ネス湖のネッシーは昔から有名である。
私が小学生の頃も、TV等で特集が組まれるほどであった。

色々なネッシーの写真もあったが、見間違い説とうで現代となっては日本ではロマンで終わっている。

しかし、ネス湖には先史時代の洞窟絵にも描かれているし、6世紀頃の石碑にもネッシーらしきものが彫られている。
詰まり、我々だけがネッシー騒ぎをしていたわけで無く、数万年前から人類はネッシーを見かけていると言える。

アメリカ合衆国のバーモント州とカナダのケッベク州にまたがるシャンプレーン湖という湖がある。
この湖でも首長竜らしき生き物"チャンプ"の目撃情報が後を絶たない。


この写真は何に見えるか?
この写真は研究所で科学的に検査(偽造の恐れの)をしたが、本物であるという結果が出ている。
詰まり、偽造では無く、本当のそこにあったものを撮ったということである。

シャンプレーン湖とネス湖を調べるとどちらも共通しているのが、石英が豊富にあることである。
石英とは、クリスタルである。
これは特殊な振動をすることが分かっていて、それを応用してSEIKOが作ったのはクオーツ時計である。

この振動は電磁波を起こし、カシミール効果に繋がるという・・・
このカシミール効果の"負のエネルギー"が重要で、これがワープやワームホールを引き起こすという・・・

もしかすると、ネッシーやチャンプは白亜紀と現代を繋ぐワームホールが湖底にあるのかも知れない・・・
若しくは、地球空洞説である。
第二次世界大戦の英雄バード少将は、飛行機で北極より地底に入って写真も撮っている。
そこには恐竜やマンモス、原始人もいて、UFOの基地もあったという。
この地底世界と湖が繋がっているのかもしれない・・・

恐竜目撃情報とワープ、ワームホールが繋がるとは、正にロマンでは無いか?
古いものと未来のテクノロジーの融合と言える。

日本はこう言った荒唐無稽なものを馬鹿にする風潮がある。
そのくせ霊の存在は感覚的に理解している・・・

しかし、欧米は真剣に科学してしまう。
その結果、ラップ現象(霊が出現するときに鳴る怪音)やオーブは、認知されている。
カイロプラクティックだって、元々は日本の骨接ぎが海を渡って研究され医療となった。(日本ではなっていなが・・・)

これは福沢諭吉の負の遺産と言える。
彼は「目に見えないものを信じない」と言った・・・
これが政府の見解となっているといえる。

その他危険の標識がある。


この標識は山道とかで良く見るが、この下に補足があって「冠水」や「地吹雪」と書かれている。
しかし、もし単独で上の標識があったら、そこは霊の目撃による事故が起きた場所なのだという・・・
呉々も夜の運転には注意して欲しい。