高槻の少年少女殺人殺人事件が、連日TV、新聞を沸かせている。
犯人の山田浩二の鬼畜の所行が分かると、犯人対する怒りも込み上げてくる。
此奴は、平成14年(2002)に同じようなこと(殺人はしていない)をして逮捕されていた。
日本は、性犯罪者について罪が軽すぎる!!!
性的犯罪は矯正不可能であるとFBIも言っている。
死刑、若しくは終身刑にして一般から一生涯隔離する必要がある。
日本は本当に"犯罪者に優しい"国で、被害者や未来の被害者に対して無頓着すぎる。
今回の事件を見ても、事件早期解決の道具として"防犯カメラ"の大切さが再認識された。
これで更に防犯カメラの設置台数が増えるわけだ。
暗視カメラもカラーなのだ!!!
まあ、犯罪者以外の善良なる市民にとっては問題ないのだが、警察がこれをネットワーク化しようとしているらしい。
"神の目"を持つ事になるが、同時に早急に防犯カメラの規制法や使用法を制定する必要がある。
少なくとも警察が防犯カメラのネットワークを利用する場合、裁判所の令状が必要だぐらいは欲しい。
身の毛がよだつとは、実は"宮崎勤"である。
少女4人を殺して、死体損壊し焼いたりしたあの宮崎である。
本人は既に死刑執行され、もうこの世にいないのだが、今これは冤罪では無いか?という話が出てきている。
少女の死体が出てきたのも、全てが二度目の捜査で発見されている。
これって一回目に宮崎を歩かせて後に警察が自分で埋めて、二度目の捜査で「発見した!!!」という事も考えられる。
又、宮崎が死体を損壊した場所の特定がされていないし、警察がここで頭蓋骨を洗ったという流し台からも、宮崎の指紋や被害少女の血痕、組織を初めとして何も発見されていない。
家にあったという「殺人ビデオ?」にも宮崎が犯人という"証拠"が何もない!!!のだ。
死体遺棄現場付近で、宮崎の車が脱輪していたのを助けたという目撃者が二人いたが、その一人は車販売業であり彼は、助けたのは赤ローラⅡだったと言っていたが、"ラングレー"だと警察は差し替えた・・・
自動車販売業の人が、カローラとラングレーを見間違えるであろうか?
実は裁判でも、物証が全くなく、本人の自白も無く、状況証拠のみで"死刑"が確定してしまった。
これに手を貸したのがマスゴミことマスコミの連日の偏見報道である。
偏見報道だと"疑惑のロス銃弾"の三浦和義を思い出す。
数ヶ月に及び連日連夜、ロス疑惑をTV、新聞、週刊誌と以上に報道していた。
宮崎事件以降、猟奇殺人やロリの恐ろしさを世間に知らしめ、ロリ規制法が出来今日に至っている。
では、最近の事件にして思うのは、SNSの危険性を訴えるTVである。
LINEも悪役である。
しかし、考えてみるとTVや新聞にしてみればネットは天敵なのだ。
潰したいし規制を掛けたいと思っている。
"情報発信"はマスコミの特権であったが、今や誰にでも出来ることとなっているし、マスゴミのニュースが嘘だらけであることも、今や明白である。
マスゴミにしてみればSNSなど、潰してしまいたい存在なのだ。
LINE等の出現で一番困っているのは、電話会社である。
携帯電話料金が頭打ちにどころか、減っているのだ。
SNSで無料通話が出来るからである!!!
一昔前の事件で公衆電話が使われたが、公衆電話を規制しようとはならなかった。
皆が使っているからLINEが、犯行に使われていただけで、私だって普通に使っている。
だから、SNSが悪いわけではないのだ!!!
マスコミや政府系がこれの規制に乗り出しかねないから、我々は要注意と注視が必要である。
さて、問題は法治国家であり「疑わしきは罰せず」が法の精神であるのに、「疑わしきは罰する」となっている。
これは我々に無関係とは言えない。
電車の中で痴漢に間違われ、逮捕拘留され一生を棒に振ることに始まり、殺人犯として冤罪にされる危険性があるということだ。
物的証拠が無いのに、有罪にされかねないのが現実である。
やはり皆の力で変えていかねばならない問題の一つである。
犯人の山田浩二の鬼畜の所行が分かると、犯人対する怒りも込み上げてくる。
此奴は、平成14年(2002)に同じようなこと(殺人はしていない)をして逮捕されていた。
日本は、性犯罪者について罪が軽すぎる!!!
