昨日、支那の天津で大爆発が起こった。
爆発の動画を観たが、正に戦場さながらであった。
CNNの記者が拘束されたり、まったくもって独裁国支那にうんざりしてしまう。

シアン化ナトリウムやニトロ化合物があったとうが、軍事基地か工場か?と言うぐらいの量である。

シアン化ナトリウムと言えば、青酸カリのことで、耳かき一杯もあれば致死量である。
これが700tって意味不明な量である!!!

昭和24年(1949)10月1日に建国された国が、戦後70年の今年に戦傷祝賀って、これまた意味不明である。
馬鹿な朝鮮人のほら吹き慰安婦ババアと同レベルだ!!!
80代のババアが、戦時中に英語も分からない自分を連れて行ったとか・・・
Xmasまで慰安所で客を取らされたとか・・・
日本軍は英語も使わなかったし、Xmasなど無関係だって!!!
終いには、ヘリコプターに乗せられた・・・
同レベルだ!!! アルかニダは!!!

終いには、毎日30人以上も日本兵の相手をさせられたという・・・
おいおい、20万人の売春婦が毎日30人も休み無く客を取っていたら、日本兵は当時海外に100万人ほどだったから、兵隊は毎日ニダ売春婦を6人も抱いた計算になる!!!
これなら戦死で無く腹上死である。

さて、支那の爆発だが、写真を見て驚いたのは、車も黒焦げであったが、アルミホイルが溶けて液状化した痕があったことだ・・・

不幸に巻き込まれて死んだ人には悪いが、支那共に罰があったととしか思えないのは私だけであろうか?
これで祝賀ムードが吹っ飛んだ!!!
このポイントでの爆発事故だとテロかも・・・と思えてくる。
当初死者13人と報道していたが、1000人以上らしい・・・

経済成長率も下方修正していたが、本当はGDPはマイナスであったと私は見ている。
支那共が下方修正したと言うことは、本当は目も当てられない筈だし、もう為替操作をしても株価安も支えが効かないほどになっていると思える。
まあ、アルかニダとは関わらない方が得策だと思える。

一刻も早くチベットと維吾爾の人々が幸福になることを祈っている。