天津大爆発から、一週間が過ぎたが、爆発の時の動画や怪我人の動画や写真を見たら、本当に単なる爆発か?と裏を読んでしまうのは私だけであろうか?

爆心地には直系100㍍のクレーターが出来ているという。
死者の写真も見たが、死体が炭化していた・・・
湾岸戦争やイラク戦争での連合軍のミサイルよりやばい状況であるとえいる。

炭化カルシウムに放水して爆発したらしい・・・

実は、この馬鹿げた姿が、"企業至上主義"のなれの果てであることを忘れてはならない。
儲けを最優先に考えれば、"安全=コスト"であるから、コストカットをすれば安全が消えるわけだである。
さて、先日も書いたが、東京電力も実はこれに違いのだ。
"原発反対=原発再稼働反対"では、電力会社が赤字になってしまう。
赤字からの脱却は、"原発再稼働or電気料金値上げ"なのだ。
だが、多くの日本人は「値上げは嫌だし原発も嫌」という。
ならば「お前等はちょくちょく停電はOKなんだな?」と訊いてみたい。

日本は世界一の安定電力国家である。
東南味や中東ならば、ちょくちょく停電もするし、USAですら停電はある。
USAの家に帰ると、電気時計がリセットされ"00:00"で点滅している・・・

取り敢えず、原発を再稼働して電力会社に資金的余裕を与えてから、脱原発が順序である。
それが嫌なら電気代を倍は払わないと・・・
その覚悟があるのか???

さて、問題はこれ以上に天津なのだ!!!
実は、天津の河や湾岸に大量の魚の死骸が浮いていた。
問題は、青酸カリ等が川や海に流れて魚が死んだのか、元々の汚染で死んだのかが定かでない・・・

支那人が嬉しそうにその魚の死骸を"水揚げ"しているのだ!!!
その大量な汚染死魚は、安く売られ市場に出回るのは間違いないと思うのも私だけであろうか???

この汚染魚が加工工場に行って、フォレオフィッシュになって、マク○○ルドで売られるのではないか??とか、ファミ○○マートでもフライトか海苔弁当とかに入っている可能性も・・・
此奴等はチキンで前科があるから要注意である!!!!

怪しい物は買わない!!!食べない!!!
安い物も買わない!!!食べない!!!
である。
自分の身は自分で守らねば・・・