性的犯罪は矯正不可能であるとFBIも言っている。
死刑、若しくは終身刑にして一般から一生涯隔離する必要がある。
日本は本当に"犯罪者に優しい"国で、被害者や未来の被害者に対して無頓着すぎる。
今回の事件を見ても、事件早期解決の道具として"防犯カメラ"の大切さが再認識された。
これで更に防犯カメラの設置台数が増えるわけだ。
暗視カメラもカラーなのだ!!!
まあ、犯罪者以外の善良なる市民にとっては問題ないのだが、警察がこれをネットワーク化しようとしているらしい。
"神の目"を持つ事になるが、同時に早急に防犯カメラの規制法や使用法を制定する必要がある。
少なくとも警察が防犯カメラのネットワークを利用する場合、裁判所の令状が必要だぐらいは欲しい。
身の毛がよだつとは、実は"宮崎勤"である。
少女4人を殺して、死体損壊し焼いたりしたあの宮崎である。
本人は既に死刑執行され、もうこの世にいないのだが、今これは冤罪では無いか?という話が出てきている。
少女の死体が出てきたのも、全てが二度目の捜査で発見されている。
これって一回目に宮崎を歩かせて後に警察が自分で埋めて、二度目の捜査で「発見した!!!」という事も考えられる。
又、宮崎が死体を損壊した場所の特定がされていないし、警察がここで頭蓋骨を洗ったという流し台からも、宮崎の指紋や被害少女の血痕、組織を初めとして何も発見されていない。
家にあったという「殺人ビデオ?」にも宮崎が犯人という"証拠"が何もない!!!のだ。
死体遺棄現場付近で、宮崎の車が脱輪していたのを助けたという目撃者が二人いたが、その一人は車販売業であり彼は、助けたのは赤ローラⅡだったと言っていたが、"ラングレー"だと警察は差し替えた・・・
自動車販売業の人が、カローラとラングレーを見間違えるであろうか?
実は裁判でも、物証が全くなく、本人の自白も無く、状況証拠のみで"死刑"が確定してしまった。
これに手を貸したのがマスゴミことマスコミの連日の偏見報道である。
偏見報道だと"疑惑のロス銃弾"の三浦和義を思い出す。
数ヶ月に及び連日連夜、ロス疑惑をTV、新聞、週刊誌と以上に報道していた。
宮崎事件以降、猟奇殺人やロリの恐ろしさを世間に知らしめ、ロリ規制法が出来今日に至っている。
では、最近の事件にして思うのは、SNSの危険性を訴えるTVである。
LINEも悪役である。
しかし、考えてみるとTVや新聞にしてみればネットは天敵なのだ。
潰したいし規制を掛けたいと思っている。
"情報発信"はマスコミの特権であったが、今や誰にでも出来ることとなっているし、マスゴミのニュースが嘘だらけであることも、今や明白である。
マスゴミにしてみればSNSなど、潰してしまいたい存在なのだ。
LINE等の出現で一番困っているのは、電話会社である。
携帯電話料金が頭打ちにどころか、減っているのだ。
SNSで無料通話が出来るからである!!!
一昔前の事件で公衆電話が使われたが、公衆電話を規制しようとはならなかった。
皆が使っているからLINEが、犯行に使われていただけで、私だって普通に使っている。
だから、SNSが悪いわけではないのだ!!!
マスコミや政府系がこれの規制に乗り出しかねないから、我々は要注意と注視が必要である。
さて、問題は法治国家であり「疑わしきは罰せず」が法の精神であるのに、「疑わしきは罰する」となっている。
これは我々に無関係とは言えない。
電車の中で痴漢に間違われ、逮捕拘留され一生を棒に振ることに始まり、殺人犯として冤罪にされる危険性があるということだ。
物的証拠が無いのに、有罪にされかねないのが現実である。
やはり皆の力で変えていかねばならない問題の一つである。