何故か今更、ドラマ"北の国から"に填まってしまった・・・
ドラマの放映当時は、私は高校一年だったと思うが、当時は全く興味が無かった。
さだまさしの暗い曲で、ドラマの仄暗さがうかがわれ、怖すぎで観なかったのだと思う。
それが何故35年も経って観始めたのか?
それは、"Motor Home"を買うことになり、取りあえずは北海道に行こうと思ったことかも知れない。
YouTubeの車中泊シリーズで、富良野の"麓郷の里"へ行ったときの動画を観たからかもしれない。
取りあえず、私はどうもミーハーの様である・・・
そう言えば平成18年(2006)に初めてハーレーを買って、ハーレー仲間と9月の初旬に北海道に行った事があった。
まあ、行ったメンツも悪かったのか、皆ご当地グルメに興味が無く、何処へ行っても「ハンバーガーで良いよ」とか「めんどくさいから立ち食いそばで」的な連中であった。
何故か富良野に行って、"ファーム富田"(一面のラベンダー絨毯で有名)行ったが、当然9月なのでラベンダーは終わっていて、行く意味が無かった・・・
普通、富良野と行ったら北の国からの麓郷の里であろう(当時ドラマは観ていなかったが、観光地として有名であったから私は知っていた)から、私はそこへ行くことを提案したが、皆興味が無かった・・・
それ以来、「行ってみたい」という思いが燻っていたのかも知れない。
すると先月からCATVの"日本映画チャンネル"で北の国からを放映していたのを観てしまったのだ。
ハッキリ言って、こんな意味の無いドラマはそうは無いと思った。
ドラマとはその中に教訓的なものや感動等があるはずだが、北の国からにはそういったものが無い。
あるのは「駄目だこりゃ」である。
では、何故売れたのか?
それは、日本人の90%の人々が自分より下の底辺の人間の生き様を上から目線で眺められるからだと思う。
詰まり、自分より悲惨な奴、他人の不幸は蜜の味的に覗き見る心境であったのであろう。
そもそも五郎(田中邦衛)の子供の純(吉岡秀隆)が気持ち悪すぎる!!!
東京へ行きたいと我が儘を言って純は東京へ行くが、クズは何処へ行ってもクズだから、東京でもクズの生活を送っていた。
純と恋に落ちる女性に裕木奈江、宮沢りえである。
彼女たちに取った順の態度は、観ているこちらが殴ってやりたくなるほどムカつくものであった!!!
そもそもあのキモい吉岡秀隆だぜ!!!
何で綺麗な女性と付き合えるのか意味不明である。
倉本聰って馬鹿なのか、自分の願望なのか不釣り合いなカップルを何故作るか?である。
夜観ると気分が落ち込んでくるので危険である。
純のクズさに憤ってみていたら、そもそも黒板五郎がクズであったことに気が付いた。
自分自身の人生もまともに送れない奴が、子育てもまともに出来る筈がないのだ。
ダメ夫だから、奥さんのいしだあゆみが浮気をしたのだ。
それが原因で離婚になったらしいが、幼い子供の親権を奥さんに渡せば良かったのだ。
「出来もしないのに、出来る」これがどれほど周りを巻き込み不幸にするか理解していないのが、馬鹿が馬鹿たるゆえんである。
出来ないのに出来るという???おっと朝鮮人の十八番だった・・・
クズに育てられた子供は、ハッキリ言ってクズです。
厳しい躾こそ、まともな子供育てるのである。
ガキは人間では無く、畜生である。
その畜生を人間にするのが、躾であり教育であると思う。
まあ、今年の夏には自分のMotor homeで五郎の石の家を観に行きたい思っている今日この頃である。
ドラマの放映当時は、私は高校一年だったと思うが、当時は全く興味が無かった。
さだまさしの暗い曲で、ドラマの仄暗さがうかがわれ、怖すぎで観なかったのだと思う。
それが何故35年も経って観始めたのか?
それは、"Motor Home"を買うことになり、取りあえずは北海道に行こうと思ったことかも知れない。
YouTubeの車中泊シリーズで、富良野の"麓郷の里"へ行ったときの動画を観たからかもしれない。
取りあえず、私はどうもミーハーの様である・・・
そう言えば平成18年(2006)に初めてハーレーを買って、ハーレー仲間と9月の初旬に北海道に行った事があった。
まあ、行ったメンツも悪かったのか、皆ご当地グルメに興味が無く、何処へ行っても「ハンバーガーで良いよ」とか「めんどくさいから立ち食いそばで」的な連中であった。
何故か富良野に行って、"ファーム富田"(一面のラベンダー絨毯で有名)行ったが、当然9月なのでラベンダーは終わっていて、行く意味が無かった・・・
普通、富良野と行ったら北の国からの麓郷の里であろう(当時ドラマは観ていなかったが、観光地として有名であったから私は知っていた)から、私はそこへ行くことを提案したが、皆興味が無かった・・・
それ以来、「行ってみたい」という思いが燻っていたのかも知れない。
すると先月からCATVの"日本映画チャンネル"で北の国からを放映していたのを観てしまったのだ。
ハッキリ言って、こんな意味の無いドラマはそうは無いと思った。
ドラマとはその中に教訓的なものや感動等があるはずだが、北の国からにはそういったものが無い。
あるのは「駄目だこりゃ」である。
では、何故売れたのか?
それは、日本人の90%の人々が自分より下の底辺の人間の生き様を上から目線で眺められるからだと思う。
詰まり、自分より悲惨な奴、他人の不幸は蜜の味的に覗き見る心境であったのであろう。
そもそも五郎(田中邦衛)の子供の純(吉岡秀隆)が気持ち悪すぎる!!!
東京へ行きたいと我が儘を言って純は東京へ行くが、クズは何処へ行ってもクズだから、東京でもクズの生活を送っていた。
純と恋に落ちる女性に裕木奈江、宮沢りえである。
彼女たちに取った順の態度は、観ているこちらが殴ってやりたくなるほどムカつくものであった!!!
そもそもあのキモい吉岡秀隆だぜ!!!
何で綺麗な女性と付き合えるのか意味不明である。
倉本聰って馬鹿なのか、自分の願望なのか不釣り合いなカップルを何故作るか?である。
夜観ると気分が落ち込んでくるので危険である。
純のクズさに憤ってみていたら、そもそも黒板五郎がクズであったことに気が付いた。
自分自身の人生もまともに送れない奴が、子育てもまともに出来る筈がないのだ。
ダメ夫だから、奥さんのいしだあゆみが浮気をしたのだ。
それが原因で離婚になったらしいが、幼い子供の親権を奥さんに渡せば良かったのだ。
「出来もしないのに、出来る」これがどれほど周りを巻き込み不幸にするか理解していないのが、馬鹿が馬鹿たるゆえんである。
出来ないのに出来るという???おっと朝鮮人の十八番だった・・・
クズに育てられた子供は、ハッキリ言ってクズです。
厳しい躾こそ、まともな子供育てるのである。
ガキは人間では無く、畜生である。
その畜生を人間にするのが、躾であり教育であると思う。
まあ、今年の夏には自分のMotor homeで五郎の石の家を観に行きたい思っている今日この頃である。