「私は男尊女卑である!!!」と豪語している。
男は神代の時代から偉い!!!というが、天照大神は女神だし、結局男は駄目なのか・・・
飛行機の操縦訓練をしていた頃、一機のセスナC172がハンガーでオーバーホールされていた。
多分、年式は1970年代製で、一般に街で見かけるどの車より古いのだ!!!
しかし、多くの飛行機は車より古いのだ!!!
エンジンもバラバラにされ、コクピットも全て外されていた。
文字通り機体のみあった。
それを整備していた整備士が70代の白人ジジイで、「只でさえまともな工業製品を作れない人種が大丈夫か?」との疑念が沸いた。
免許と取った後、レンタルしたら、正にその機体が来た!!!
フロリダの空を飛んだが、もしエンジンが止まったら・・・
フラップが動かなかった・・・
とビクビクであった。
現在、日本の航空機の整備は、コストを考えて、支那やタイ等で行っているが、日航のパイロットの友人が言っていたが、「4フライトぐらいした後で無いと、怖くて乗りたくない」であった。
知らぬは乗客のみである。
しかし、これは自業自得で、一円でも安く飛行機に乗りたければ、当然こういったコストを削るのは当たり前である。
支那人が信用していない支那人が、航空機の整備をしているのだ!!!
LCCならば、どのレベルの整備工場に入っているか、想像してからチケットを買った方が良いと思うが・・・
大東亜戦争当時、零戦を作っていたのは、勤労動員された女性達であった。
彼女らがエンジンを組み立てていたというのだ。
女子挺身隊だが、女子高生からおばちゃんまでいたと言うが・・・
「そんなやばい飛行機に乗れるか!!!」
と思っていた。
先日CATVを観ていたら、世界最強と謳われる陸上自衛隊の10式戦車だが、これは世界唯一走りながら射撃が出来るのだ。
一度狙った標的は、自動追尾されて1キロ離れた5㎝の的を外さないというのだ。
それを可能にしているのが、水平装置らしいが、モーターを常に水平に保つのだが、軍事用に開発されたこの装置が、現在ハイブリットカーのモーター部分に使われている。
その装置を作っている会社が長野県にあるが、その心臓部のコイルを組み込んでいるのは、女性チームなのだ!!!
緻密な作業で左右の銅線重さが変わってはならず、もの凄い集中力で、一つ完成させるのに一週間かかるというのだ。
制度はハイブリッドカーに使われている装置の1500倍らしい・・・
根気のいる緻密な仕事は、男共より女性の方が向いているのかも知れない・・・
まあ、子作りも男女で分担が決まっているのだから、社会でも分担をすれば良いのだ。
「同じ人間なのだから、男に出来ることは女にも出来る」と騒いでいるババア共が、男女平等を間違った方向へ導いている。
同じ人間?意味不明である。
人は一人一人皆違っている。
違っているから社会が成り立っているのだ。
適材適所で国が廻っている。
「女性に出来ないことを男性がやり、男性ができなことを女性がやる」のではないのか?
お互いにその立場、違いを尊重し合うことが、本当の男女平等であろう。
男は神代の時代から偉い!!!というが、天照大神は女神だし、結局男は駄目なのか・・・
飛行機の操縦訓練をしていた頃、一機のセスナC172がハンガーでオーバーホールされていた。
多分、年式は1970年代製で、一般に街で見かけるどの車より古いのだ!!!
しかし、多くの飛行機は車より古いのだ!!!
エンジンもバラバラにされ、コクピットも全て外されていた。
文字通り機体のみあった。
それを整備していた整備士が70代の白人ジジイで、「只でさえまともな工業製品を作れない人種が大丈夫か?」との疑念が沸いた。
免許と取った後、レンタルしたら、正にその機体が来た!!!
フロリダの空を飛んだが、もしエンジンが止まったら・・・
フラップが動かなかった・・・
とビクビクであった。
現在、日本の航空機の整備は、コストを考えて、支那やタイ等で行っているが、日航のパイロットの友人が言っていたが、「4フライトぐらいした後で無いと、怖くて乗りたくない」であった。
知らぬは乗客のみである。
しかし、これは自業自得で、一円でも安く飛行機に乗りたければ、当然こういったコストを削るのは当たり前である。
支那人が信用していない支那人が、航空機の整備をしているのだ!!!
LCCならば、どのレベルの整備工場に入っているか、想像してからチケットを買った方が良いと思うが・・・
大東亜戦争当時、零戦を作っていたのは、勤労動員された女性達であった。
彼女らがエンジンを組み立てていたというのだ。
女子挺身隊だが、女子高生からおばちゃんまでいたと言うが・・・
「そんなやばい飛行機に乗れるか!!!」
と思っていた。
先日CATVを観ていたら、世界最強と謳われる陸上自衛隊の10式戦車だが、これは世界唯一走りながら射撃が出来るのだ。
一度狙った標的は、自動追尾されて1キロ離れた5㎝の的を外さないというのだ。
それを可能にしているのが、水平装置らしいが、モーターを常に水平に保つのだが、軍事用に開発されたこの装置が、現在ハイブリットカーのモーター部分に使われている。
その装置を作っている会社が長野県にあるが、その心臓部のコイルを組み込んでいるのは、女性チームなのだ!!!
緻密な作業で左右の銅線重さが変わってはならず、もの凄い集中力で、一つ完成させるのに一週間かかるというのだ。
制度はハイブリッドカーに使われている装置の1500倍らしい・・・
根気のいる緻密な仕事は、男共より女性の方が向いているのかも知れない・・・
まあ、子作りも男女で分担が決まっているのだから、社会でも分担をすれば良いのだ。
「同じ人間なのだから、男に出来ることは女にも出来る」と騒いでいるババア共が、男女平等を間違った方向へ導いている。
同じ人間?意味不明である。
人は一人一人皆違っている。
違っているから社会が成り立っているのだ。
適材適所で国が廻っている。
「女性に出来ないことを男性がやり、男性ができなことを女性がやる」のではないのか?
お互いにその立場、違いを尊重し合うことが、本当の男女平等であろう。