アポロ11号が人類発の月面着陸をしてから46年である。
昭和44年(1969)7月16日の事とされている。
しかし、本当に月面着陸したのであろうか?

当時のアポロのコンピュータは、任天堂のファミコン程度の8ビット程度であった。
月面着陸して無事に帰還する確率は、記憶が定かで無いが0.004%位であったはずだが、宝くじの一等当選よりはまだある・・・
ファミコンで考えてみると、ドラゴンクエストの記念すべき第一作は、主人公のカニ歩きと荒く動かない絵であった・・・
これが限界である・・・

先ず、有人飛行で地球圏を脱出できないのだ。
現代の科学力でさえ、ここを超えられない。
地表から約438㎞の辺りから地球をドーナツ状に覆っているバンアレン帯という厚さ10000㎞に及ぶ放射能の帯がある。
この放射能は原爆の1000倍以上で、ここを抜けられる宇宙服は無いのだ。
あったら福島第一原発で、現在使われているはずだ。
そして、月に行ったとしても太陽フレアから発せられる放射能である。
これが1シーベルトなのだ。
1Svとは100万μSvである。
石神井の自宅付近だと0.05μSvである。
人間が年間に許容できる放射能は2.4mSv(0.0024Sv)である。
月面だと一発で1Svを浴びてしまう・・・
正に被爆なのだ。

これだけ考えても月面になど行ってはいないことは理解できるはずだ。
もり、40年以上前に月面着陸していたら、既に火星にも行っていなければならない。
しかし、何故未だに地球周回上で国際宇宙ステーションをちまちま作っているのか?

実はサタンロケット自体の性能にも疑問視の声がある。
USAはアポロ計画の後にスペースシャトル計画を発表した。
飛行機型の宇宙戦を回収可能なエンジンと燃料タンクの繋げて打ち上げるのだ。
しかし、そのロケットの性能自体がサタンロケットの1/6しかなく、実はスペースシャトルはロケットを打ち上げるのよりも金が掛かるという。
性能が悪く、費用対効果も悪いのに何故あえてスペースシャトルを打ち上げ続けたのか?
皆が納得できる答えはただ一つ!!!
それはサタンロケットは実は公表している性能以下のスペックであった。
詰まりドイツのVW(フォルクスワーゲンと言うよりは、ぼろくそワーゲン)と同じである・・・

実際に日本のH2ロケットはその性能も費用対効果も、スペースシャトルと比べても比較にならないぐらい良いのだ。

詰まり"宇宙"と言ったところで、地表からせいぜい200キロ~400キロ以内でちょろちょろしているだけである。
実は、公然の秘密があって、13000年以上前の衛星が飛んでいるのだ。


窓枠の上に見えるのがそうなのだが、誰が何のために作ってそこに置いたのかは不明らしい・・・

月自体が異星人が造った宇宙ステーション(デススターの様な感じ)であるという・・・
月の重力は地球の1/6であるが、地表も地中も質量が同じだという。
地球は潜ればその圧力は増していくのだが・・・
まあ、地球も空洞説があるが・・・
私はこの地球空洞説を信じている。
なぜならば、第二次大戦後にUSA空軍のバード中将が、北極口から入り南極口から出たからである。
しかもその写真も存在しているといし、地底には宇宙船の基地があって緑が広がり、恐竜やマンモスまでいたというし、その写真が残っていて、多くのアメリカ人が当時映画館でその"ニュース"を観ていたという。
ロズワールド事件以降、軍部は全ての映像を回収してしまい、地底空洞説を封印してしまったらしい。

さて、問題はアポロ計画の月での船外活動映像が残っている事である。
映画"カプリンコン1"の様に地上で撮影された捏造説があるが、人類が月に行っている行っていないにかかわらず、あの映像は捏造らしい。
その撮影現場がネバダ州の"エリア51"だという。

人類は未だに月に行っていない説だと、行ったと思わせるためにあの映像を造ったという。
人類が月に行ったという説だと、実は月には異星人が造った建造物が多くあるため、予め月の映像(異星人は存在していないを信じさせるため)を作って流したというのだ。

JAXAが先年月に高精度カメラを備えた探査衛星"かぐや"を送っているのだから、真実は知っているはずだ!!!

まあ、政治も経済もマスコミは捏造する。
TVは99%以上は作り物と思わねばならない。
バラエティは100%作り物である。
本当にやっているように見えても、全てに筋があるので、騙されないように!!!
詰まり、我々は常日頃から、自分の目で見たもの以外は信じない!!!
先ずは疑うことから始めるという頭の切り替えが必要である。

今夜も夜空を見上げ、月を見て貴方には何が見えるか?
周りの人と語り合うのも一興であろう。