8月15日は、70年前に大東亜戦争が終わった日である。
これを"敗戦"と呼ぶ歴史を知らない輩も多いことは嘆かわしい。
日本は敗戦していない!!!
これ以上書くと長くなるので、知りたい人は"ポツダム宣言"をググって欲しい。
大日本帝国は決して侵略国家でなく、アジアの独立を目指した人類平等を掲げた新帝国であった。
生真面目過ぎるほど国際法を遵守して、逆に第二次世界大戦に巻き込まれてしまったのだ。
戦争中も間違いなく戦争国中で国際法を守って戦っていたと言える。
何故ならば、真珠湾攻撃をみても分かるが、攻撃したのは真珠湾の軍事施設だけで、ワイキキを爆撃していない!!!
東京大空襲や広島長崎の原爆投下は、国際法違反であって、戦争に於けるルール違反なのだ。
歴史は勝者が作るもので、茶番リンチである東京裁判で、捕虜を殺した罪で日本人が死刑になっている。
ならば、民間人を虐殺したアメリカの罪は?
ナチスドイツが、ユダヤ人を強制収容所で大量虐殺したが、アメリカの罪もこれに匹敵している虐殺である。
しかし、ナチスドイツは負けたから犯罪国家であるが、アメリカは勝ったから無罪である。
これから分かるように、"戦犯"は嘘である。
勝った側が負けた側をリンチにしている復讐裁判で有り、これは正当な裁判とは言えない。
そもそも、東条英機閣下の罪が"戦争をした"って意味不明である。
戦争は個人対個人でなく、国家対国家なのだ。
だから、その罪を一個人に負わせるのは間違っている。
大東亜戦争で大切な命を捧げてくださった英霊に、頭を下げ感謝するのはあたりまである。
靖国神社に行くことは、日本人として当たり前である。
それと是非、愛知県の三ヶ根山にある"殉国七士廟"にも是非足を運んで無実の罪で処刑された東条英機閣下以下七名の英霊にも感謝をして欲しい。
だが、ここで一つ考えねばならない。
明治37年(1904)2月8日に始まった日露戦争であるが、この戦争が与えた結果は世界の於けるエポックポイントいえる。
我々日本人が考えている以上に、世界に与えたインパクト、意義は大きいのだ。
もし、日本が負けていたら、地球は白人に完全制覇され、それ以外の人種は奴隷であった。
その白人による地球完全士は、極東のちっぽけな島国を征服して完成するはずであった。
これを阻止したのが、日露戦争であった。
因みに植民地支配は有に百年以上続くから、未だに日本は奴隷であった筈だ。
植民地人民は、奴隷であるから当然人権など無い!!!
優秀な男子は、右手を切られ、白人が町を歩いていて良い女がいて犯したければ、レイプする権利があるので、奴隷民の子供であろうがその場でレイプして良いのだ。
それを親が止めようものなら、射殺である。
これが、奴隷である。
今でも支那が、チベットや維吾爾でこのような蛮行を行っている。
これでも、日本は野蛮人と戦ってはいけないのか?
安保法案反対者は考えて欲しい。
あなた方の家族が、支那人に犯され、子供の右手を切り落とされても笑っていられるのか?
植民地人民は、人間では無いのだ。
その事を理解しない日本人が多いから、"平和呆け"と言われるのだ。
だが、日本は植民地人民を"同じ人"として扱った。
だから、インフラを整え、学校を作り教育を始めたのだ。
その結果、現在東南アジアで日本は好かれているのだ。
大東亜戦争とは、大東亜共栄圏をつくることで、今のASEANより大きな共栄圏である。
この民は平等なのだ。
さて、大東亜戦争を終結して結果どうなった?
戦争には敗れたが、その目的は確実に果たしたと言えないか?
詰まり、「肉を切らせて骨を断つ」でないのか?
欧米の東南アジアの植民地は無くなったではないか!!!!
これからは、戦争の反省で無く、積極的にアジア平和に貢献していく姿勢が大切なのでは無いか?
