昨日、中型免許の限定解除の卒検であった。

教習時間5時間で、あの巨体を動かすのだから、端から見れば気違い沙汰であるが、実際に乗ってみると、最初はその大きさからビビるが少し馴れれば、面白く感じてくる。
バックでの方向転換や、隘路(あいろ)、坂道発進、S字、クランクと続くが、長年車を運転していれば誰でも出来るのである。

気を付けねばならないのは、運転席が前輪の前であるから、左カーブなどは縁石に自分のお尻が乗る感じであるが怖く感じる。

私の運転免許書き換えは来年平成29年なのだが、たぶん今書き換えればゴールド免許なのだ!!!
限定解除で新たなる免許となると意気揚々、合格証書を持って府中運転免許所へいったら、何と裏にスタンプを押されただけで、書き換え字に表面の"8t車に限る"が消えるという・・・
おいおい、あと一年あったら、スピード違反で捕まりそうで、怖いから早くゴールドよこせ!!!状態である。

しかし、判子のみであれば、近場の警察署でも良いのでは???であるが、何故か国民に苦労を掛けるシステムが改められていない・・・

さて、にわかにMotor homeの重要な使い道がクローズアップされ来た!!!
熊本の震災でも避難所でなく車中泊する人々が多い!!!
もし、Motor homeやキャンピングカーならば、通常の生活を送れるわけで、室内も快適そのものである。
実は、マスゴミが伝えない重要問題が避難所にあるのだ。
何とレイプ、窃盗が多発するという・・・
犯罪者は言うまでもなく"アルかニダ"が多いという。
未だに福島でも横行しているらしいし、夜人気のない道を車で走るのも危険だという・・・
被害者の車を前後で挟み止めてしまい、強盗をするという・・・
やはり犯人は"アルかニダ"が多いと聞いた・・・
この場合、相手をひき殺してでも逃げないと、自分の命が危ないので覚悟を決めねばならない!!!

福島での避難所でのレイプ事件も、避難後に残された家屋でのこそ泥も犯人が捕まったかどうか・・・
非常事態宣言をされた地域では戒厳令をひき、自衛隊がヘリで見廻り、火事場泥棒は射殺すべきであるし、レイプ犯も銃殺で良いと思うが・・・

それと避難所ではトイレ問題が深刻だという。
水道が止まり、トイレの処理能力以上の使用であるから当然、糞尿の臭いで凄いと思う・・・

これらを鑑みても、やはりMotor homeは必要である。
平時はレジャーに、震災時は生活拠点へとなるわけである。
冬でもFFファンヒーターや床暖房、夏は冷房が装備され、発電機も搭載されている。
そして、道が通れれば、別の地域へ非難も出来る。

ただし、車の燃料でる軽油、プロパンガス、発電機の燃料であるガソリンと常に量を確認しておかねば、宝の持ち腐れになってしまう・・・

全てが"備えあれば憂いなし"である。