支那の習近平が、大恥をかかされている。
先日の訪米では、ローマ法王と訪米がバッティングして、米メディアは近平をスルーしたらしく、大統領の晩餐会でも和食だったという噂だし・・・

ボーイングでも300機買うと言ったが、実際は言っただけで、金を払はいない・・・
日本人の悪い癖は、買うと言ったら本当買うと思ってしまうが、世界中では当たり前であるが、言うだけで実行は伴わないのが現実だ。
そういえば、東日本大震災の時に、携帯電話会社の孫なにがしが10億円寄付すると大風呂敷広げたが・・・
あ、彼は大和民族でなかったっけ

その後、止めれば良いのに習近平は、英国を訪問してフルボコにされた・・・
日本のマスゴミは「イギリスは習近平をもの凄くもてなしている」と報道しているが、これは皮肉なのか、それとも無能なのか・・・

英国議事堂のロイヤルギャラリーで演説して、又もや第二次世界大戦中の"日本の残虐行為"を話したらしいが、「そもそもお前の立っている場所でアヘン戦争の決議がなされたんだよ!!! この無知野郎」と議員も笑いをこらえるのに大変であったと思う。
なんと、近平の演説中、拍手も無く演説後にも拍手も無かったらしいし、キャメロン首相至っては、同時通訳器すら付けていなかったという・・・

中国製の原発も建設合意とあるが、これも金を取るだけで最終的にはこれでは安全基準を満たしていないと言って、最終的に頓挫する恐れもある。

チャールズ王太子もチベット人権問題で、王室主催の晩餐会を欠席だし、ウィリアム王子は象牙を買い漁りを非難され、女王からは香港返還の時の約束である「自治を侵さない」を守れ!!と言われたとか・・・

結局米英で支那を食い物にする気満々である。
罠にはまったのは支那である。

南シナ海では、米中一触即発状態であるが、このまま戦争になれば、ワンサイドゲームになりそうだし・・・
日本にはこんな諺がある「豚もおだてりゃ木に登る」まさに、習近平の為の諺である・・・