ローマ皇帝テオドシュウス一世をご存じか?
彼は、西暦379年から395年までのローマ皇帝であったが、東西ローマを統治した最後の皇帝であったという。
しかし、彼が歴史に名を残す大馬鹿者、愚か者と言われるのは、西暦391年にエジプトのアレキサンドリア図書館を焼いたとこである。
古代世界からの書物100万にも及ぶ巻物の95%以上を消失させた。
書物には、古代の科学、天文学、医学、物理学、数学、哲学等々なんと10万年前からの人類の知恵があったというのだ!!!
この愚か者の行為によって、我々人類はその時点で知識をリセットされてしまったのだ。
もし、図書館の書物が残っていたら、アトランティスの知識や、アーク(モーセの十戒を納めたという箱)の本当の事も分かったはずだし、ピラミッドの作りかた詰まり、反重力装置についても分かったかも知れない・・・
図書館の破壊は、テオドシュウス一世本人だけの所行では無く、異星人が絡んでいるという。
古代ローマでもUFO目撃談の記録はある。
ローマ帝国では、空飛ぶ円盤とは呼ばずに、"空飛ぶ軍隊"、"空飛ぶシールド"、"空飛ぶ船"と呼称していた。
古代の共和制ローマ時代の政治家、文筆家、哲学者であったキケロもUFOを目撃していて、丸い大きな光る物体が飛んできて、小さく分裂して飛び回ったと記録を残している。
312年、コンスタンチヌス一世のミルウィス橋の戦いにおいて、彼は戦いのさなか、空に大きく光る輝く十字架を目撃した。
その十字架にコンスタンチヌス一世は、この戦に勝ったら、キリスト教をローマ帝国の国教にすると誓った。
そして、連戦連勝をしたのだ!!!
アメリカの議会の公聴会で、カナダの元国防相ボール・へリア氏が証言した。
過去より地球に宇宙人は四種類の人種が来ていたと証言した。
詰まり、人類にとって助けとなる神と人類を破滅に導く神とに別れるのだ。
ギリシア神話には神々に逆らって、人間に火と知恵を授けたプロメテウス神やインドヴェーダの文献には、シバ神とヴィシルとは対立していたし、キリスト教でも神と悪魔の対立がある。
古代メソポタミアの粘土板に、神と人間の交流が書かれているが、その物語には天界から降りてきたアヌンナキに付いて書かれている。
エンリルとエンキが出てくるが、エンキは人間にとって助けとなり、人類を進化させるように働くが、異母兄弟のエンリルは人間を単に奴隷、性的対象としか見なしていなかった。
このエンリルが大洪水を起こし人間を大量処分したという。
神々の会合が開かれていて、そこで人類をどうするかの話し合いをしているという。
第二次世界大戦前に、ナチスドイツの総統アドルフ・ヒトラーは異星人「地下の巨人」と会っていたという。
彼はヒトラーの構想に興味を持ったと言う。
それは古代の"神々の兵器"である。
古代インドのマハーバーラタやラーマーヤナ等に出てくる神々の戦いで神々が使った兵器である。
一度に幾つものターゲットを捕捉攻撃する多元誘導ミサイルや核ミサイル、ビーム砲である。
それをナチスは真剣に研究開発していたから、現代では当たり前の兵器となっている。
人類を破滅させようとするグーループがいて、それを阻止しようとするグループがいることは確かである。
宇宙戦艦ヤマトと言えば、地球人類を滅亡へと追いやるガミラスと人類を助け要するイスカンダルがいるのと同じである。
そして、イスカンダルに波動エンジンの知恵をもらい、ワープが出来る宇宙戦艦ヤマトを作ることが出来た。
同時に波動砲という恐るべき兵器を得たのだ・・・
さて、我々は今後どの道を進んでいくのか?
破滅か?
宇宙へ出て行くのか?
彼は、西暦379年から395年までのローマ皇帝であったが、東西ローマを統治した最後の皇帝であったという。
しかし、彼が歴史に名を残す大馬鹿者、愚か者と言われるのは、西暦391年にエジプトのアレキサンドリア図書館を焼いたとこである。
古代世界からの書物100万にも及ぶ巻物の95%以上を消失させた。
書物には、古代の科学、天文学、医学、物理学、数学、哲学等々なんと10万年前からの人類の知恵があったというのだ!!!
この愚か者の行為によって、我々人類はその時点で知識をリセットされてしまったのだ。
もし、図書館の書物が残っていたら、アトランティスの知識や、アーク(モーセの十戒を納めたという箱)の本当の事も分かったはずだし、ピラミッドの作りかた詰まり、反重力装置についても分かったかも知れない・・・
図書館の破壊は、テオドシュウス一世本人だけの所行では無く、異星人が絡んでいるという。
古代ローマでもUFO目撃談の記録はある。
ローマ帝国では、空飛ぶ円盤とは呼ばずに、"空飛ぶ軍隊"、"空飛ぶシールド"、"空飛ぶ船"と呼称していた。
古代の共和制ローマ時代の政治家、文筆家、哲学者であったキケロもUFOを目撃していて、丸い大きな光る物体が飛んできて、小さく分裂して飛び回ったと記録を残している。
312年、コンスタンチヌス一世のミルウィス橋の戦いにおいて、彼は戦いのさなか、空に大きく光る輝く十字架を目撃した。
その十字架にコンスタンチヌス一世は、この戦に勝ったら、キリスト教をローマ帝国の国教にすると誓った。
そして、連戦連勝をしたのだ!!!
アメリカの議会の公聴会で、カナダの元国防相ボール・へリア氏が証言した。
過去より地球に宇宙人は四種類の人種が来ていたと証言した。
詰まり、人類にとって助けとなる神と人類を破滅に導く神とに別れるのだ。
ギリシア神話には神々に逆らって、人間に火と知恵を授けたプロメテウス神やインドヴェーダの文献には、シバ神とヴィシルとは対立していたし、キリスト教でも神と悪魔の対立がある。
古代メソポタミアの粘土板に、神と人間の交流が書かれているが、その物語には天界から降りてきたアヌンナキに付いて書かれている。
エンリルとエンキが出てくるが、エンキは人間にとって助けとなり、人類を進化させるように働くが、異母兄弟のエンリルは人間を単に奴隷、性的対象としか見なしていなかった。
このエンリルが大洪水を起こし人間を大量処分したという。
神々の会合が開かれていて、そこで人類をどうするかの話し合いをしているという。
第二次世界大戦前に、ナチスドイツの総統アドルフ・ヒトラーは異星人「地下の巨人」と会っていたという。
彼はヒトラーの構想に興味を持ったと言う。
それは古代の"神々の兵器"である。
古代インドのマハーバーラタやラーマーヤナ等に出てくる神々の戦いで神々が使った兵器である。
一度に幾つものターゲットを捕捉攻撃する多元誘導ミサイルや核ミサイル、ビーム砲である。
それをナチスは真剣に研究開発していたから、現代では当たり前の兵器となっている。
人類を破滅させようとするグーループがいて、それを阻止しようとするグループがいることは確かである。
宇宙戦艦ヤマトと言えば、地球人類を滅亡へと追いやるガミラスと人類を助け要するイスカンダルがいるのと同じである。
そして、イスカンダルに波動エンジンの知恵をもらい、ワープが出来る宇宙戦艦ヤマトを作ることが出来た。
同時に波動砲という恐るべき兵器を得たのだ・・・
さて、我々は今後どの道を進んでいくのか?
破滅か?
宇宙へ出て行くのか?