嫌韓ブームとなって漸く平和ぼけした日本人も、目を覚ましつつあると言える。
朴槿惠が「日本は歴史を直視しろ」といったもんだから、暗黒の昭和史(左巻日教組の教育によると)を調べれば調べるほど、大日本帝国って素晴らしい!!!となってしまうし、大東亜戦争の正当性も分かってくる。
戦後GHQの"日本人総犯罪者洗脳計画"から目覚めてきた人も多いと思う。

支那人や朝鮮人とは、永遠に理解し合えない、価値観を共有できないことを我々は学ぶべきである。

そもそも韓国の歴史は5000年って、韓国が出来たのは第二次大戦後であって、それが何故5000年?
見た人もいると思うが、朝鮮の民族衣装であるチマチョゴリである。なんと長男を産んだ女性は"おっぱい"を出していたのだ。
しかし、そのこと自体はそれぞれの国の文化であるから云々する気は無いが、問題はたかだか50年前の歴史的事実を朝鮮人は忘れ、「これは日本、支那の捏造である」と騒いだことである。
50年前の歴史も知らない奴らが、何故に5000年の歴史を知っている?
大東亜戦争時のことも分からないのだ。
朝鮮の"試し腹"という風習をご存じか?
これは嫁ぐ娘が妊娠できることを証明するために、父親(もしくは近親者)によって犯され妊娠させることである。
妊娠したままで相手先に嫁ぐわけである。
生まれた子供は奴卑として奴隷身分であったという。
この奴婢は男女ともに家畜であった。
特に女性の奴婢は、ご主人の慰み者となることも少なくなく、その場合奥方の嫉妬から、鞭打たれ殺されることも多かったという。
家畜であるから、殺しても売っても何をしても良かったのだ。

日本は支那の唐朝から律令制度を持ち込んだ。
遣唐使たちが当時の支那でのはやりを持ち込んできたが、その中で日本に根付かなかったものに、宦官、纏足、奴婢である。

まあ、福沢諭吉翁の脱亜論で言うとおりに、「日本の不運は隣国に支那と朝鮮があることである」正に、100年以上が立っているのに、日本を取り巻く環境が何も変わっていないことに驚かされる。
因みに"元"・"ウォン"という金の単位は"円"の彼の地の発音である。
詰まり、奴らは文句を言いながらも日本語を使っている己の愚かさに気が付いていないのだ。

これでも支那人や朝鮮人と付き合えますか?