建てるなど気違い沙汰である。
日本の司法制度の崩壊も問題があるという。
"警察に逮捕される=犯罪者"なのだ。
日本の刑事事件の有罪率は99.9%である。
これって、北朝鮮と何が違うのだろうか?
デブが"死刑"と言って、多くの人命が失われているが、日本でも権力者が"有罪"と言えば、有罪なのだ。
違いは"裁判"という手続きが有るか無いかだが、99.9%有罪ならば、経費節約で裁判制度を廃止しても何ら問題は無いのでは無いか?
皆は気持ちが悪くないのか?
痴漢検挙も多くは冤罪だというから驚きで有る。
これは決して他人事ではない。
何時自分が巻き込まれるか分からないからである・・・
憲法31条に"何人も、法律の定める手続によらなければ、その生命若しくは自由を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない"とあるが、実際は判決が決定するまで拘置されている。
これは憲法違反であるといえいる。
田中角栄元総理も、何故拘置所に収監され続けなければならなかったのか?
別に保釈しても逃げも隠れもしないはずだが・・・
先日、くだらないニュースの特集を思わず観てしまった。
"銃社会アメリカの闇"的な内容で、今アメリカでは、"可愛い銃"や銃関連小物が売れているという。
銃がピンク色に塗られ女性客をゲットしようとしているし、小さな女の子も親と共に射撃場に行き銃に親しむ様子が映し出されていた。
馬鹿な司会者やコメンテーターは、これだから銃被害が消えないと言っていたが、果たしてどうであろうか?
私もUSAでは銃を持っていたし、射撃場にも通っていた。
何故、アメリカ人は銃を手放さないのか?
ここで言っておくが、カリフォルニア州などは、弾を込めた銃の持ち歩きは禁止している。
自宅等では良いが、街中では携帯すら禁止している。
持ち運ぶときは、銃は銃ケースにしまい、弾は別にしておかねばならない。
むき出しの拳銃やライフルを持っていたら逮捕されるし、麻薬関係での逮捕歴が有る人間には銃の所持許可状は出ない・・・
ギャングは無法者で有るから、違法に銃を持っているから警察官に射殺されても文句は言えない。
日本だって暴力団は銃を持っているのだから・・・
さて、アメリカ人が銃を手放さないのは、憲法で認められた権利で有るからである。
憲法とは、我々が守るべき法律でなく、政府が守る法であることを理解しなければならない。
政府が市民に対し、裏切り的行為をした場合、市民はこの政府を倒す為に武装蜂起する権利があるのだ。
だから、アメリカ人は武器を手放さないのだ。
それに引き替え、駄目な日本人は、刀狩りであっさりと武器を放棄し、気違いが秋葉原の歩行者天国にトラックで突っ込み、通行人を刺しただけで、ナイフの携行も問われるようになった。
カッターナイフを持っていただけでも銃刀法違反となる・・・
日本政府が職権でインチキ裁判を我々に押しつけてくるのならば、本来我々が政府に対して武装蜂起せねばならない。
政府は憲法違反をしているのだから、政府の存在の正当性がないのだ。
刑事事件の有罪率99.9%は、どこぞの独裁国家と何ら変わらない異常さに気が付いて欲しいし、その判決も犯罪に対して緩すぎる。
抑止効果が無いのだ。
これでは近い将来、日本は無法地帯になりかねない!!!