これを"敗戦"と呼ぶ歴史を知らない輩も多いことは嘆かわしい。
日本は敗戦していない!!!
これ以上書くと長くなるので、知りたい人は"ポツダム宣言"をググって欲しい。
大日本帝国は決して侵略国家でなく、アジアの独立を目指した人類平等を掲げた新帝国であった。
生真面目過ぎるほど国際法を遵守して、逆に第二次世界大戦に巻き込まれてしまったのだ。
戦争中も間違いなく戦争国中で国際法を守って戦っていたと言える。
何故ならば、真珠湾攻撃をみても分かるが、攻撃したのは真珠湾の軍事施設だけで、ワイキキを爆撃していない!!!
東京大空襲や広島長崎の原爆投下は、国際法違反であって、戦争に於けるルール違反なのだ。
歴史は勝者が作るもので、茶番リンチである東京裁判で、捕虜を殺した罪で日本人が死刑になっている。
ならば、民間人を虐殺したアメリカの罪は?
ナチスドイツが、ユダヤ人を強制収容所で大量虐殺したが、アメリカの罪もこれに匹敵している虐殺である。
しかし、ナチスドイツは負けたから犯罪国家であるが、アメリカは勝ったから無罪である。
これから分かるように、"戦犯"は嘘である。
勝った側が負けた側をリンチにしている復讐裁判で有り、これは正当な裁判とは言えない。
そもそも、東条英機閣下の罪が"戦争をした"って意味不明である。
戦争は個人対個人でなく、国家対国家なのだ。
だから、その罪を一個人に負わせるのは間違っている。
大東亜戦争で大切な命を捧げてくださった英霊に、頭を下げ感謝するのはあたりまである。
靖国神社に行くことは、日本人として当たり前である。
それと是非、愛知県の三ヶ根山にある"殉国七士廟"にも是非足を運んで無実の罪で処刑された東条英機閣下以下七名の英霊にも感謝をして欲しい。
だが、ここで一つ考えねばならない。
明治37年(1904)2月8日に始まった日露戦争であるが、この戦争が与えた結果は世界の於けるエポックポイントいえる。
我々日本人が考えている以上に、世界に与えたインパクト、意義は大きいのだ。
もし、日本が負けていたら、地球は白人に完全制覇され、それ以外の人種は奴隷であった。
その白人による地球完全士は、極東のちっぽけな島国を征服して完成するはずであった。
これを阻止したのが、日露戦争であった。
因みに植民地支配は有に百年以上続くから、未だに日本は奴隷であった筈だ。
植民地人民は、奴隷であるから当然人権など無い!!!
優秀な男子は、右手を切られ、白人が町を歩いていて良い女がいて犯したければ、レイプする権利があるので、奴隷民の子供であろうがその場でレイプして良いのだ。
それを親が止めようものなら、射殺である。
これが、奴隷である。
今でも支那が、チベットや維吾爾でこのような蛮行を行っている。
これでも、日本は野蛮人と戦ってはいけないのか?
安保法案反対者は考えて欲しい。
あなた方の家族が、支那人に犯され、子供の右手を切り落とされても笑っていられるのか?
植民地人民は、人間では無いのだ。
その事を理解しない日本人が多いから、"平和呆け"と言われるのだ。
だが、日本は植民地人民を"同じ人"として扱った。
だから、インフラを整え、学校を作り教育を始めたのだ。
その結果、現在東南アジアで日本は好かれているのだ。
大東亜戦争とは、大東亜共栄圏をつくることで、今のASEANより大きな共栄圏である。
この民は平等なのだ。
さて、大東亜戦争を終結して結果どうなった?
戦争には敗れたが、その目的は確実に果たしたと言えないか?
詰まり、「肉を切らせて骨を断つ」でないのか?
欧米の東南アジアの植民地は無くなったではないか!!!!
これからは、戦争の反省で無く、積極的にアジア平和に貢献していく姿勢が大切なのでは無いか?